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2017年3月28日(火)

[東京金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後は追加的な強材料を欠いたことを背景に、戻り売りに押されて伸び悩んで取引を終了している。
先限は前日比2円高の4,446円、出来高は18,363枚。

[東京白金]
利食い売りに押されたことを受けて、反落して始まった。その後はNY白金時間外取引が堅調に推移したことを背景に、下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比1円安の3,440円、出来高は8,358枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引が堅調に推移したことを背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比750円高の34,780円、出来高は11,208枚。ガソリン先限は前日比690円高の47,810円、出来高は2,446枚。

[東京ゴム]
円相場の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後は上海ゴム相場の上昇を手掛かりに、上値を試した。ただ、午後は戻り売りが強まり、伸び悩んで取引を終了している。
8月限は前日比3.4円高の240.9円、新甫9月限は238.2円、出来高は7,543枚。

[東京コーン]
円相場の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後はシカゴ相場の堅調推移を背景に、午前は強含んだが、午後は戻り売りに押され、上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比110円高の21,630円、出来高は839枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
閑散に売りなし
相場が大きく下落した後、出来高が減り、揉み合いになると、強気だった者も次第に弱気になって、空売りをするような傾向がみられますが、ここで短気を起こさないこと。
そのような状態は、目先の売りも出尽くしていて、きっかけ一つで急騰する場合も多いことから、チャンスを待つことです。

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先物ニュース!

東京商品取引所 プラチナスポット取引開始
~初値3549円、取引高2万1606枚
 
 東京商品取引所で21日、プラチナスポット(白金限日取引)の取引が開始された。初値は1グラムあたり3549円で終値は3518円(帳入値段は3485円)、初日の取引高は2万1606枚だった。当日は午前9時の取引開始とともに濱田隆道社長と岡地和道日本商品先物振興協会会長による打鐘セレモニーが行われ、関係者で上場を祝った。
 
 21日に取引が開始されたプラチナスポットの初値は3549円、初日の取引高は2万1606枚だった。プラチナスポットは限月(取引期限)がなく、特に個人投資家をターゲットとした商品設計になっている。平成27年5月に上場した同じ商品設計のゴールドスポットは順調に取引高を伸ばし、昨年の年間取引高は383万枚と東商取の主力商品に育っており、プラチナスポットに対する期待も大きい。「現在のプラチナ価格は金より安い。需給を考慮すればプラチナ価格が金価格を上回ってしかるべき。そういう意味では個人投資家の長期投資に向いている」との見方もあり、ゴールドスポットに続くヒット商品となるか注目される。ゴールドスポットの初日の取引高は1万2525枚だったが、プラチナスポットはほぼ倍の取引高となり順調なスタートを切ったといえよう。
 21日の日中取引終了後に濱田隆道社長は以下のコメントを発表した。
 「本日、当社市場ではプラチナスポットを上場し、取引を開始しました。当該取引の本日の取引高は2万1606枚となり、近年上場した商品と比較しても良いスタートが切れたものと思います。プラチナスポットは、2015年に上場したゴールドスポット同様に期限のない商品設計となっており、外国為替証拠金取引に馴染んだ投資家にとっても取引し易いものと考えています。また、プラチナスポットとゴールドスポットの裁定取引等、投資手法の多様化により、当社の他の商品につきましても、取引量がさらに増えていくものと期待しています。当社としては、プラチナスポットが投資家に定着し、当社を代表する商品のひとつになるよう、より一層の市場活性化に努めてまいる所存です」。
 大阪堂島商品取引所は13日の理事会で、平成28年度の確定定率会費、平成29年度事業計画及び予算案、会費の額等について審議し原案通り承認した。
 平成28年度の定率会費の確定額は予納額(大阪コメ29円、東京コメ54円、その他49円)を確定額とした。
 平成29年度の事業計画は、「コメ先物市場の本上場の実現に向けて取引参加者の裾野拡大を加速させるとともに、安定的な市場運営に向けて盤石な経営基盤の構築、次世代商品の調査研究及びデリバティブの普及啓蒙活動に取り組む」とした。
 予算規模は3億3121万円で前年比5%減となった。振興関係費に重点を起きながら経費削減に努めるとしている。
 また、平成29年度の会費は、定額会費は28年度と同額(受託会員12万5000円、一般会員2万円)としたが、予納定率会費は1円増額し、大阪コメ、新潟コシ30円、東京コメ55円、その他50円とした。受渡手数料は変更なく100円。
 これらは30日に開催する臨時総会に附議する。
 また、平成29年10月限~30年9月限に適用する大阪コメ、東京コメの現物先物取引価格調整表を制定、承認した。


その他商品情報は、こちらより。



2017年3月27日(月)

[東京金]
NY市場は上昇したものの、円高を受けて小幅続落して始まった。その後はNY金時間外取引の堅調を背景にプラスサイドに浮上して取引を終了している。
先限は前日比4円高の4,444円、出来高は19,355枚。

