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商品取引ガイド 為替レート 為替チャート 為替内部要因 株式 2010年3月10日(水) [東京金] 前日の夜間取引では軟調地合いにより下落したものの、NY市場が小幅続落で止まったことから今朝はまちまちで始まった。その後はもみ合う場面も見られたが、午後に入るとドル建て現物相場の堅調地合いを背景に軒並みプラスサイドに浮上して取引を終了している。 先限は前日比14円高の3272円、出来高は44410枚。 [東京白金] NY市場の小幅反落を受けて、総じて売りが先行して始まった。その後はドル建て現物相場の堅調を背景に、軒並みプラスサイドに切り返して取引を終了している。 先限は前日比48円高の4638円、出来高は22765枚。 [東京ガソリン] NY原油の反落を受けて、続落して始まった。売り一巡後はNY原油時間外取引の反発を背景に下げ幅を縮小した。しかし引けにかけては再び地合いを弱めて取引を終了している。 先限は前日比240円安の54910円、出来高は8880枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の下落を受けて、軒並み続落して始まった。その後は下げ幅を拡大する場面も見られたが、午後では円ジリ安などに支援されて下げ幅を縮小した。しかし引けにかけては戻り売り圧力も強く、再び地合いを悪化して取引を終了している。 先限は前日比3.0円安の292.2円、出来高は8571枚。 [東京コーン] シカゴ市場の下落を受けて、軒並み続落して寄り付いた。その後は軟調に推移して下げ幅を小幅拡大して取引を終了している。 先限は前日比230円安の21020円、出来高3912枚。 [東京一般大豆] まちまちで寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の上昇や円ジリ安などを背景に、当限を除く5本がプラスサイドで取引を終了している。 先限は前日40円高の39530円、出来高は2271枚。 週末から来週にかけて、 いくつかのコースに注目! 2010年3月9日(火) [東京金] 円高やNY市場の下落を受けて、軒並み反落して始まった。その後は円高進行を背景に下げ幅を拡大した。午後では安値圏でのもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比51円安の3258円、出来高は40551枚。 [東京白金] 前日の夜間取引ではドル建て現物相場の上昇を背景に堅調地合いで推移したものの、円高を受けて総じて売りが優勢で始まった。その後は円高進行を受けて下げ幅を拡大した。午後では安値圏でのもみ合いで推移し、引けにかけては安値から買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比9円安の4590円、出来高は21819枚。 [東京ガソリン] NY原油は上昇したものの、円高やNY原油時間外取引の軟化を受けて売りが先行して始まった。その後は円高進行を背景に下げ幅を拡大した。午後では安値より買い戻される場面も見られたが、引けにかけて再び地合いを悪化して取引を終了している。 先限は前日比690円安の55150円、出来高は8734枚。 [東京ゴム] 円高や石油・貴金属相場の下落などを受けて、軒並み反落して始まった。その後は様子見ムードの広がりからもみ合いで推移する場面も見られたが、午後に入ると地合いを引き締めて下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比2.2円安の295.2円、出来高は7103枚。 [東京コーン] シカゴ市場は大幅続落したものの、ドル・円相場が1ドル=90円台半ばまで大幅に円安に振れたことから先限が一代高値を更新するなど軒並み続伸して寄り付いた。その後は円安一服などを背景に利食い売りなどに押され、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比200円安の21250円、出来高3222枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の上昇を受けて、総じて買いが優勢で寄り付いた。その後は円高進行を背景にマイナスサイドに沈んだ。後場では円高一服を受けて期中がプラスサイドに回復したが、期先は反落したままで取引を終了している。 先限は前日160円安の39460円、出来高は2659枚。 ガソリン ゴムのスイング 獲得利益幅をさらに拡大! ガソリンは先月の獲得幅をあっさり突破も十分可能!! 2010年3月8日(月) [東京金] ドル・円相場が1ドル=90円台半ばまで円安に振れた上、NY市場の反発を受けて軒並み続伸して始まった。その後は円安一服などを背景に上げ幅を縮小し、午後ではもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比47円高の3309円、出来高は56276枚。 [東京白金] NY市場は小幅下落したものの、ドル・円相場が1ドル=90円台半ばまで円安に振れたことを受けて続伸して始まった。その後は円安一服などを背景に上げ幅を縮小する場面も見られたが、午後ではドル建て現物相場の上昇に支援されて上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比91円高の4599円、出来高は20118枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=90円台半ばまで円安に振れた上、NY原油の急伸を受けて軒並み大幅続伸して始まった。その後はNY原油時間外取引の堅調地合いなどを背景に上げ幅を拡大した。午後では様子見ムードの広がりから高値圏でのもみ合いで取引を終了している。 先限は前日比1390円高の55840円、出来高は8264枚。 [東京ゴム] 円安や石油・貴金属相場の大幅上昇などを受けて、軒並み続伸して始まった。その後は上げ幅を縮小する場面も見られたが、午後では地合いを引き締めて一段高となって取引を終了している。 先限は前日比6.8円高の297.4円、出来高は10193枚。 [東京コーン] シカゴ市場は大幅続落したものの、ドル・円相場が1ドル=90円台半ばまで大幅に円安に振れたことから先限が一代高値を更新するなど軒並み続伸して寄り付いた。その後は円安一服などを背景に利食い売りなどに押され、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比30円安の21450円、出来高5108枚。 [東京一般大豆] 大幅な円安やシカゴ市場の小幅上昇などを受けて、軒並み買いが先行して寄り付いた。その後は円安一服などを背景に上げ幅を縮小する場面も見られたが、後場ではシカゴ時間外取引の底堅さに支援されて上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日460円高の39650円、出来高は4381枚。 貴金属、石油、ゴムのスイング 先週に引き続き、好調継続! 中でも○○○コースは、 マネーマネジメント効果により驚異的利益を獲得!! 無料お得情報をご覧になり、会員様以外の方からも吉報を数々寄せられております。 無料お得情報は、下記のタイトル欄で不定期に掲載しております。 http://www.futuresite.jp/info/antenna_c.htm 2010年3月5日(金) [東京金] NY市場は反落したものの、ドル・円相場が1ドル=89円台前半まで円安に振れたことから買いが優勢で始まった。その後は円ジリ安などを背景に上値を伸ばした。引けにかけてはドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比30円高の3262円、出来高は36271枚。 [東京白金] ドル・円相場が1ドル=89円台前半まで円安に振れた上、NY市場の上昇を受けて買いが先行して始まった。その後はもみ合いが続いたが、午後に入るとドル建て現物相場の堅調や円ジリ安などを背景に上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比73円高の4508円、出来高は16011枚。 [東京ガソリン] NY原油は反落したものの、円安やNY原油時間外取引の反発を受けて軒並み続伸して始まった。その後はNY原油時間外取引の堅調や円安進行などに支援されて、上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比770円高の54450円、出来高は7116枚。 [東京ゴム] ドル・円相場が1ドル=89円台前半まで円安に振れた上、石油や貴金属などの他商品相場の上昇を受けて軒並み反発して始まった。その後は戻り売り圧力も強く上げ幅を縮小する場面も見られたが、午後では円安進行や石油や貴金属相場の堅調地合いを背景に、急速に地合いを強めて上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比6.0円高の290.6円、出来高は9625枚。 [東京コーン] シカゴ市場は反落したものの、ドル・円相場が1ドル=89円台前半まで円安に振れたことから軒並み続伸して寄り付いた。その後は円安進行やシカゴ時間外取引の反発を背景に、先限が一代高値を更新するなど上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比230円高の21480円、出来高5262枚。 [東京一般大豆] ドル・円相場が1ドル=89円台前半まで円安に振れたものの、シカゴ市場の急落を受けて小幅続落して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の軟調を背景に下げ幅を拡大する場面も見られたが、後場では円安進行やシカゴ時間外取引の反発に支援されて期先3本がプラスサイドに切り返して取引を終了している。 先限は前日190円高の39190円、出来高は4645枚。 貴金属、石油、ゴム スイング さらに好調! 大幅利益獲得なるか!! 連日お喜びのお言葉をたくさん頂き、感謝申し上げます。 今月から始められた会員の方々も、大変ご満足して頂いているようです。 そして、 先月まで不調続きだったコーンですが、 シカゴ次第で今月は大幅利益獲得なるか!! もちろん、大注目は○○○です。 2010年3月4日(木) [東京金] NY市場の続伸を受けて、総じて買いが優勢で始まった。その後はドル建て現物相場の下落や1ドル=88円前半まで進んだ円高を背景に、軒並みマイナスサイドに転じて取引を終了している。 先限は前日比19円安の3232円、出来高は47577枚。 [東京白金] NY市場の上昇を受けて、総じて買いが優勢で始まった。その後は円高進行やドル建て現物相場の反落を背景に軒並みマイナスサイドに沈んだ。午後ではもみ合う場面も見られたが、引けにかけては一段安となって取引を終了している。 先限は前日比49円安の4435円、出来高は15290枚。 [東京ガソリン] NY原油の続伸を受けて、軒並み買いが先行して始まった。その後は利食い売りなどに押されて上げ幅を削った。午後ではもみ合う場面も見られたが、1ドル=88円前半まで進んだ円高やNY原油時間外取引の軟化に圧迫されて地合いを悪化して取引を終了している。 先限は前日比170円高の53680円、出来高は7079枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の上昇などを受けて、買いが先行して始まった。その後は上げ幅を拡大する場面も見られたが、円高進行などに圧迫されて上げ幅を削る展開となった。午後では石油や貴金属相場の軟調地合いに嫌気した手仕舞い売りなどに押され、軒並み急落して取引を終了している。 先限は前日比5.1円安の284.6円、出来高は17470枚。 [東京コーン] シカゴ市場の上昇を受けて、軒並み続伸して寄り付いた。その後は期近を中心に上げ幅を拡大した。後場では一段高となる場面も見られたが、引けにかけては円高進行やシカゴ時間外取引の反落を背景に上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比100円高の21250円、出来高6394枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は小幅上昇したものの、円高など強弱感が交錯してまちまちで寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の反落を背景に全限月がマイナスサイドに沈んだ。引けにかけては円高進行に圧迫されて、下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日370円安の39000円、出来高は3315枚。 貴金属、石油、ゴムのスイング 3月度出だし絶好調!! 大注目の○○○は今後もさらに面白い展開を予想! ガソリン、金は先月同様、 大幅利益獲得 期待大! 昨年の成績を考えると、年間プログラムされた今後のシステムの巻き返しに注目! 2010年3月2日(火) [東京金] NY市場が小幅まちまちだったことから、東京市場もまちまちまで始まった。その後は円ジリ安受けて地合いを引き締めた。午後では地合いを緩める場面も見られたが、株反発などに支援されて再び地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日比5円高の3222円、出来高は39905枚。 [東京白金] NY市場の上昇を受けて、総じて続伸して始まった。その後はドル建て現物相場の上昇などを背景に地合いを引き締めてた。午後では円ジリ安や株反発などに支援されて上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比28円高の4443円、出来高は15929枚。 [東京ガソリン] NY原油の反落を受けて、軒並み売りが先行して始まった。その後は様子見ムードの広がりから、もみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比530円安の53360円、出来高は9167枚。 [東京ゴム] 石油相場の反落などを受けて、売りが先行して始まった。その後は徐々に地合いを緩め、午後に入ると急落した。引けにかけては安値からは買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比7.3円安の290.2円、出来高は17143枚。 [東京コーン] シカゴ市場の反落を受けて、売りが先行して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の小反発を背景に、下げ幅を小幅縮小して取引を終了している。 先限は前日比170円安の21110円、出来高4156枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は小幅上昇したものの、コーン相場下落などを受けて総じて売りが優勢で寄り付いた。その後は期近を中心に下げ幅を拡大した。先限のみ円ジリ安などを背景にプラスサイドで取引を終了している。 先限は前日60円高の39420円、出来高は1800枚。 大注目の○○○が、じわじわと・・ 2010年3月1日(月) [東京金] ドル・円相場が1ドル=88円台後半まで円高に振れたものの、NY市場の上昇を受けて軒並み買いが先行して始まった。その後はドル建て現物相場の上げ一服に上値を抑えられる場面も見られたが、円高一服などに支援されて上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比19円高の3217円、出来高は39004枚。 [東京白金] NY市場の上昇を受けて、続伸して始まった。その後はドル建て現物相場の上伸を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比10円高の4415円、出来高は12857枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=88円台後半まで円高に振れたものの、NY原油の反発を受けて軒並み買いが先行して始まった。その後はNY原油時間外取引の上伸を背景に、上げ幅を拡大した。午後では様子見ムードの広がりから、狭いレンジ内でのもみ合いで取引を終了している。 先限は前日比830円高の53890円、出来高は7354枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の上昇などを受けて、軒並み続伸して始まった。その後は円ジリ高や戻り売り圧力も強く、上げ幅を削って取引を終了している。 先限は前日比1.5円高の297.5円、出来高は15330枚。 [東京コーン] シカゴ市場の上昇を受けて、続伸して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の堅調に支援されて、上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比260円高の21280円、出来高4879枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の急反発を受けて、軒並み続伸して寄り付いた。その後はもみ合いで推移したが、後場に入るとシカゴ時間外取引の反落を背景に上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日180円高の39360円、出来高は4127枚。 ガソリン デイトレ 先月に引き続き、出だし好調! 今週は、○○○と○○○に大注目!! 2010年2月26日(金) [東京金] NY市場の上昇を受けて、軒並み反発して始まった。その後は円高一服やドル建て現物相場の上昇を背景に地合いを引き締めた。午後ではもみ合いで推移したが、引けにかけては一段高となって取引を終了している。 先限は前日比48円高の3198円、出来高は52755枚。 [東京白金] NY市場の急反発を受けて、軒並み反発して始まった。その後は円高一服やドル建て現物相場の上昇を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比78円高の4405円、出来高は15095枚。 [東京ガソリン] NY原油の急反落を受けて、軒並み続落して始まった。その後はNY原油時間外取引の反発を背景に、下げ幅を縮小した。午後では様子見ムードの広がりから、狭いレンジ内でのもみ合いで取引を終了している。 8月限は前日比530円安の53550円、新甫9月限は終値53060円、出来高は9547枚。 [東京ゴム] 貴金属相場の反発と石油相場の続落など強弱感が交錯して、まちまちで始まった。その後は石油や貴金属相場の上昇などを背景に、地合いを引き締めて全限月がプラスサイドで取引を終了している。 先限は前日比1.2円高の296.0円、出来高は16759枚。 [東京コーン] まちまちで寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の反発などを背景に、地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日比170円高の21020円、出来高3094枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の下落を受けて、売りが先行して寄り付いた。その後はもみ合いとなったが、後場ではシカゴ時間外取引の上昇などを背景に一部の限月がプラスサイドに浮上するなど地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日130円高の39180円、出来高は5366枚。 3月度は、全コース勝利宣言!? 過去実績において、不思議なほど各コースは負けなし! それも大幅利益で終えているコースが多い! 長年お付き合いのある会員様はご承知のようで、来月は複数コースを掛け持つ方が増加。 3月度をお楽しみに!! 以下は、2月度の獲得利益幅です。 東京ガソリン スイングトレード・・・4,850円 東京ガソリン デイトレード・・・5,050円 東京ゴム スイングトレード・・・59.7円 東京ゴム デイトレード・・・30.8円 東京金 スイングトレード・・・308円 東京白金 スイングトレード・・・−159円 東京コーン スイングトレード・・・−2,200円 東京一般大豆 スイングトレード・・・−4,500円 2010年2月25日(木) [東京金] NY市場の下落などを受けて、続落して始まった。その後は円高進行やドル建て現物相場の軟調を背景に、地合いを弱めて下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比69円安の3150円、出来高は100009枚。 [東京白金] NY市場の小幅上昇などを受けて、買いが優勢で始まった。その後は円高進行やドル建て現物相場の軟化に圧迫されて、軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比61円安の4327円、出来高は20989枚。 [東京ガソリン] NY原油の反発を受けて、軒並み買いが先行して始まった。その後は円高進行やNY原油時間外取引の下落を背景に地合いを崩した。午後では納会を控えた当限が堅調に推移したためにもみ合う場面も見られたが、引けにかけては期先を中心に再び地合いを弱めて取引を終了している。3月限は前日比820円高の堅調納会で終えた。 先限は前日比260円安の54080円、出来高は10112枚。 [東京ゴム] まちまちで始まった。その後はもみ合う場面も見られたが、円高進行や石油・貴金属相場の軟調地合いを受けて地合いを悪化し、大幅反落して取引を終了している。 先限は前日比6.7円安の294.8円、出来高は16850枚。 [東京コーン] シカゴ市場の急反発を受けて、軒並み反発して寄り付いた。その後は円高進行などに圧迫されて、全限月がマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比130円安の20850円、出来高5148枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の上昇などを受けて、反発して寄り付いた。その後は円高進行やシカゴ時間外取引の下落などを背景に、当限を除く5限月がマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比380円安の39050円、出来高は4420枚。 ガソリン デイトレ ようやく獲得利益4000円幅を突破! 2010年2月24日(水) [東京金] ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円高に振れている上、NY市場の下落を受けて軒並み売りが優勢で始まった。その後はドル建て現物相場の下げ一服を背景に下げ幅を縮小したが、午後ではもみ合いで推移して取引を終了している。 12月限は前日比56円安の3218円、新甫2月限は終値3219円、出来高は81774枚。 [東京白金] 円高やNY市場の下落を受けて、大幅続落して始まった。売り一巡後は下げ幅を縮小する場面も見られたが、午後では再び軟調に推移して取引を終了している。 12月限は前日比102円安の4390円、新甫2月限は終値4388円、出来高は16675枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円高に振れている上、NY原油の下落を受けて軒並み大幅続落で始まった。売り一巡後は地合いを引き締めて下げ幅を縮小した。午後では軟調に推移する場面も見られたが、引けにかけて再び地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日比1120円安の54340円、出来高は9007枚。 [東京ゴム] 円高や石油・貴金属相場の大幅続落などを受けて、軒並み売りが先行して始まった。売り一巡後は押し目買い意欲も強く、地合いを強めた。午後でも一部の限月がプラスサイドに浮上するなど堅調に推移して取引を終了している。 先限は前日比0.9円高の301.5円、出来高は11668枚。 [東京コーン] ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円高に振れている上、シカゴ市場の下落を受けて軒並み反落して寄り付いた。その後は円高一服などを背景に下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比210円安の20980円、出来高5026枚。 [東京一般大豆] 円高やシカゴ市場の急落を受けて、軒並み急反落して寄り付いた。その後は円高一服などを背景に期近は下げ幅を縮小する展開で推移したが、期先にかけては戻り売り圧力も強く下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比760円安の39430円、出来高は5668枚。 ゴム デイトレ 今月は今一つだが、 残り2日間で、30円台の大台を突破できるか!! 2010年2月23日(火) [東京金] ドル・円相場が1ドル=91円台前半の円高に振れている上、NY市場の下落を受けて売りが優勢で始まった。その後は円高進行に圧迫されて下げ幅を拡大した。午後では株安一服などを背景に値を戻して取引を終了している。 先限は前日比49円安の3274円、出来高は51200枚。 [東京白金] 円高やNY市場の下落を受けて、売りが優勢で始まった。その後は円高進行など背景に下げ幅を拡大する場面も見られたが、午後ではドル建て現物相場の反発に支援されて下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比32円安の4492円、出来高は11506枚。 [東京ガソリン] NY原油は小幅上昇したものの、ドル・円相場が1ドル=91円台前半の円高に振れている上、NY原油時間外取引の下落を受けて軒並み反落して始まった。その後は円高進行などを背景に下げ幅を拡大する場面も見られたが、午後ではNY原油時間外取引の反発に支援されて下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比250円安の55460円、出来高は8640枚。 [東京ゴム] ドル・円相場が1ドル=91円台前半の円高に振れている上、石油や貴金属相場の反落などを受けて軒並み急反落して始まった。その後は円高進行などを背景に下げ幅を拡大した。しかし午後では押し目買い意欲も見られ、徐々に地合いを引き締めて下げ幅を縮小して取引を終了している。 7月限は前日比3.4円安の298.9円、新甫8月限は終値302.9円、出来高は16445枚。 [東京コーン] ドル・円相場が1ドル=91円台前半の円高に振れたものの、シカゴ市場の大幅続伸を受けて軒並み続伸して寄り付いた。その後は円高進行などを背景に上げ幅を縮小する場面も見られたが、シカゴ時間外取引の堅調に支援されて上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比120円高の21190円、出来高4096枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は急反発したものの、ドル・円相場が1ドル=91円台前半の円高に振れるなど強弱感が交錯してまちまちで寄り付いた。その後は円高進行を受けてマイナスサイドに沈む場面も見られたが、シカゴ時間外取引の上昇を背景に上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比60円高の40190円、出来高は4719枚。 2月度も残り3日間 結果は如何に!? 2010年2月22日(月) [東京金] NY市場の上昇を受けて、軒並み続伸して始まった。買い一巡後はドル建て現物相場の上げ一服などを背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比57円高の3323円、出来高は69249枚。 [東京白金] NY市場の急反発を受けて、軒並み大幅続伸して始まった。買い一巡後は円安一服やドル建て現物相場の上げ一服などを背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比105円高の4524円、出来高は15155枚。 [東京ガソリン] NY原油の続伸を受けて、軒並み買いが先行して始まった。その後はNY原油時間外取引の上伸を背景に、先限が一代高値を更新するなど上げ幅を拡大した。午後ではNY原油時間外取引が軟化したことから、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比1180円高の55710円、出来高は8102枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の上伸などを受けて、軒並み急伸して始まった。その後は先限が一代高値を更新するなど急速に地合いを強めた。買い一巡後は高値警戒感から上げ幅を削る場面も見られたが、引けにかけては再び地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日比7.6円高の302.3円、出来高は10296枚。 [東京コーン] シカゴ市場の上昇を受けて、軒並み反発して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の堅調などを背景に上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比400円高の21070円、出来高3964枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は小幅続落したものの、週明けのシカゴ時間外取引の反発などを受けて軒並み急反発して寄り付いた。その後は期近は堅調に推移して上げ幅を拡大したものの、期中以降はもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比550円高の40130円、出来高は5144枚。 今週は大注目銘柄がいくつかあり! 乞うご期待!! 2010年2月19日(金) [東京金] NY市場は下落したものの、ドル・円相場が1ドル=91円台後半まで円安に振れたことを受けて軒並み反発して始まった。その後はドル建て現物相場の下げ一服を背景に上げ幅を拡大した。午後では様子見ムードの広がりから、もみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比32円高の3266円、出来高は65518枚。 [東京白金] NY市場は大幅下落したものの、ドル・円相場が1ドル=91円台後半まで円安に振れたことを受けて買いが優勢で始まった。その後はドル建て現物相場の下げ一服を背景に上げ幅を拡大する場面も見られたが、上値も重く上げ幅を削った。午後ではもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比20円高の4419円、出来高は12221枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=91円台後半まで円安に振れた上、NY原油の大幅続伸を受けて軒並み急反発して始まった。その後は先限が一代高値を更新するなど地合いを引き締めて、上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比1210円高の54530円、出来高は10583枚。 [東京ゴム] 円安や石油・貴金属相場の反発などを受けて、軒並み買いが先行して始まった。その後は期先が300円の大台を突破するなど急速に地合いを強める場面も見られたが、高値警戒感も強く上げ幅を削った。午後では狭いレンジ内でのもみ合いが続いたが、引けにかけては地合いを崩し、軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比0.7円安の294.7円、出来高は10788枚。 [東京コーン] ドル・円相場が1ドル=91円台後半まで円安に振れたものの、シカゴ市場の続落を受けて売りが先行して寄り付いた。その後は様子見ムードの広がりから、もみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比130円安の20670円、出来高3165枚。 [東京一般大豆] ドル・円相場が1ドル=91円台後半まで円安に振れたものの、シカゴ市場の続落を受けて売りが優勢で寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の下げ一服や円安一服など手掛かり材料難から、もみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比90円安の39580円、出来高は4329枚。 ガソリン デイトレは相変わらず好調! 月間獲得利益幅も3000円突破で、来週には4000円台突破も十分可能! さらに来週は、○○○に大注目! 大暴れの予感!! その他にも面白い展開が! 2010年2月18日(木) [東京金] 前日の夜間取引では円安進行やドル建て現物相場の堅調を背景に急上昇したものの、今朝はドル建て現物相場の急反落を受けて軒並み売りが先行して始まった。その後はドル建て現物相場の軟調や円安一服などを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比31円安の3234円、出来高は721135枚。 [東京白金] ドル・円相場が1ドル=91円台まで円安に振れたものの、ドル建て現物相場の下落を受けて軒並み反落して始まった。その後はドル建て現物相場の軟調や円ジリ高などを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比83円安の4399円、出来高は18106枚。 [東京ガソリン] NY原油の小幅続伸や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY原油時間外取引の軟化や円ジリ高を背景に、地合いを崩してマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比50円安の5320円、出来高は7511枚。 [東京ゴム] 前日までの堅調地合いの反動から、売りが優勢で始まった。その後は手仕舞い売りなどに押されて下げ幅を拡大した。売り一巡後は買い戻される場面も見られたが、午後では石油や貴金属相場の軟調地合いなどを背景に、再び地合いを弱めて取引を終了している。 先限は前日比2.6円安の295.4円、出来高は8176枚。 [東京コーン] ドル・円相場が1ドル=91円台まで円安に振れたものの、シカゴ市場の急反落を受けて軒並み売りが先行して寄り付いた。その後は様子見ムードも強く、もみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比170円安の20800円、出来高3171枚。 [東京一般大豆] 円は大幅続落したものの、シカゴ市場の急反落を受けて売りが先行して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の下げ一服を背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比100円安の39670円、出来高は3533枚。 金、ゴムに続いて ガソリン スイングも大台を突破! 月間獲得利益幅は5000円!! 2010年2月17日(水) [東京金] ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円安に振れている上、NY市場の急伸を受けて軒並み続伸して始まった。その後はドル建て現物相場の上げ一服を背景に上げ幅を縮小する場面も見られたが、午後に入るとユーロ高や株高などに支援されて一段高となって取引を終了している。 先限は前日比53円高の3265円、出来高は57145枚。 [東京白金] 円安やNY市場の上昇を受けて、軒並み続伸して始まった。買い一巡後は上げ幅を縮小する場面も見られたが、ドル建て現物相場の堅調に支援されて一段高となって取引を終了している。 先限は前日比89円高の4482円、出来高は15251枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円安に振れている上、NY原油の急伸を受けて軒並み大幅続伸して始まった。その後はもみ合いが続いたが、午後ではNY原油時間外取引の堅調に支援されて上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比2140円高の53370円、出来高は11060枚。 [東京ゴム] 円安や石油・貴金属相場の大幅続伸などを受けて、軒並み急騰して始まった。その後は利食い売りなどにより上げ幅を削る場面も見られたが、午後では先限が一代高値を更新するなど一段高となって取引を終了している。 先限は前日比11.0円高の298.0円、出来高は9013枚。 [東京コーン] 円安やシカゴ市場の反発を受けて、軒並み続伸して寄り付いた。その後は円ジリ安などを背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比330円高の20970円、出来高5244枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の大幅続伸などを受けて、軒並み買いが先行して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の反落などを背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比430円高の39770円、出来高は5230枚。 ゴム スイング大暴れ! 月間獲得利益幅も一気に50円の大台を突破!! 先週金曜日のコメントをご覧になってからか、おかげ様でゴムのスイング会員が急増。 もちろん今週から始められた会員の方々には大変喜ばれております。 そのゴムですが、 やはりまだまだ流れは継続か! 2008年度同様の展開も!! 2010年2月16日(火) [東京金] ドル建て現物相場の上昇を受けて、軒並み買いが優勢で始まった。その後はドル建て現物相場の一段高に支援されて、上げ幅を拡大した。引けにかけては円ジリ高を背景に上げ一服となって取引を終了している。 先限は前日比36円高の3212円、出来高は59869枚。 [東京白金] ドル建て現物相場の上昇を受けて、総じて買いが優勢で始まった。その後はドル建て現物相場の堅調などを背景に、地合いを強めて上値を伸ばした。午後ではもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比37円高の4393円、出来高は12820枚。 [東京ガソリン] 手掛かり材料難からまちまちで始まった。その後はNY原油時間外取引の上昇を受けて、全限月がプラスサイドに浮上した。午後では様子見ムードも強く、狭いレンジ内でのもみ合いで取引を終了している。 先限は前日比240円高の51230円、出来高は4764枚。 [東京ゴム] 手掛かり材料難からまちまちで始まった。その後は石油や貴金属相場の堅調を背景に、地合いを引き締めて全限月がプラスサイドに転じて取引を終了している。 先限は前日比2.9円高の287.0円、出来高は4015枚。 [東京コーン] シカゴ時間外取引の上昇を受けて、総じて買いが先行して寄り付いた。その後も堅調に推移して、上げ幅を拡大して取引を終了している。 1月限は前日比180円高の20340円、新甫3月限は終値20640円、出来高4443枚。 [東京一般大豆] シカゴ時間外取引の上昇を受けて、軒並み買いが先行して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の堅調を背景に、期近主導で一段高となって取引を終了している。 12月限は前日比440円高の39220円、新甫2月限は終値39340円、出来高は6211枚。 