[東京白金]
NY市場の上昇を受けて、反発して始まった。その後はNY白金時間外取引の堅調を背景に上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比18円高の3,441円、出来高は7,500枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円高を受けて、総じて続落して始まった。その後は円高進行やNY原油時間外取引の軟化を背景に下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比540円安の34,030円、出来高は7,288枚。ガソリン9月限は前日比500円安の47,960円、新甫10月限は47,120円、出来高は1,563枚。

[東京ゴム]
先週末の上海相場の下落や円高を受けて、軒並み続落して始まった。その後は上海相場の急落を背景に、軒並み下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比9.9円安の237.5円、出来高は8,662枚。

[東京コーン]
シカゴ安と円高を受けて、続落して始まった。その後はシカゴ相場の水準切り上げや場中の円高といった強弱感が交錯して、もみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比70円安の21,520円、出来高は830枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
楽々と儲かる時は気を抜くな、千載一遇この時にあり
相場にはいつも大儲けのチャンスがあるわけではありません。
楽々と儲かる時は絶好のチャンスに恵まれているということ。
だからこそ、常に注意を研ぎ澄ませて、このチャンスをつかむ努力をすることが大切です。


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会員各位
明日28日(火)は東京ゴムの新甫発会日です。
東京ゴムコースの会員様は、明日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。


その他商品情報は、こちらより。



2017年3月24日(金)

[東京金]
NY安と円の引き締まりを受けて、続落して始まった。その後は為替が円安に振れたことから下げ幅を縮小したものの、NY金時間外取引が軟調に推移したことから戻りは限られて取引を終了している。
先限は前日比7円安の4,440円、出来高は20,044枚。

[東京白金]
NY安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は強弱両材料が交錯する中、もみ合って取引を終了している。
先限は前日比23円安の3,423円、出来高は8,463枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場の軟化やNY時間外取引相場の水準切り上げを背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。
原油先限は前日比340円安の34,570円、出来高は6,896枚。ガソリン先限は前日比360円安の48,460円、出来高は2,287枚。

[東京ゴム]
夜間取引の強地合いを受けて、続伸して始まった。その後は上海相場の軟調推移を背景に、全限月がマイナスサイドで取引を終了している。
先限は前日比2.6円安の247.4円、出来高は6,838枚。

[東京コーン]
シカゴ安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はシカゴ相場の水準切り下げなどを背景に軟調に推移し、この日の安値圏で取引を終了している。
先限は前日比180円安の21,590円、出来高は643枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
六十日で一思案
相場は特別な材料がない限り、およそ60日で天底を繰り返すものです。
そのため、一度底をついた相場は60日先を天井の目安に考え、その時の事情を加味しつつ計画を練ることが肝心です。


相場で一時的にマイナスが出てしまうことは、当然ございます。
また、一発で儲けようとすることもかなり無理がございます。
簡単なことのようでとても難しいことではございますが、一番はコツコツ継続することが成功への道へと繋がるのです。
その時々の利益は小さいかもしれませんが、相場で勝ち続けるためには、この小さなものの積み重ねがとても重要なのです。
先々で、きっと大きなものに変わります。


会員各位

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追加アドレスをご希望の方は、お問合せもしくは会員専用メールアドレスよりお知らせ下さいますようお願いいたします。



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2017年3月23日(木)

[東京金]
円の引き締まりを受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引や為替が小幅な値動きにとどまったことから、もみ合いが続いて取引を終了している。
先限は前日比6円安の4,447円、出来高は16,990枚。

[東京白金]
NY安や円高を受けて、続落して始まった。その後はNY時間外取引の戻りを背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比23円安の3,446円、出来高は10,866枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引の堅調推移を背景に上げ幅を拡大し、この日の高値圏で取引を終了している。
原油先限は前日比340円高の34,910円、出来高は10,798枚。ガソリン先限は前日比310円高の48,820円、出来高は2,525枚。

[東京ゴム]
まちまちで始まった。その後は上海相場の戻りを受け切り返したが、同相場の頭重さから大引けにかけて上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比1.0円高の250.0円、出来高は6,458枚。

[東京コーン]
シカゴ安と円高を受けて、続落して始まった。その後はシカゴ市場や為替相場が動意を欠く中、様子見ムードが広がり、狭い範囲でのもみ合いとなって取引を終了している。
先限は前日比70円安の21,770円、出来高は565枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
勝ちに誇らず利入れ場は完全に
仕掛け万全で利運に乗ったら、慎重に利食いしましょう。
調子に乗って欲張りすぎると大損を招くことになります。


先物ニュース!