金 超短期売買にてプラス上乗せ! ついに月間獲得利益幅、400円の大台を突破!! 金システムのここ最近の反応はかなり良い。 今週は、金に続いて注目銘柄がいくつかあり!! 乞うご期待! 2010年2月15日(月) [東京金] NY市場は下落したものの、円安やドル建て現物相場の下げ一服を受けて買いが優勢で始まった。その後はドル建て現物相場上げ一服を背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比24円高の3176円、出来高は55979枚。 [東京白金] NY市場は落したものの、円安やドル建て現物相場の下げ一服を受けて総じて買いが優勢で始まった。その後はドル建て現物相場の下落を背景に地合いを緩めて取引を終了している。 先限は前日比17円安の4356円、出来高は13070枚。 [東京ガソリン] NY原油の反落を受けて、売りが先行して始まった。その後はもみ合いで推移した。午後では下げ幅を縮小する場面も見られたが、引けにかけてはNY原油時間外取引の軟化を背景に下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比460円安の50990円、出来高は8245枚。 [東京ゴム] 円安や株高などを受けて、総じて買いが優勢で始まった。その後は石油相場の軟調などを背景に軒並みマイナスサイドに沈んだ。午後では徐々に地合いを引き締め、下げ幅を縮小する展開で取引を終了している。 先限は前日比1.2円安の284.1円、出来高は5147枚。 [東京コーン] シカゴ市場は小幅下落したものの、円安を受けて当限を除く限月が買い先行で寄り付いた。その後は当限が安納会だったことや円安一服などを背景に、全限月がマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比40円安の20160円、出来高2342枚。 [東京一般大豆] 円安やシカゴ市場の上昇を受けて、当限を除いて買いが先行して寄り付いた。その後は当限が急落して納会したことや円安一服などを背景に、上げ幅を削って取引を終了している。 先限は前日比30円高の38780円、出来高は3559枚。 金は先週末の買玉を、システム反応にて一度利食い! 獲得利益幅をさらに拡大!! 2010年2月12日(金) [東京金] NY市場の上昇を受けて、軒並み続伸して始まった。その後はドル建て現物相場の反落を背景に上げ幅を縮小した。午後では狭いレンジ内でのもみ合いで推移する場面も見られたが、引けにかけては株高に支援されて地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日比39円高の3152円、出来高は52872枚。 [東京白金] NY市場の上昇を受けて、軒並み続伸して始まった。その後は円ジリ高などを背景に上げ幅を縮小する場面も見られたが、引けにかけては地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日比72円高の4373円、出来高は14032枚。 [東京ガソリン] NY原油の続伸を受けて、軒並み買いが先行して始まった。その後は円ジリ高などを背景に上げ幅を縮小した。午後では様子見ムードの広がりから、もみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比680円高の51450円、出来高は7551枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の上昇などを受けて、軒並み続伸して始まった。その後は様子見ムードの広がりから、高値圏でのもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比8.7円高の285.3円、出来高は9620枚。 [東京コーン] シカゴ市場の続伸を受けて、軒並み反発して寄り付いた。その後はもみ合いで推移した。後場では納会を控えた当限がマイナスサイドに転じたことから、期中以降は上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比150円高の20200円、出来高2847枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の続伸を受けて、軒並み反発して寄り付いた。その後は円安一服やシカゴ時間外取引の軟化などを背景に、期近がマイナスサイドに沈み、期先にかけては上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比400円高の38750円、出来高は3834枚。 ゴム スイング 月初はマイナスだったものの、 今週一気に巻き返し、プラス維持! 昨年度末からの流れはしばらく継続か!! 2010年2月10日(水) [東京金] ドル・円相場が1ドル=89円台後半まで円安に振れている上、NY市場の上昇を受けて軒並み続伸して始まった。買い一巡後はユーロ反落や株高一服を背景に上値を抑えられ、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比30円高の3113円、出来高は57343枚。 [東京白金] 円安やNY市場の上昇を受けて、軒並み続伸して始まった。その後は円ジリ安やNY時間外取引の堅調を背景に上げ幅を拡大した。しかし午後ではユーロ反落や株高一服を受けて、地合いを弱めて上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比52円高の4301円、出来高は19637枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=89円台後半まで円安に振れている上、NY原油の大幅続伸を受けて軒並み急伸して始まった。その後は地合いを引き締めて一段高となる場面も見られたが、午後ではNY原油時間外取引の下落を背景に上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比930円高の50770円、出来高は11432枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の上昇を受けて、軒並み続伸して始まった。その後は夜間取引の堅調地合いを引き継いで上げ幅を拡大した。午後では上げ幅を削る場面も見られたが、引けにかけては買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比6.6円高の276.6円、出来高は9245枚。 [東京コーン] 円安やシカゴ市場の続伸を受けて、買いが先行して寄り付いた。その後はもみ合いで推移したが、後場では円ジリ高などを背景に期先主導でマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比100円安の20050円、出来高3558枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は小幅下落したものの、ドル・円相場が1ドル=89円台後半まで円安に振れたことを受けて総じて買いが優勢で寄り付いた。その後は期近は堅調に推移したが、期中から期先にかけては円ジリ高などに圧迫されてマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比340安の38350円、出来高は4673枚。 金 独走! 月間獲得利益幅は、300円の大台を突破! 1月度と合わせると、既に500円以上獲得!! さらに、2008年度(2773円幅獲得)の1月、2月のパターンと類似していおることから、今後の金は大注目銘柄か!!! 2010年2月9日(火) [東京金] NY市場は反発したものの、ドル建て現物相場の下落を受けて売りが優勢で始まった。その後はもみ合う場面も見られたが、午後に入ると円ジリ安やドル建て現物相場が反発したことに支援されて、地合いを引き締めてプラスサイドに切り返して取引を終了している。 先限は前日比10円高の3083円、出来高は50578枚。 [東京白金] NY市場は小幅反発したものの、ドル建て現物相場の下落を受けて売りが優勢で始まった。その後は下値を探る展開も見られたが、午後ではドル建て現物相場の強含みから軒並みプラスサイドに切り返して取引を終了している。 先限は前日比18円高の4249円、出来高は15813枚。 [東京ガソリン] NY原油は反発したものの、NY原油時間外取引の軟化を受けて売りが先行して始まった。その後はもみ合う場面も見られたが、午後に入ると円ジリ安やNY原油時間外取引の上昇に支援されて、軒並みプラスサイドに浮上して取引を終了している。 先限は前日比210円高の49840円、出来高は10069枚。 [東京ゴム] 前日の夜間取引は急伸したものの、石油や貴金属相場の下落を受けて夜間取引での上げ幅を削って始まった。その後は期先2本が一代安値を更新するなど地合いを弱める場面も見られたが、石油や貴金属相場の反発などを背景に地合い強めて上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比3.7円高の270.0円、出来高は12275枚。 [東京コーン] まちまちで寄り付いた。その後は円ジリ安やシカゴ時間外取引の上昇などを背景に、堅調に推移して全限月がプラスサイドで取引を終了している。 先限は前日比240円高の20150円、出来高3404枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の上昇を受けて、当限を除く限月が買いが先行して寄り付いた。その後は円ジリ安やシカゴ時間外取引の上昇に支援されて、期先中心に上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比400高の38690円、出来高は4155枚。 相場の世界では、常に勝ち続けている投資家は1割もいないといわれています。9割近くの投資家達は1年と経たずに相場の世界から消え去っているのが実情です。勝ち続けている投資家とそうでない投資家との違いとは、考える程難しいものではありません。 勝てない理由に、勘でやっている、天井や底を捉えようとする、勝負にでる、取り返そうと躍起になる、情報などに頼りきってしまう・・・などいろいろありますが、おおよそ肝心な資金管理ができてないのが一番の原因だと思われます。 どんなに良い情報があったとしても、この資金管理ができていなければ相場の世界で生き残っていくことは困難です。 当サイトでは、その肝心な資金管理をも含めた独自の開発によるシステムで売買指針を提供させて頂いております。マネーマネジメントを取り入れた本格的なサービスを実感して頂けるはずです。 2010年2月8日(月) [東京金] 円高やNY市場の下落を受けて、売りが優勢で始まった。その後は円高一服などを背景にプラスサイドに転じる場面も見られたが、午後では再び軟調に推移して取引を終了している。 先限は前日比10円安の3073円、出来高は72333枚。 [東京白金] NY市場は下落したものの、ドル建て現物相場の下げ一服を受けて反発して始まった。その後は戻り売り圧力も強く、地合いを崩して軟調に推移して取引を終了している。 先限は前日比3円安の4231円、出来高は19753枚。 [東京ガソリン] 円高やNY原油の続落を受けて、急落して始まった。その後は下げ幅を縮小する場面も見られたが、午後ではNY原油時間外取引の軟化を背景に下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比1400円安の49630円、出来高は11808枚。 [東京ゴム] 円高や石油相場の下落などを受けて、総じて売りが優勢で始まった。その後はもみ合いで推移したが、引けにかけては地合いを崩して取引を終了している。 先限は前日比1.8円安の266.3円、出来高は13452枚。 [東京コーン] 円高やシカゴ市場の下落を受けて、売りが先行して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の反発を背景にプラスサイドに転じる限月も見られたが、後場では戻り売り圧力も強く、下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比100円安の19910円、出来高2954枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は反落したものの、シカゴ時間外取引の急反発を受けて軒並み買いが先行して寄り付いた。その後は上値重く推移し、引けにかけては期先3本がマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比20安の38290円、出来高は3102枚。 今後、○○○に大注目!! 2010年2月5日(金) [東京金] ドル・円相場が大幅な円高に振れた上、NY市場の急落を受けてサーキット・ブレーカーが発動するなど軒並み大幅続落で始まった。その後はドル建て現物相場の軟調を背景に下げ幅を拡大する場面も見られたが、午後に入るともみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比166円安の3083円、出来高は94251枚。 [東京白金] 円相場の急騰やNY市場の暴落を受けて、サーキット・ブレーカーが発動するなど軒並み大幅族らで始まった。その後はドル建て現物相場の軟調を背景に、徐々に地合いを弱めて下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比318円安の4234円、出来高は30242枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が大幅な円高に振れた上、NY原油の急落を受けてサーキット・ブレーカーが発動するなど軒並み急反落して始まった。その後は安値圏でのもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比2720円安の51030円、出来高は14248枚。 [東京ゴム] 円相場の急騰、石油や貴金属相場の急落を受けてサーキット・ブレーカーが発動するなど軒並み大幅続落で始まった。その後は円高一服を背景に下げ渋る場面も見られたが、引けにかけては再び地合いを崩して取引を終了している。 先限は前日比14.8円安の268.1円、出来高は16476枚。 [東京コーン] シカゴ市場は小幅上昇したものの、ドル・円相場が大幅な円高に振れたことを受けて軒並み続落して寄り付いた。その後は円高一服などを背景に、下げ幅縮小して取引を終了している。 先限は前日比370円安の20010円、出来高3910枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は反発したものの、円相場の急騰を受けて軒並み大幅族らで寄り付いた。その後は円安一服などを背景に、期近主導で下げ幅を縮小した。しかし期先にかけては戻り売り圧力も強く、下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比740安の38310円、出来高は6023枚。 さらにガソリン デイトレは好調継続で、 本日、月間獲得利益幅は2000円を突破! 昨年度が不調だったことから、今後のシステムの巻き返しは凄まじいこともあり得る!! 今年は大幅利益の予感! 2010年2月4日(木) [東京金] ドル・円相場が1ドル=90円台後半まで円安に振れたものの、NY市場の反落を受けて売りが優勢で始まった。その後はドル建て現物相場の上昇を背景に下げ幅を削る場面も見られたが、引けにかけてはドル建て現物相場が軟化したことから、再び地合いを弱めて取引を終了している。 先限は前日比9円安の3249円、出来高は48667枚。 [東京白金] NY市場の下落を受けて、反落して始まった。その後は様子見ムードの広がりから、もみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比24円安の4552円、出来高は13985枚。 [東京ガソリン] NY原油は下落したものの、ドル・円相場が1ドル=90円台後半まで円安に振れたことから続伸して始まった。その後は円安一服などを背景に上げ幅を削る場面も見られたが、引けにかけては押し目買い意欲も強く、地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日比260円高の53750円、出来高は9407枚。 [東京ゴム] まちまちで始まった。その後は手掛かり材料難から、もみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比2.2円安の282.9円、出来高は10279枚。 [東京コーン] シカゴ市場の急反落を受けて、売りが先行して寄り付いた。その後は円安やシカゴ時間外取引の反発を背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比140円安の20380円、出来高3584枚。 [東京一般大豆] 期近は前日の急落の反動から買いが先行したが、期中以降はシカゴ市場の急反落を受けて売りが先行して寄り付いた。その後は期近主導で堅調に推移したが、期先はマイナスサイドのまま取引を終了している。 先限は前日比240安の39050円、出来高は4321枚。 ガソリン デイトレは昨年末からの流れを引き継ぎ好調! 獲得利益幅は、1500円! 2010年2月3日(水) [東京金] NY市場の上昇を受けて、軒並み続伸して始まった。その後はドル建て現物相場の上げ一服などを背景に上げ幅を縮小する場面も見られたが、午後では株高に支援されて地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日比30円高の3258円、出来高は554116枚。 [東京白金] NY市場の続伸を受けて、軒並み大幅上昇して始まった。その後はドル建て現物相場の軟化を背景に上げ幅を縮小する場面も見られたが、午後では押し目買い意欲も強く、地合いを強めて一段高となって取引を終了している。 先限は前日比77円高の4576円、出来高は18795枚。 [東京ガソリン] NY原油の急伸を受けて、軒並み大幅続伸して始まった。その後はもみ合いで推移したが、引けにかけては地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日比1260円高の53490円、出来高は9737枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の続伸などを受けて、軒並み買いが先行して始まった。その後は利食い売りなど押され、マイナスサイドに沈んだ。しかし午後では押し目買い意欲も強く、地合いを強めて買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比3.0円高の285.1円、出来高は14500枚。 [東京コーン] シカゴ市場の大幅続伸を受けて、軒並み買いが先行して寄り付いた。その後はもみ合いで推移したが、引けにかけては期先を中心に上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比330円高の20520円、出来高は4136枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の急反発を受けて、軒並み続伸して寄り付いた。その後は円安一服やシカゴ時間外取引の反落を背景に、期近がマイナスサイドに沈むなど上げ幅を大幅に削った。しかし引けにかけては安値より買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比440高の39290円、出来高は6194枚。 大注目の金! 超短期売買にて、今月既に獲得利益幅は200円の大台を突破! 昨年不調だった金も、今年に入ってからは会員の方々からは大変喜ばれております。 そして次なる注目のコース! こちらも順調の模様!! 2010年2月2日(火) [東京金] ドル・円相場が1ドル=90円台後半まで円安に振れた上、NY市場の急反発を受けて軒並み急伸して始まった。その後は堅調に推移した。午後ではドル建て現物相場の反落などを背景に上げ幅を縮小する場面も見られたが、引けにかけては買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比87円高の3228円、出来高は83539枚。 [東京白金] 円安やNY市場の急伸を受けて、軒並み大幅続伸して始まった。その後は堅調に推移して上げ幅を拡大した。午後ではドル建て現物相場の反落などを背景に地合いを悪化する場面も見られたが、引けにかけては買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比127円高の4499円、出来高は20453枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=90円台後半まで円安に振れた上、NY原油の急反発を受けて軒並み急伸して始まった。その後は円ジリ安やNY原油時間外取引の一段高を背景に上げ幅を拡大した。しかし午後ではNY原油時間外取引の軟化を受けて、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比1460円高の52230円、出来高は8041枚。 [東京ゴム] 円安や石油・貴金属相場の大幅上昇を受けて、軒並み急伸して始まった。その後は地合いを強めて上げ幅を拡大した。午後では石油相場の軟化などを背景に、地合いを緩めて取引を終了している。 先限は前日比7.1円高の282.1円、出来高は19093枚。 [東京コーン] 円安やシカゴ市場の反発を受けて、軒並み買いが先行して寄り付いた。その後は手掛かり材料難から、もみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比320円高の20190円、出来高は3560枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は続落したものの、ドル・円相場が1ドル=90円台後半まで円安に振れた上、シカゴ時間外取引の反発を受けて買いが先行して寄り付いた。その後は円安一服やシカゴ時間外取引の軟化を背景に、上げ幅を削って取引を終了している。 先限は前日比360高の38850円、出来高は4162枚。 ガソリン、ゴムのデイトレ 先月に引き続き、好調スタート! 白金も相変わらず好調!! 大注目は○○○!!! 2010年1月29日(金) [東京金] NY市場の続落、ドル建て現物相場の下落や円高を受けて売りが優勢で始まった。売り一巡後は円高一服を背景に下げ幅を縮小する場面も見られたが、午後に入ると戻り売り圧力も強く、再び軟調に推移して取引を終了している。 先限は前日比36円安の3133円、出来高は76322枚。 [東京白金] NY市場は小幅上昇したものの、円高などを受けて売りが先行して始まった。売り一巡後は円高一服などを背景に下げ幅を縮小したが、午後では再び地合いを緩めて取引を終了している。 先限は前日比22円安の4348円、出来高は19788枚。 [東京ガソリン] NY原油の小幅下落や円高を受けて、売りが優勢で始まった。売り一巡後は円高一服などを背景に値を戻したが、午後では様子見ムードの広がりからもみ合いで推移して 取引を終了している。 先限は前日比330円安の50970円、出来高は10917枚。 [東京ゴム] 夜間取引ではここ最近の急落に対する反動から急反発したが、今朝は円高や石油・貴金属相場の下落などを受けて夜間取引の大幅上昇を大きく削って始まった。その後は地合いを崩してマイナスサイドに振れる限月も見られたが、円高一服などを背景に地合いを引き締めて買い戻された。しかし午後では再びマイナスサイドに沈むなど、地合いを弱めて取引を終了している。 先限は前日比0.5円安の274.4円、出来高は26355枚。 [東京コーン] シカゴ市場は小幅反発したものの、円高を受けて売りが先行して寄り付いた。その後は円高一服などを背景に期先を中心にプラスサイドに切り返す場面も見られたが、引けにかけては再びマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比70円安の20010円、出来高は4168枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は小幅反発したものの、円高を受けて売りが先行して寄り付いた。その後は円高一服やシカゴ時間外取引の上昇を背景にプラスサイドに切り返す限月も見られたが、後場では再び軟調に推移してマイナスサイドで取引を終了している。 先限は前日比160安の39150円、出来高は3676枚。 ザラ場銘柄は、2010年度まずまずのスタート! 穀物は、システムの○○により来月は期待度UPか!! さらにザラ場スイングは、現在システムが過剰に反応し、配信回数も増加。 ということは、利益が取りやすいか!! 以下は、1月度の獲得利益幅です。 東京ガソリン スイングトレード・・・2,090円 東京ガソリン デイトレード・・・2,230円 東京ゴム スイングトレード・・・37.3円 東京ゴム デイトレード・・・46.6円 東京金 スイングトレード・・・242円 東京白金 スイングトレード・・・516円 東京コーン スイングトレード・・・−7,090円 東京一般大豆 スイングトレード・・・−14,000円 2010年1月28日(木) [東京金] NY市場の下落とドル・円相場が1ドル=90円台前半までの円安など、強弱感が交錯してまちまちで始まった。その後は軟調に推移する場面も見られたが、円安進行やドル建て現物相場の反発を受けて、軒並み地合いを強めてプラスサイドに転じて取引を終了している。 先限は前日比8円高の3169円、出来高は55465枚。 [東京白金] NY市場は大幅続落したものの、ドル建て現物相場の反発や円安を受けて買いが先行して始まった。その後は戻り売り圧力も強く、マイナスサイドに沈んだ。しかし午後では円安進行やドル建て現物相場の堅調を背景に、急速に地合いを強めて上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比44円高の4370円、出来高は24580枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円安に振れたものの、NY原油の続落を受けて概ね売りが先行して始まった。その後は軟調に推移する場面も見られたが、午後では円安進行やNY原油時間外取引の上昇に支援されて、軒並みプラスサイドに切り返して取引を終了している。 先限は前日比420円高の51300円、出来高は9227枚。 [東京ゴム] 前日までの軟調地合いを引き継いで、軒並み続落して始まった。