東商取 白金限日取引スタート 初日売買高「金」上回る


 東京商品取引所は21日、決済期限のない白金(プラチナ)の証拠金取引「白金限日取引(愛称=プラチナスポット)」の取引を始めた。1グラム3549円の初値で始まり、清算値3485円で通常取引を終えた。同日の売買高は2万1606枚(枚は最低取引単位)で、2015年5月7日に上場した金限日取引(ゴールドスポット)の開始日を上回った。

 白金限日取引は、金限日取引と同じ個人投資家向けの商品設計で、取引単位は最低100グラムと標準の白金先物(500グラム)の5分の1に抑えた。証拠金も1万4千円前後で先物(約7万円)の5分の1。リスクとリターンを低く抑え、原則、現物の受け渡しがない差金決済型にした。

 商品先物取引に詳しいコモディティーインテリジェンスの近藤雅世社長は「初日の取引が盛況だったのは、金限日取引の定着で個人投資家の投資意欲が強いため」と指摘する。金限日取引の売買高も現在、当初目標の1日平均1万枚を超える1万6千枚程度に達する。東商取は個人を中心に投資人気を掘り起こし、流動性の向上につなげる考えだ。


その他商品情報は、こちらより。




2017年3月22日(水)

[東京金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はNY金時間外取引と為替相場がともに動意を欠く中、もみ合いが続いて取引を終了している。
先限は前日比11円高の4,453円、出来高は21,840枚。

[東京白金]
NY高を受けて、小反発して始まった。その後はNY時間外が前日の東京商品市場の大引け時点に比べ水準を切り上げたものの、為替の円高を背景に、小幅続落して取引を終了している。
先限は前日比4円安の3,469円、出来高は9,345枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安と円高を受けて、続落して始まった。その後はNY時間外取引が軟化したことを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比1,120円安の34,570円、出来高は13,230枚。ガソリン先限は前日比1,120円安の48,510円、出来高は2,600枚。

[東京ゴム]
欧米原油安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は上海ゴム相場の急落を受けて、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比14.0円安の249.0円、出来高は10,947枚。

[東京コーン]
シカゴ安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後もシカゴ相場が全般に軟調に推移したことを背景に、水準を切り下げて取引を終了している。
先限は前日比240円安の21,840円、出来高は3,195枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
志は遠大なる要す
目先の小さな利益にとらわれず、志は大きく天底を狙って大儲けをしましょう。


昨年過去最高利益を更新した、原油スイング。

2017年3月に入りようやく動きに変化も。

原油スイングシステムは、
マネーマネジメント効果も手伝って、
3月度の月間獲得利益幅合計は、10,000円超え!

絶好調!!


1枚ベースの利益は、500,000円以上に。



その他商品情報は、こちらより。



2017年3月21日(火)

[東京金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY金時間外取引相場の軟調推移を背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比14円安の4,442円、出来高は24,394枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はNY時間外取引相場の軟化を背景に、マイナスサイドに引き緩む限月が相次いで取引を終了している。
先限は前日比10円安の3,473円、出来高は11,915枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安と円高を受けて、続落して始まった。その後はNY時間外取引の戻りや、円の伸び悩みを受けて買い戻され、下げ幅を縮小して取引を終了している。
原油先限は前日比60円安の35,690円、出来高は6,037枚。ガソリン先限は前日比60円安の49,630円、出来高は1,432枚。

[東京ゴム]
欧米原油高や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も上海相場の下落を受けて売りが継続し、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比5.0円安の263.0円、出来高は6,092枚。

[東京コーン]
シカゴ高と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はシカゴが軟調に推移したため、売りが継続し、先ぎりは終値としては1月半ば以来約2カ月ぶりの安値に沈んで取引を終了している。
先限は前日比430円安の22,080円、出来高は1,156枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
今日の一針、明日の十針
今日の一針を怠ると、ほころびが大きくなり十針も縫わなくてはなりません。
相場で仕掛ける時、仕切る時にも、その一瞬を怠ると、後で後悔するということ。

相場には勝った負けたは付き物です。勝ち負けだけで相場をやっているのであれば、そのうち偶然にも一度くらいは大きな利益をだすことも経験されると思います。しかし一度の利益を出すことは誰でも簡単なことではございますが、最終的に資金を増やすことは容易ではございません。相場を投資としてやる以上は、資産を残し財産を築きあげていかなければ意味はありません。
相場の世界では、常に勝ち続けている投資家は1割もいないといわれています。9割近くの投資家達は1年と経たずに相場の世界から消え去っているのが実情です。
当サイトのシステムでは、目先の利益にはとらわ れず、大切な資産を残していくためにも年間プログラムを取り入れております。当然ながら短期間ではマイナスがでることもあります。しかし長い目で見た場合に、最終的には過去で実証されていますように、必ずといってよいほど年間成績はある平均値以上の結果を残すことが出来ます。
本格的な資産運用としてご紹介させていただいているため、独自のマネーマネジメントを取り入れております。
当たった、ハズれたの相場をやっていても意味はありません。
資産運用として真剣にお考えなのであれば、1ヶ月よりも当然ながら、半年、1年・・・と長期での運用の方が効果もかなり大きくなります。
実際に実感していただくためにも、なるべく長く運用するこ とをお勧めいたします。
そうすることによって、今まで味わったことのない喜びを感じて頂けるはずです。



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2017年3月17日(金)

[東京金]
NY金と円相場が前日の東京市場大引け時とほぼ同水準で推移していることを受けて、決め手難にまちまちで始まった。その後はNY金時間外取引が動意を欠く中、円がやや軟化したのを背景に水準を切り上げたが、午後はもみ合って取引を終了している。
先限は前日比5円高の4,456円、出来高は22,552枚。

[東京白金]
NY安を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引相場の弱地合いを背景に、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比43円安の3,483円、出来高は11,534枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引相場と円相場が小動きとなり、決め手材料難から始値近辺でもみ合って取引を終了している。
原油先限は前日比180円安の35,750円、出来高は7,912枚。ガソリン先限は前日比120円安の49,690円、出来高は1,269枚。

[東京ゴム]
上海高を受けて、買いが先行して始まった。その後も円相場が小動きの中、上海相場の堅調を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比4.1円高の268.0円、出来高は7,218枚。

[東京コーン]
シカゴ高を受けて、小口買いが先行して始まった。その後は3連休を控えて様子見姿勢が強まり、動意を欠いて取引を終了している。
先限は前日比10円高の22,510円、出来高は294枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場は理外の理
相場は必ずしも予想通りに動いてくれません。「理外の理」とは、人の知識や論理を超えた相場の神髄ともいえます。思惑通りにならないところが相場の面白さでもあるのでしょう。

先物ニュース!

プラチナスポットの取引開始日(2017年3月21日)における基準値段について

2017年3月21日における取引開始時のプラチナスポット(白金限日取引)の基準値段(サーキットブレーカー幅、即時約定可能値幅等の基準となる値段)は以下のとおりです。

プラチナスポット(白金限日取引)の基準値段 : 3,492円
サーキットブレーカー幅 : 800円
即時約定可能値幅 : 40円

プラチナスポット専用サイト(東京商品取引所)
プラチナスポット(白金限日取引)取引要綱(PDF)


その他商品情報は、こちらより。



2017年3月16日(木)

[東京金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後午前中はNY時間外取引高を背景に、堅調に推移した。午後は買い一服感が広がり、プラスサイドでもみ合って取引を終了している。
先限は前日比23円高の4,451円、出来高は34,656枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後もNY時間外取引高を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比59円高の3,526円、出来高は17,123枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引の上昇を眺めた買いが入り、もみ合ったが、終盤は円相場の上昇につれて下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比160円安の35,930円、出来高は8,897枚。ガソリン先限は前日比40円安の49,810円、出来高は1,561枚。

[東京ゴム]
様子見ムードで小幅まちまちで始まった。その後序盤は上海ゴム相場の上昇を背景にプラスサイドに浮上する場面もあったが、上海相場が値を沈めると一転して売られ、軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。
先限は前日比2.1円安の263.9円、出来高は7,029枚。

[東京コーン]
円の上昇とシカゴの上昇の綱引きを受けて、小動きで始まった。その後はポジション調整の売りが勝り、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比50円安の22,500円、出来高は863枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
羨むは失敗を招く
勝負は表裏一体。勝負の世界で勝つことは知っていても、負けることを知らなければ、生き残れません。
相場の動きを読むには、まず心を静かに保つことです。

相場で一時的にマイナスが出てしまうことは、当然ございます。
また、一発で儲けようとすることもかなり無理がございます。
簡単なことのようでとても難しいことではございますが、一番はコツコツ継続することが成功への道へと繋がるのです。
その時々の利益は小さいかもしれませんが、相場で勝ち続けるためには、この小さなものの積み重ねがとても重要なのです。
先々で、きっと大きなものに変わります。


会員各位

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2017年3月15日(水)

[東京金]
NY安や円高を受けて、続落して始まった。その後はNY時間外取引相場が水準を切り上げたことを背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比4円高の4,428円、出来高は23,658枚。

[東京白金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後はNY白金時間外取引高を背景に、値を戻して取引を終了している。
先限は前日比4円高の3,467円、出来高は7,430枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円相場の引き締まりを受けて、小反落して始まった。その後はNY時間外取引、円相場ともに小動きで決め手を欠き、小幅レンジでもみ合って取引を終了している。
原油先限は前日比60円高の36,090円、出来高は17,369枚。ガソリン先限は前日比90円高の49,850円、出来高は2,823枚。

[東京ゴム]
上海ゴムの上昇と円相場の引き締まりの強弱両材料が綱引きとなり、方向感を欠いて始まった。その後は米連邦公開市場委員会の声明発表を控え、見送りムードが強まる中もみ合いが続いたが、上海相場の底堅い動きを背景に全限月がプラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比4.0円高の266.0円、出来高は7,886枚。

[東京コーン]
シカゴ高を受けて、小反発して始まった。その後は米連邦公開市場委員会の声明発表待ちで様子見気分を強め、動意を欠いたて取引を終了している。
先限は前日比100円高の22,550円、出来高は299枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
最も上手のすることはだんだん見えて間の抜けざる所なり
宮本武蔵の「五輪の書」の一節。目先の利益に心を奪われているようでは、大きな成功は望めません。大局的に天底を見極めるよう努めれば、次第に見えてくるので間が抜けないものであるということ。