その後は軟調に推移して下げ幅を拡大した。午後では円安や石油・貴金属相場の上昇などを背景に急速に地合いを強めて反発する場面も見られたが、引けにかけては再び地合いを崩して取引を終了している。 先限は前日比3.8円安の274.9円、出来高は29400枚。 [東京コーン] シカゴ市場は続落したものの、ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円安振れたことから総じて買いが優勢で寄り付いた。その後はマイナスサイドに沈む限月も見られたが、後場では円安進行などに支援されて軒並み上昇して取引を終了している。 先限は前日比120円高の20080円、出来高は4621枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の急反落を受けて、売りが先行して寄り付いた。その後は期近主導で下げ幅を拡大する場面も見られたが、後場では円安進行やシカゴ時間外取引の反発などを背景に、期先3本がプラスサイドに切り返して取引を終了している。 先限は前日比310高の39310円、出来高は5203枚。 ゴム デイトレ 今月ようやく30円の大台を突破!! 2010年1月27日(水) [東京金] NY市場の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後はもみ合う場面も見られたが、午後では円高進行やドル建て現物相場の下落に圧迫されてマイナスサイドに転じて取引を終了している。 先限は前日比1円安の3161円、出来高は73323枚。 [東京白金] NY市場は続落したものの、ドル建て現物相場の上昇を受けて買いが先行して始まった。その後は様子見ムードの広がりから、もみ合いで推移した。しかし午後では円高やドル建て現物相場の下落を受けて、軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比37円安の4326円、出来高は26995枚。 [東京ガソリン] NY原油は続落したものの、前日午後3時半時点と比べて上昇していることから、概ね買いが先行して始まった。その後はNY原油時間外取引は堅調に推移したものの、円高進行に圧迫されて地合いを緩めて取引を終了している。 先限は前日比140円安の50880円、出来高は7900枚。 [東京ゴム] 前日の夜間取引の軟調地合いを引き継いで、総じて売りが先行して始まった。その後は下げ幅を縮小する場面も見られたが、円高進行や石油・貴金属相場の下落などを受けて軟調に推移した。午後ではサーキット・ブレーカーが発動されるなど一段安となって取引を終了している。 先限は前日比7.8円安の278.7円、出来高は25479枚。 [東京コーン] シカゴ市場の下落を受けて、期近3本を除く限月が売りが先行して寄り付いた。その後は円高進行などを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比140円安の19960円、出来高は4692枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の反発を受けて、総じて買いが先行して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の下落や円高を背景に、マイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比150安の39000円、出来高は4030枚。 1月度も残すところ、後2日 注目の○○○は如何に!? 2010年1月26日(火) [東京金] NY市場の上昇や円安を受けて、買いが優勢で始まった。その後は円高やドル建て現物相場の反落を背景に、地合いを崩して軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比45円安の3162円、出来高は81623枚。 [東京白金] NY市場の小幅上昇やドル建て現物相場の堅調を受けて、続伸して始まった。その後は上げ幅を拡大する場面も見られたが、午後では円高進行などに圧迫されて軒並み地合いを崩し、大幅下落で取引を終了している。 先限は前日比141円安の4363円、出来高は29444枚。 [東京ガソリン] NY原油の反発を受けて、軒並み買いが先行して始まった。その後は円高進行やNY原油時間外取引の下落を背景に、期先2本が一代安値を更新するなど軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 7月限は前日比520円安の50940円、新甫8月限は終値51020円、出来高は9214枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の上昇を受けて、買いが優勢で始まった。その後は上げ幅を拡大する場面も見られたが、午後では円高進行や他商品相場の下落を背景に、地合いを崩してマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 6月限は前日比1.6円安の284.2円、新甫7月限は終値286.5円、出来高は21750枚。 [東京コーン] 円安やシカゴ市場の上昇を受けて、買いが先行して寄り付いた。その後は円高進行やシカゴ時間外取引の反落を背景に、期先2本が一代安値を更新するなど軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比330円安の20100円、出来高は5340枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の大幅続落を受けて、反落して寄り付いた。その後は下げ幅を縮小する場面も見られたが、後場では円高進行やシカゴ時間外取引の下落に圧迫されて、軒並み急落して取引を終了している。 先限は前日比740安の39150円、出来高は4342枚。 注目の白金は、 獲得利益幅500円の大台を突破!! 2010年1月25日(月) [東京金] NY市場の続落を受けて、売りが優勢で始まった。その後はもみ合いで推移する場面も見られたが、円ジリ安やドル建て現物相場の堅調を背景に地合いを強めて、プラスサイドに回復して取引を終了している。 先限は前日比27円高の3207円、出来高は66400枚。 [東京白金] NY市場の大幅続落を受けて、軒並み売りが先行して始まった。売り一巡後は円ジリ安やドル建て現物相場の上昇を背景に、地合いを引き締めてプラスサイドに浮上して取引を終了している。 先限は前日比40円高の4504円、出来高は28550枚。 [東京ガソリン] NY原油の続落を受けて、先限が一代安値を更新するなど売りが先行して始まった。売り一巡後は円ジリ安やNY原油時間外取引の堅調などを背景に、下げ幅を縮小した。しかし午後では戻り売り圧力も強く、再びに軟調に推移して取引を終了している。 先限は前日比890円安の51460円、出来高は10154枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の続落などを受けて、軒並み売りが先行して始まった。その後は地合いを引き締めて下げ幅を縮小した。午後では手掛かり材料難から、狭いレンジ内でのもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比3.8円安の285.8円、出来高は11769枚。 [東京コーン] シカゴ市場の反落を受けて、総じて売りが先行して寄り付いた。売り一巡後はシカゴ時間外取引の上昇を背景に、当限を除く5本がプラスサイドに切り返して取引を終了している。 先限は前日比10円高の20430円、出来高は4318枚。 [東京一般大豆] まちまちで寄り付いた。その後は円ジリ安やシカゴ時間外取引の上昇を受けて、堅調に推移して全限月がプラスサイドで取引を終了している。 先限は前日比460高の39890円、出来高は4612枚。 今週、○○○と○○○に注目! 面白い展開!! 2010年1月22日(金) [東京金] ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円高に振れた上、NY市場の急落を受けてサーキット・ブレーカーが発動するなど軒並み大幅続落して始まった。その後は円高進行などを背景に下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比114円安の3180円、出来高は106137枚。 [東京白金] 円相場の急落やNY市場の続落などを受けて、軒並み急落して始まった。その後は円高進行やドル建て現物相場の大幅下落などを背景に、サーキット・ブレーカーが発動するなど下げ幅を大幅に拡大して取引を終了している。 先限は前日比270円安の4500円、出来高は39830枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円高に振れた上、NY原油の大幅続落を受けて軒並み急落して始まった。売り一巡後は円高一服を背景に下げ渋る展開で推移し、引けにかけてはNY原油時間外取引の上昇に支援されて急速に地合いを強めて取引を終了している。 先限は前日比1660円安の52350円、出来高は11551枚。 [東京ゴム] 円相場の急落や石油・貴金属相場の急落を受けて、サーキットブレーカーが発動するなど軒並み急反落して始まった。その後は手仕舞い売りなどが加速して下げ幅を大幅に拡大した。午後では一段安となる場面も見られたが、引けにかけては安値より買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比13.1円安の289.6円、出来高は19013枚。 [東京コーン] シカゴ市場は反発したものの、ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円高に振れたことを受けて軒並み反落して寄り付いた。その後は円ジリ高やシカゴ時間外取引の下落を背景に、期先2本が一代安値を更新するなど下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比620円安の20420円、出来高は5845枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は反発したものの、ドル・円相場が1ドル=90円台前半まで円高に振れたことを受けて期先主導で反落して寄り付いた。その後は円高進行に嫌気した手じまい売りなどに押され、下げ幅を大幅に拡大して取引を終了している。 先限は前日比1030安の39430円、出来高は7120枚。 本日の急落で貴金属は大幅利食い! 金は獲得利益幅200円の大台を突破!! 白金は400円の大台を突破!! 相場の世界では、常に勝ち続けている投資家は1割もいないといわれています。9割近くの投資家達は1年と経たずに相場の世界から消え去っているのが実情です。勝ち続けている投資家とそうでない投資家との違いとは、考える程難しいものではありません。 勝てない理由に、勘でやっている、天井や底を捉えようとする、勝負にでる、取り返そうと躍起になる、情報などに頼りきってしまう・・・などいろいろありますが、おおよそ肝心な資金管理ができてないのが一番の原因だと思われます。 どんなに良い情報があったとしても、この資金管理ができていなければ相場の世界で生き残っていくことは困難です。 当サイトでは、その肝心な資金管理をも含めた独自の開発によるシステムで売買指針を提供させて頂いております。マネーマネジメントを取り入れた本格的なサービスを実感して頂けるはずです。 2010年1月21日(木) [東京金] NY市場の急落を受けて、軒並み反落して始まった。その後はもみ合いで推移する場面も見られたが、午後では円安進行やドル建て現物相場の堅調を背景に下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比37円安の3294円、出来高は62272枚。 [東京白金] NY市場の下落を受けて、反落して始まった。その後は円安進行などを背景に下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比37円安の4770円、出来高は22229枚。 [東京ガソリン] NY原油の反落を受けて、売りが先行して始まった。売り一巡後は円安進行やNY原油時間外取引の上昇などを背景に、地合いを強めて下げ幅を削って取引を終了している。 先限は前日比60円安の54010円、出来高は10640枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の下落などを受けて、売りが先行して始まった。その後は手仕舞い売りなどに押されて下げ幅を拡大する場面も見られたが、午後に入ると円安進行や石油相場の切り返しなどを背景に急速に地合いを強め、当限を除く5本がプラスサイドに回復して取引を終了している。 先限は前日比1.9円高の302.7円、出来高は11079枚。 [東京コーン] シカゴ市場は小幅下落、シカゴ時間外取引の上伸など強弱感が交錯してまちまちで始まった。その後はもみ合いで推移する場面も見られたが、後場では円安進行に支援されて一段高となって取引を終了している。 先限は前日比320円高の21040円、出来高は3879枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の続落を受けて、売りが優勢で寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の反発を背景に下げ幅を削った。後場では円安進行に支援されて軒並みプラスサイドに切り返して取引を終了している。 先限は前日比310高の40460円、出来高は5891枚。 ガソリン デイトレ 本日、特別配信にて 大幅利益獲得!! 2010年1月20日(水) [東京金] ドル・円相場が1ドル=91円台前半まで円安に振れた上、NY市場の上昇を受けて買いが優勢で始まった。買い一巡後は円ジリ高やドル建て現物相場の反落を背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比12円高の3331円、出来高は51611枚。 [東京白金] 円安やNY市場の上昇を受けて、軒並み続伸して始まった。その後はドル建て現物相場の堅調などを背景に上げ幅を拡大した。午後では様子見ムードの広がりから高値圏でのもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比69円高の4807円、出来高は27581枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=91円台前半まで円安に振れた上、NY原油の反発を受けて軒並み急伸して始まった。その後はNY原油時間外取引の下落や円高に圧迫されて、急速に地合いを悪化して上げ幅を削って取引を終了している。 先限は前日比280円安の54070円、出来高は10717枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の上昇を受けて、軒並み買いが先行して始まった。買い一巡後は高値警戒感から地合いを崩し、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比2.0円高の300.8円、出来高は8063枚。 [東京コーン] シカゴ市場の続落やドル・円相場が1ドル=91円台前半ばまで円安に振れたことなど、強弱感が交錯してまちまちで寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の下落を受けて軒並みマイナスサイドに沈んだ。引けにかけては一段安となって取引を終了している。 先限は前日比280円安の20720円、出来高は5863枚。 [東京一般大豆] ドル・円相場が1ドル=91円台前半ばまで円安に振れたことやシカゴ市場の大幅続落など強弱感が交錯してまちまちで寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の上昇を受けて軒並みプラスサイドに浮上する場面も見られたが、後場ではシカゴ時間外取引の下落や円高に圧迫されてマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比130安の40150円、出来高は4455枚。 ゴム スイングは好調継続! 獲得利益幅は30円台の大台を突破!! 2010年1月19日(火) [東京金] NY市場の休場により手掛かり材料難から、まちまちで始まった。その後はドル建て現物相場の上昇を背景に地合いを引き締める場面も見られたが、午後では円高進行に圧迫されてマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比5円安の3319円、出来高は39310枚。 [東京白金] NY市場は休場だったものの、ドル建て現物相場の上昇を受けて軒並み続伸して始まった。その後も堅調に推移して上げ幅を拡大した。午後では様子見ムードも強く、もみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比27円高の4738円、出来高は22671枚。 [東京ガソリン] NY原油時間外取引の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY原油時間外取引の軟化や円高進行を背景に、地合いを弱めて上げ幅を削って取引を終了している。 先限は前日比260円高の54350円、出来高は6922枚。 [東京ゴム] 前日の夜間取引の堅調地合いを引き継ぎ、買いが優勢で始まった。その後は地合いを引き締めて一段高となる場面も見られたが、午後では円高進行を受けて上げ幅を削って取引を終了している。 先限は前日比3.5円高の298.8円、出来高は12251枚。 [東京コーン] シカゴ市場は休場だったものの、連休明けのシカゴ時間外取引の上伸を受けて総じて買いが先行して寄り付いた。その後は期近中心に上げ幅を拡大した。後場では期近は一段高となるものの、期先にかけては円高を受けて上値の重い展開で推移して取引を終了している。 先限は前日比50円安の21000円、出来高は4674枚。 [東京一般大豆] 連休明けのシカゴ時間外取引の反発や円高など、強弱感が交錯してまちまちで寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の一段高を背景に全限月がプラスサイドに浮上する場面も見られたが、後場では円高進行を受けて期先は続落して取引を終了している。 先限は前日比160安の40280円、出来高は4119枚。 やはり、ガソリン デイトレは好調! 獲得利益幅も順調に2000円の大台を突破!! 1日平均200円幅獲得継続中! 2010年1月15日(金) [東京金] NY市場は上昇したものの、ドル・円相場が1ドル=91円台前半まで円高に振れたことを受けて売りが優勢で始まった。その後はドル建て現物相場の反落などを背景に手仕舞い売りなどにより、下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比33円安の3342円、出来高は63263枚。 [東京白金] NY市場の大幅上昇を受けて、軒並み買いが先行して始まった。その後は高値圏でのもみ合いで推移する場面も見られたが、午後では円ジリ高やドル建て現物相場の下落などを受けて上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比12円高の4653円、出来高は20711枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=91円台前半まで円高に振れた上、NY原油の続落を受けて売りが先行して始まった。その後は手仕舞い売りなどにより下げ幅を拡大した。午後ではNY原油時間外取引の上昇などを背景に徐々に下げ幅を削って取引を終了している。 先限は前日比780円安の55160円、出来高は8590枚。 [東京ゴム] 夜間取引では前日の堅調地合いなどを引き継いで堅調に推移したが、円高や石油や金相場の下落を受けて総じて売りが優勢で始まった。その後は石油や金相場の軟調地合いを背景に下げ幅を拡大した。午後では買い戻される場面も見られたが、引けにかけては再び地合いを弱めて一段安となって取引を終了している。 先限は前日比5.3円安の303.7円、出来高は12980枚。 [東京コーン] シカゴ市場の下落や円高を受けて、続落して寄り付いた。その後は期近は反発してプラスサイドに切り返したものの、シカゴ時間外取引の下落や円高進行などを受けて期中以降は軟調に推移して取引を終了している。 先限は前日比320円安の21340円、出来高は5947枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の反落や円高を受けて、売りが先行して寄り付いた。その後は円高進行などを背景に下げ幅を拡大する場面も見られたが、後場では円高一服や週末を控えた買い戻しなどにより下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比740安の41060円、出来高は4191枚。 ガソリン、ゴムのデイトレは順調 徐々に獲得利益幅を拡大! 金も好調で、優に大台を突破! ガソリン スイングは更に好調で、 6000円の大台も突破!! 2010年1月14日(木) [東京金] NY市場の上昇を受けて、反発して始まった。その後はドル建て現物相場の堅調や円ジリ安などを背景に上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比54円高の3375円、出来高は64131枚。 [東京白金] NY市場は小幅下落したものの、ドル建て現物相場の上昇や円安を受けて買いが先行して始まった。その後は地合いを引き締めて上げ幅を拡大する場面も見られたが、引けにかけてはドル建て現物相場の軟化を背景に上げ幅を削って取引を終了している。 先限は前日比46円高の4641円、出来高は19407枚。 [東京ガソリン] NY原油は続落したものの、円安などを受けて総じて買いが優勢で始まった。その後はNY原油時間外取引の上昇などを背景に上げ幅を拡大した。午後ではもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比190円高の55940円、出来高は8779枚。 [東京ゴム] 前日の夜間取引の急伸地合いを引き継いで、買いが優勢で始まった。買い一巡後は軟調に推移する場面も見られたが、引けにかけては買い戻されて取引を終了している。全限月が一代高値を更新した。 先限は前日比6.8円高の303.7円、出来高は10916枚。 [東京コーン] シカゴ市場の続落を受けて、軒並み売りが先行して寄り付いた。その後も軟調に推移して取引を終了している。 先限は前日比270円安の21660円、出来高は10455枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は続落したものの、シカゴ市場が安値より急反発して終了していることや円安などを受けて軒並み反発して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の下落を背景に上げ幅を縮小する場面も見られたが、引けにかけては円安進行に支援されて上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比840高の41800円、出来高は7608枚。 週末から来週にかけて、 いくつかのコースで面白い展開が! 特に、注目は○○○!!! 2010年1月13日(水) [東京金] NY市場の急落やドル・円相場が1ドル=91円台前半まで円高に振れたことから、サーキット・ブレーカーが発動するなど軒並み急反落して始まった。その後はドル建て現物相場の軟調などを背景に下げ幅を拡大した。午後では安値圏でのもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比118円安の3321円、出来高は78837枚。 [東京白金] ドル・円相場が1ドル=91円台前半まで円高に振れた上、NY市場の下落を受けて軒並み急反落して始まった。その後は前日の夜間取引の引け間際の急落の反動から下げ幅を削る場面も見られたが、手仕舞い売りなどに押されて再び地合いを悪化した。午後では安値圏でのもみ合いで推移して取引を終了している。 先限は前日比154円安の4595円、出来高は29507枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=91円台前半まで円高に振れた上、NY原油の大幅続落を受けて軒並み急落して始まった。その後は手仕舞い売りなどに押されて下げ幅を拡大した。午後ではNY時間外取引の下げ一服や円高一服などを受けて、安値からは値を戻して取引を終了している。 先限は前日比1750円安の55750円、出来高は10116枚。 [東京ゴム] 夜間取引では一部の限月が一代高値を更新するなど堅調地合いを持続したが、円高や石油・貴金属などの他商品相場による全目安を受けて軒並み急反落して始まった売り一巡後は徐々に地合いを引き締め、下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比2.9円安の296.9円、出来高は15791枚。 [東京コーン] ドル・円相場が1ドル=91円台前半まで円高に振れた上、米農務省(USDA)から発表された需給報告の内容を嫌気して急落したシカゴ市場を受けて、軒並みストップ安に張り付くなど大幅続落で寄り付いた。その後は終始ストップ安に張り付いた状態で取引を終了している。 先限は前日比1000円安の21930円、出来高は1732枚。 [東京一般大豆] 円高やシカゴ市場の大幅続落を受けて、軒並み急落して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の下落などを背景に、先限を除く5本がストップ安を付けるなど下げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比1700安の40960円、出来高は8724枚。 白金に続いて、 ガソリン、ゴムのスイングも1月度大台を突破! ガソリンは、獲得利益幅5000円!! ゴムは、本日システムの途転買いサインにより獲得利益幅20円!! 2010年1月12日(火) [東京金] ドル・円相場が1ドル=92円台前半まで円高に振れたものの、NY市場の続伸を受けて買いが優勢で始まった。その後は地合いを引き締めて上げ幅を拡大した。午後では円ジリ安やドル建て現物相場の堅調を背景に、一段高となって取引を終了している。 先限は前日比56円高の3439円、出来高は76687枚。 [東京白金] NY市場の大幅上昇を受けて、軒並み買いが先行して始まった。