いよいよスタート!
2017年3月21日(火)


プラチナスポット

ゴールドスポット100と同様に、決済期限なし
倍率100倍
証拠金はまだ未定です。


プラチナスポット専用サイト(東京商品取引所)
プラチナスポット(白金限日取引)取引要綱(PDF)

*プラチナスポット取引開始に伴い、東京ゴールドスポット100の名称はゴールドスポットに名称変更されます。


その他商品情報は、こちらより。



2017年3月14日(火)

[東京金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引や為替に大きな変動がなかったことから様子見気分が広がり、小幅なレンジの中でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比14円安の4,429円、出来高は13,675枚。

[東京白金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後はNY白金時間外取引の戻り歩調を背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比17円安の3,463円、出来高は7,197枚。

[東京原油・東京ガソリン]
NY原油高や円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引、円相場ともに小動きで決め手を欠き、始値付近でもみ合って取引を終了している。
原油先限は前日比280円高の36,030円、出来高は14,923枚。ガソリン先限は前日比50円高の49,760円、出来高は2,043枚。

[東京ゴム]
円相場の引緩みを受けて、続伸して始まった。その後は上海ゴム相場の水準切り下げを背景に押し戻され、軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。
先限は前日比1.9円安の262.0円、出来高は7,898枚。

[東京コーン]
シカゴ安を受けて、売りが先行して始まった。その後はシカゴ相場や為替が小幅な値動きにとどまったため、東京ももみ合ったまま取引を終了している。
先限は前日比190円安の22,450円、出来高は428枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
年々の間、怠るべからず
相場は日々動いているため、一時たりとも研究を怠ってはいけません。
いつどんな形で現れても、今がチャンスだと思ったらすぐに出動できる心構えでいましょう。

先物ニュース!

来月からLNGの取り引き開始 東京商品取引所


東京商品取引所は、来月からLNG=液化天然ガスの市場取り引きを始めることになり、電力会社やガス会社によるLNGの調達コストが低下して、電気やガスの利用料金の引き下げにつながるかが注目されます。
これは、東京商品取引所の濱田隆道社長が記者会見で明らかにしました。
それによりますと、東京商品取引所では、金や銀などの貴金属をはじめ、原油やゴム、それに農産物など20の商品を取り扱っていますが、来月3日から新たにLNG=液化天然ガスの現物の取り引きを始めます。

日本の電力会社やガス会社は、LNGの大部分を生産国と長期契約を結んで調達していますが、原油価格が高騰するとLNGも自動的に値上がりし、コストが膨らむことが課題となっています。

今後は、東京商品取引所での取り引きが始まることで、各社が余っているLNGを売り買いしやすくなり、調達コストの低下や電気やガスの利用料金の引き下げにつながるかが注目されます。

東京商品取引所は、アジア各国の電力会社やガス会社にも取り引きへの参加を呼びかける方針です。
会見で濱田社長は「アジアのLNG取引の中心的な拠点を目指したい。市場原理の導入で安くLNGが手に入るようになれば、消費者にとっては、電気やガスの料金の値下げにつながるメリットが期待できる」と述べました。


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2017年3月13日(月)

[東京金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後はNY時間外取引、円相場ともに小動きで決め手を欠き、小幅レンジで推移したが、引けにかけNY時間外取引の引き締まりを背景に、おおむねこの日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比12円高の4,438円、出来高は24,079枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はNY白金時間外取引の堅調を背景に、8月きりを除き上伸して取引を終了している。
先限は前日比13円高の3,480円、出来高は9,745枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引相場の戻りを背景に、下げ渋ったまま取引を終了している。
原油先限は前日比1,270円安の35,750円、出来高は41,445枚。ガソリン先限は前日比1,120円安の49,710円、出来高は3,631枚。

[東京ゴム]
上海安や円の上昇を受けて、売りが先行して始まった。その後は為替、上海ともに小幅な動きにとどまったことから決め手を欠き、もみ合ったが、引けにかけ上海の戻り歩調を背景に、切り返して取引を終了している。
先限は前日比2.2円高の263.9円、出来高は8,706枚。

[東京コーン]
シカゴ安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後、売り一巡後はシカゴの戻り歩調を背景に、ポジション調整とみられる買いが入り、3限月がプラスサイドに浮上して取引を終了している。
先限は前日比10円高の22,640円、出来高は594枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
得意淡然(たんぜん)、失意泰然(たいぜん)
儲かった時は損をした時のことを考え、損をした時ほど悠然と構えて、先のことを考えるべきだということです。


3月に入り、
ようやく動き出した原油スイング

システムは、マネーマネジメント効果も手伝って大きく利益獲得。

月間利益幅は7000円突破!