その後は地合いを引き締め、上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比119円高の4749円、出来高は33453枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が1ドル=92円台前半まで円高に振れた上、NY原油の下落を受けて反落して始まった。その後はNY原油時間外取引の軟調などを背景に下げ幅を拡大する場面も見られたが、午後では円安一服やNY原油時間外取引の反発を受けて下げ幅を削って取引を終了している。 先限は前日比590円安の57500円、出来高は6917枚。 [東京ゴム] 連休前の夜間取引の堅調地合いを引き継いで、買いが優勢で始まった。買い一巡後は円高を受けて上げ幅を縮小する場面も見られたが、引けにかけては全限月が一代高値を更新するなど地合いを引き締めて取引を終了している。 先限は前日比7.9円高の299.8円、出来高は11729枚。 [東京コーン] 連休明けのシカゴ市場の小反落やドル・円相場が1ドル=92円台前半まで円高に振れたことから総じて売りが先行して寄り付いた。その後はもみ合いで推移する場面も見られたが、引けにかけては下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比70円安の22930円、出来高は3757枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の続落や大幅な円高を受けて、軒並み売りが先行して寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の下げ一服や円高一服を背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比380安の42660円、出来高は5760枚。 白金 スイング 本日利食いで、獲得利益幅は200円を突破!! 2010年1月8日(金) [東京金] NY市場は下落したものの、ドル・円相場が1ドル=93円台半ばまで円安に振れたことから買いが先行して始まった。その後はドル建て現物相場の下落や円安一服などを背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比14円高の3383円、出来高は66602枚。 [東京白金] NY市場の小幅続伸や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は円安一服や連休を控えた手仕舞い売りなどにより軒並みマイナスサイドに沈む場面も見られたが、引けにかけては買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比20円高の4630円、出来高は19613枚。 [東京ガソリン] NY原油は下落したものの、ドル・円相場が1ドル=93円台半ばまで円安に振れたことに支援されて買いが先行して始まった。その後は円安一服やNY原油時間外取引の下落などを受けて上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比320円高の58090円、出来高は5821枚。 [東京ゴム] 大幅に円安に振れた上、石油や貴金属相場の上昇を受けて買いが先行して始まった。その後は上げ幅を拡大する場面も見られたが、円安一服や石油や貴金属相場の軟調を背景に地合いを崩した。午後ではもみ合いが続いたが、引け間際に急速に買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比3.3円高の291.9円、出来高は12046枚。 [東京コーン] シカゴ市場は下落したものの、ドル・円相場が1ドル=93円台半ばまで大幅に円安に振れたことから買いが先行して寄り付いた。その後は上げ幅を縮小する場面も見られたが、引けかけては買い戻されて取引を終了している。 先限は前日比190円高の23000円、出来高は4340枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は大幅下落したものの、ドル・円相場が1ドル=93円台半ばまで大幅に円安に振れたことから総じて買いが優勢で寄り付いた。その後はシカゴ時間外取引の下落や円安一服などを受けて、軒並みマイナスサイドに沈んだ。後場では一段安となる場面も見られたが、引けにかえては下げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比120安の43040円、出来高は5489枚。 ガソリン、ゴムのデイトレは小幅ながらも獲得利益幅を拡大! なんといっても今週の主役は、白金スイング! 既に獲得利益幅は170円を超えており、 本日もシステムが敏感にキャッチ! 値洗いプラス分を含めれば200円を突破中! 来週は面白い展開か!! 更に大注目コースもいくつかあり! 2010年1月7日(木) [東京金] 円安やNY市場の急伸を受けて、軒並み続伸して始まった。買い一巡後はドル建て現物相場の上げ一服を背景に手仕舞い売りなどにより、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比31円高の3369円、出来高は80734枚。 [東京白金] 円安に振れた上、NY市場の上昇やドル建て現物相場の上昇を受けて軒並み大幅続伸して始まった。買い一巡後はドル建て現物相場の上げ一服などを背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比56円高の4610円、出来高は29368枚。 [東京ガソリン] 円安やNY原油の続伸を受けて、軒並み大幅高で始まった。その後はもみ合う場面も見られたが、午後ではNY原油時間外取引の下落を受けて手仕舞い売りなどにより地合いを崩して取引を終了している。 先限は前日比570円高の57770円、出来高は10293枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属などの他商品相場の上昇を受けて、軒並み続伸して始まった。その後は当限を除く5本が一代高値を更新するなど地合いを強める場面も見られたが、円ジリ高や石油や貴金属相場の反落を眺めた手仕舞い売りなどに押され、軒並み急落した。午後ではやや買い戻される場面も見られたが、引けにかけては期先を中心に再び地合いを崩して、マイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比1.6円安の288.6円、出来高は16474枚。 [東京コーン] シカゴ市場の続伸を受けて、期先3本が一代高値を更新するなど買いが先行して寄り付いた。しかしその後はシカゴ時間外取引の下落を背景に、期先を中心にマイナスサイドに沈むなど軒並み地合いを崩して取引を終了している。 先限は前日比200円安の22810円、出来高は5957枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は小幅下落したものの、当限の続伸を受けて総じて買いが先行して寄り付いた。その後は当限と期先など4本が一代高値を更新するなど上げ幅を拡大する場面も見られたが、シカゴ時間外取引の急落を受けて軒並み急反落して取引を終了している。 先限は前日比840安の43160円、出来高は7031枚。 ゴム、白金スイング大幅利益! 特に、白金は昨年11月度と同じパターン!! 現在獲得利益幅は170円。 昨年11月度同様、1000円の大台突破も十分可能か!!! 2010年1月6日(水) [東京金] NY市場で上げ一服となった流れを受けて、売り優勢で始まった。売り一巡後はドル・円相場が1ドル=92円台前半まで円安に進んだことやドル建て現物相場の上昇を背景に、地合いを引き締め、軒並みプラスサイドに浮上して取引を終了している。 先限は前日比11円高の3338円、出来高は53284枚。 [東京白金] NY市場の続伸を受けて、買いが優勢で始まった。その後は上げ幅を削る場面も見られたが、円安やドル建て現物相場の上昇を背景に上げ幅を拡大して取引を終了している。 先限は前日比67円高の4554円、出来高は19364枚。 [東京ガソリン] NY原油は小幅続伸したものの、NY原油時間外取引の軟化や円高を受けて売りが優勢で始まった。売り一巡後は1ドル=92円台前半まで進んだ円安やNY原油時間外取引の反発を背景に、一時全限月がプラスサイドに浮上するなど地合いを強めて取引を終了している。 先限は前日比190円高の57200円、出来高は10424枚。 [東京ゴム] 総じて買いが先行して始まった。その後は手仕舞い売りなどに押されてマイナスサイドに沈む場面も見られたが、石油相場の反発や貴金属相場の上昇などを背景にほぼ全限月が一代高値を更新するなど、急速に地合いを強めて取引を終了している。 先限は前日比4.0円高の290.2円、出来高は10716枚。 [東京コーン] 小幅まちまちで寄り付いた。その後は円安進行やシカゴ時間外取引の上伸を受けて、期先2本が一代高値を更新するなど軒並み急伸して取引を終了している。 先限は前日比480円高の23010円、出来高は5453枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場は小幅続伸したものの、円高やシカゴ時間外取引の反落などを受けて続落して寄り付いた。その後はドル・円相場が1ドル=92円台前半まで下落したことやシカゴ時間外取引の反発を背景に、急伸して取引を終了している。 先限は前日比500高安の44000円、出来高は4314枚。 ガソリン デイトレ 連日プラス獲得! 昨年12月度の流れを引き継ぎ、連勝中! 昨年は他の不正やらで初の年間マイナスを出したものの、 修復後の年間プログラムで今年は大幅利益の予感!! 今後のガソリンシステムに注目! 恐ろしいことが・・・!!!!! 2010年1月5日(火) [東京金] NY市場の急伸を受けて、軒並み続伸して始まった。その後は軟調に推移した。午後では1ドル=91円台後半まで進んだ円高に圧迫されて、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比21円高の3327円、出来高は84457枚。 [東京白金] NY市場の大幅上昇を受けて、軒並み大幅続伸して始まった。買い一巡後はもみ合いで推移した。午後では円高進行に圧迫されて、上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比36円高の4487円、出来高は26163枚。 [東京ガソリン] ドル・円相場が円高に振れたものの、NY原油の大幅続伸を受けて買いが先行して始まった。その後は期先2本が一代高値を更新するなど地合いを引き締めた。しかし午後では1ドル=91円台後半まで進んだ円高に圧迫されて、地合いを悪化して取引を終了している。 先限は前日比100円高の57010円、出来高は13441枚。 [東京ゴム] 石油や貴金属相場の上昇を受けて、買いが優勢で始まった。その後は地合いを引き締めて上げ幅を拡大する場面も見られたが、引けにかけては円高進行を受けて上げ幅を縮小して取引を終了している。 先限は前日比2.2円高の286.2円、出来高は13648枚。 [東京コーン] シカゴ市場は上昇したものの、円高やシカゴ時間外取引の下落など強弱感が交錯してまちまちで寄り付いた。その後は1ドル=91円台後半まで進んだ円高に圧迫されて、軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比360円安の22530円、出来高は5649枚。 [東京一般大豆] シカゴ市場の上昇を受けて、総じて買いが先行して寄り付いた。その後は円高進行に嫌気した手仕舞い売りなどにより、当限を除く5本がマイナスサイドに沈んで取引を終了している。 先限は前日比560円安の43500円、出来高は5904枚。 金、白金も幸先良いスタート! 大発会のシステム買いサインにより、大幅利益!! 2010年1月4日(月) あけましておめでとうございます! 旧年中は格別のお引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 お陰様で新たなるステップにたつことができました。 本年も、当サイトのモットーである「お客様の資産が豊かに!お客様とのご縁を大切に!」を合い言葉に更に前進する決意です。 皆様にさらにご満足いただけるよう、本年もスタッフ一同頑張りますので従来同様のご愛顧、ご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。 新年初っ端、 ガソリン、ゴムのデイトレはプラス発進!! その他のコースもシステムは敏感に反応し、幸先良いスタート! ☆新春キャンペーン結果☆ この度は多数のご参加誠にありがとうございました。 総勢251名と、予想をはるかに上回るご参加にとても驚いております。 東京コーン寄付き22800円を見事的中された方も十数名いらっしゃいます。 おめでとうございます。 ±100円を予想された方を含め、本日当選通知をメール致しております。 ご希望コースの記入漏れの方も数名いらっしゃるようなので、早めにご返信下さいますようよろしくお願いいたします。 今回惜しくも予想が外れた方も、またの機会を楽しみにしてください。 |
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