1枚ベースの利益は、350,000円以上。



その他商品情報は、こちらより。



2017年3月10日(金)

[東京金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY金時間外取引の軟化を背景に、上げ幅を削ったが、大引けにかけて始値近辺まで水準を戻して取引を終了している。
先限は前日比9円高の4,426円、出来高は24,496枚。

[東京白金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後は動意を欠いて、もみ合いが続いたまま取引を終了している。
先限は前日比7円安の3,467円、出来高は13,993枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場が小幅な値動きにとどまる中、NY時間外取引の上昇を背景に下げ幅を縮小する場面があったものの、戻りは限られて取引を終了している。
原油先限は前日比380円安の37,020円、出来高は42,929枚。ガソリン先限は前日比380円安の50,830円、出来高は4,775枚。

[東京ゴム]
円安や上海の戻りを受けて、反発して始まった。その後は上海が軟調に推移したため、いったん上げ幅を縮小したが、大引けにかけては上海の戻りを背景に、水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比4.7円高の261.7円、出来高は7,291枚。

[東京コーン]
シカゴ安を受けて、売りが先行して始まった。その後は為替の変動が予想される米雇用統計の発表を控え、様子見ムードが強まり、小幅な値動きとなって取引を終了している。
先限は前日比160円安の22,630円、出来高は788枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
意地商いは破滅のもと
相場は個人の思惑通りに動かないのが常。
相場の動きに逆らい、意地になって難平を続けても、冷静な判断を欠くだけで、身の破滅がオチです。
時には意地を通す場面も必要ですが、どんな投資家でも精神的・物理的な限界点を超えて相場をするのは、限界があることを悟るべきです。


来週は、デイトレ及びスイングのいくつかの銘柄でチャンスも!


相場で一時的にマイナスが出てしまうことは、当然ございます。
また、一発で儲けようとすることもかなり無理がございます。
簡単なことのようでとても難しいことではございますが、一番はコツコツ継続することが成功への道へと繋がるのです。
その時々の利益は小さいかもしれませんが、相場で勝ち続けるためには、この小さなものの積み重ねがとても重要なのです。
先々で、きっと大きなものに変わります。

会員各位

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2017年3月9日(木)

[東京金]
NY市場の下落を受けて、続落して始まった。その後は円ジリ安を背景に一部限月がプラス圏に切り返す場面も見られたが、午後ではNY時間外取引の軟調を受けて下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比15円安の4,417円、出来高は29,020枚。

[東京白金]
NY市場の下落を受けて、続落して始まった。その後は円安を背景に下げ幅を縮小する場面も見られたが、午後に入ると、NY時間外取引の軟化を受けて下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比35円安の3,474円、出来高は15,964枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油の急落を受けて、軒並み大幅続落で始まった。売り一巡後は様子見ムードの広がりから、狭いレンジ内でのもみ合いで推移して取引を終了している。
原油先限は前日比1,070円安の37,400円、出来高は43,806枚。ガソリン先限は前日比990円安の51,210円、出来高は3,338枚。

[東京ゴム]
円安を受けて、反発して始まった。その後は上海相場の弱地合いを背景、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比1.4円安の257.0円、出来高は10,535枚。

[東京コーン]
シカゴの下落を受けて、続落して始まった。その後は円ジリ安やシカゴ時間外取引の戻りを背景に、期中以降の4本がプラスサイドに浮上するなど、地合いを引き締めて取引を終了している。
先限は前日比10円高の22,790円、出来高は467枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
休むほど相場の極意は他になし
相場人は休むことを忘れてつい深追いしてしまいがちです。
時に相場を休むことこそ、成功への近道です。


3月度序盤戦

デイトレはなおも好調!

とくに金、ゴムは大幅利益獲得中です。


月間獲得利益は、
金 144円幅
1枚ベースの利益は、144,000円。

ゴム 41.2円幅
1枚ベースの利益は、206,000円。



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2017年3月8日(水)

[東京金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後はNY時間外取引、為替相場も小動きにとどまったことを背景に、もみ合って取引を終了している。
先限は前日比37円安の4,432円、出来高は34,789枚。

[東京白金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後もNY時間外取引安を背景に、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比52円安の3,509円、出来高は17,689枚。

[東京原油・東京ガソリン]
NY原油安を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引が軟調に推移した上、円相場が寄り付き時に比べ引き締まったことを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比340円安の38,470円、出来高は46,187枚。ガソリン先限は前日比150円安の52,200円、出来高は2,110枚。

[東京ゴム]
上海安を受けて、続落して始まった。その後は上海がさらに水準を切り下げたことを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比11.0円安の258.4円、出来高は13,265枚。

[東京コーン]
シカゴ安を受けて、続落して始まった。その後は手掛かり難から、終日小幅な値動きにとどまって取引を終了している。
先限は前日比210円安の22,780円、出来高は638枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
待ちて逃すは良し、苛立ちて損するなかれ
じっくり研究することなく、焦って手を出すのは損のもと。市場は常にあります。
仕掛けや仕切りのタイミングをしっかり捉えて慎重に行動しましょう。

3月度序盤戦

先ずは、金、白金スイングが大幅利益獲得!

3月に入り、2月の流れに乗っての追撃買いは、警戒水準のため危険でした。
システムは先週末に先回り売り!

連日下落で大成功です。

月間獲得利益は、
金 150円突破!
白金 200円突破!



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2017年3月7日(火)

[東京金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引が軟調に推移したことを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比22円安の4,469円、出来高は20,712枚。

[東京白金]
NY安を受けて、下落して始まった。その後もNY時間外取引安を背景に、終始マイナスサイドで推移し本日の安値で取引を終了している。
先限は前日比60円安の3,561円、出来高は16,227枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引と円相場がともに動意を欠く中、決め手材料難からもみ合いが続いて取引を終了している。
原油先限は前日比250円高の38,810円、出来高は32,572枚。ガソリン先限は前日比170円高の52,350円、出来高は1,883枚。

[東京ゴム]
上海安を受けて、売りが先行して始まった。その後は決め手を欠く中でもみ合いが続き、マイナスサイドで取引を終了している。
先限は前日比6.6円安の269.4円、出来高は8,762枚。

[東京コーン]
シカゴ安を受けて、反落して始まった。その後は新規の買い意欲が乏しい中、全般に軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比170円安の22,990円、出来高は612枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
備えあれば迷いなし
相場の仕掛けに重要なのは、自分なりの方向性と目標設定の下地になる相場研究。
勘だけを頼りに売買しても、目先の動きに振り回されて迷うだけです。日々の研究こそ成功の近道です。

先物ニュース!

2017年2月の概況等について=東京商品取引所


詳細は、こちらをご覧ください。(PDF)


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2017年3月6日(月)

[東京金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY金時間外取引相場の軟化、円相場の引き締まりを背景に、マイナスサイドで取引を終了している。
先限は前日比9円安の4,491円、出来高は20,788枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はNY時間外取引安と円相場の上昇を映して上げ幅を削り、一部はマイナスサイドに沈んで取引を終了している。
先限は前日比3円安の3,621円、出来高は11,483枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引相場と円相場が小幅な値動きとなり、決め手材料難から始値近辺で推移して取引を終了している。
原油先限は前日比230円高の38,560円、出来高は6,331枚。ガソリン先限は前日比110円高の52,180円、出来高は1,989枚。

[東京ゴム]
夜間取引の強地合いを受けて、急反発して始まった。その後は円相場の引き締まりや上海ゴム相場の軟化を受け、上げ幅を縮める場面もあったが、大引けにかけ上海の戻りを背景に、再び水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比3.1円高の276.0円、出来高は8,571枚。

[東京コーン]
シカゴ高を受けて、反発して始まった。その後は円相場の引き締まりを眺めて水準を切り下げ、一部限月はマイナスサイドに沈む場面もあったが、シカゴの上昇を背景に引けにかけては買い戻されて取引を終了している。
先限は前日比130円高の23,170円、出来高は960枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
見切りを早まるとも、断じて遅らすなかれ
相場の流れが変わったと感じたら、素早く見切りすること。
決して遅らせてはいけません。

相場には勝った負けたは付き物です。勝ち負けだけで相場をやっているのであれば、そのうち偶然にも一度くらいは大きな利益をだすことも経験されると思います。しかし一度の利益を出すことは誰でも簡単なことではございますが、最終的に資金を増やすことは容易ではございません。相場を投資としてやる以上は、資産を残し財産を築きあげていかなければ意味はありません。
相場の世界では、常に勝ち続けている投資家は1割もいないといわれています。9割近くの投資家達は1年と経たずに相場の世界から消え去っているのが実情です。
当サイトのシステムでは、目先の利益にはとらわ れず、大切な資産を残していくためにも年間プログラムを取り入れております。当然ながら短期間ではマイナスがでることもあります。しかし長い目で見た場合に、最終的には過去で実証されていますように、必ずといってよいほど年間成績はある平均値以上の結果を残すことが出来ます。
本格的な資産運用としてご紹介させていただいているため、独自のマネーマネジメントを取り入れております。
当たった、ハズれたの相場をやっていても意味はありません。
資産運用として真剣にお考えなのであれば、1ヶ月よりも当然ながら、半年、1年・・・と長期での運用の方が効果もかなり大きくなります。
実際に実感していただくためにも、なるべく長く運用するこ とをお勧めいたします。
そうすることによって、今まで味わったことのない喜びを感じて頂けるはずです。



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2017年3月3日(金)

[東京金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引相場が水準を切り下げたことを背景に、大引けにかけて下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比44円安の4,500円、出来高は31,300枚。

[東京白金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後は円の引き締まりを背景に、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比93円安の3,624円、出来高は21,255枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引相場が動意を欠く中、円相場の引き締まりを眺めた手じまい売りなどに、下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比550円安の38,330円、出来高は10,089枚。ガソリン先限は前日比380円安の52,070円、出来高は2,772枚。

[東京ゴム]
欧米原油安を受けて、反落して始まった。その後は円の引き締まりを背景に、約定価格を切り下げて取引を終了している。
先限は前日比1.8円安の272.9円、出来高は8,363枚。

[東京コーン]
シカゴ安を受けて、反落して始まった。その後は円相場の引き締まりを背景に、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比200円安の23,030円、出来高は852枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
砂(いさご)長じて巌となる
小さな砂が長い年月をかけて大きな石に成長するように、相場においても小さい利益を重ねることが、結果大きな利益につながります。

デイトレ各銘柄好調!
3月度
わずか3営業日で大幅利益獲得中!

獲得利益幅は以下。

金 95円
白金 28円
ゴム 23.9円
原油 1020円
ガソリン 1140円

さらに面白い展開も!
お楽しみに。



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2017年3月2日(木)

[東京金]
円安とNY高を受けて、続伸して始まった。その後は円安進行が一服したことや、NY金時間外取引相場の軟化が重しとなり、伸び悩んで取引を終了している。
先限は前日比28円高の4,544円、出来高は38,970枚。

[東京白金]
NY安を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引安を背景に、マイナスサイドで推移して取引を終了している。
先限は前日比5円安の3,717円、出来高は13,446枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安を受けて、小反落して始まった。その後は円安を背景に、切り返す場面もあったが、NY時間外取引が軟化すると、再び水準を切り下げて取引を終了している。
原油先限は前日比140円安の38,880円、出来高は16,020枚。ガソリン先限は前日比240円安の52,450円、出来高は3,069枚。

[東京ゴム]
円相場の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後買い一巡後は上海ゴムの伸び悩みを眺めた手じまい売りが強まり、いったんマイナスサイドに沈んだが、引けにかけては値を戻して取引を終了している。
先限は前日比2.9円高の274.7円、出来高は8,385枚。

[東京コーン]
シカゴ高や円相場の下落を受けて、買いが先行して始まった。その後はシカゴ相場が堅調に推移したことや、米トランプ政権のバイオ燃料政策をめぐる思惑買いに支えられ、結局この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比410円高の23,230円、出来高は1,106枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
肉は腐りかけが一番うまい
上昇相場でも下落相場でも最も旨味があるのは最後の部分です。
上昇相場では買いの勢いがピークになり、売り方の踏み上げが重なって、チャートは鋭角的に上昇します。
下落相場では売りの勢いと買い方の総投げとなり、鋭角的に下落します。
そのため、一番効率よく儲けることができるのです。


先物ニュース!

プラチナスポット
決済のないプラチナの証拠金取引
2017年3月21日(火)取引スタート!

~ゴールドスポットに新しい仲間が誕生~


詳細は、こちらをご覧ください。


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2017年3月1日(水)

[東京金]
NY市場の反落を受けて、売りが先行して始まった。その後は午後の円相場の軟化を背景に、プラスサイドに浮上して取引を終了している。
先限は前日比2円高の4,516円、出来高は34,737枚。

[東京白金]
NY市場の下落を受けて、反落して始まった。その後は円相場の軟化を背景に軒並み地合いを引き締め、プラスサイドに切り返して取引を終了している。
先限は前日比5円高の3,722円、出来高は17,716枚。

[東京原油・東京ガソリン]
決め手材料難から、まちまちで始まった。その後は円相場の軟化を背景に水準切り上げ、高値圏で取引を終了している。
原油7月限は前日比420円高の39,070円、新甫8月限は39,020円、出来高は14,852枚。ガソリン先限は前日比490円高の52,690円、出来高は3,534枚。

[東京ゴム]
円安などを受けて、反発して始まった。その後は上海ゴム相場の水準切り上げと円相場の軟化を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比5.4円高の271.8円、出来高は15,023枚。

[東京コーン]
円安とシカゴの上昇を受けて、続伸して始まった。その後は円相場の一段安を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比340円高の22,820円、出来高は814枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
腹立て売り、腹立て買い、決してすべからず
損をしたことに腹を立てて、取り返そうとしてすぐに仕掛けても、冷静さを欠いた判断では、損の上塗りを招くだけです。
こんな時は一旦休んで、戦略を練り直して出直すべきです。


動きに変化も!

先月までとは打って変わり、
日中立会では全銘柄大きく上昇。

各デイトレシステムは朝から買いサインにて、利益丸取り。

3月度
初っ端からデイトレ全銘柄大幅利益スタート!


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2017年2月28日(火)

[東京金]
円下落を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引相場は方向感を欠いたが、円の引き締まりを背景に、上げ幅を削り大半がマイナスサイドに沈んで取引を終了している。
先限は前日比4円安の4,514円、出来高は33,320枚。

[東京白金]
NY高と円の軟化を受けて、続伸して始まった。その後はNY時間外取引の水準切り上げを背景に、堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比22円高の3,718円、出来高は23,401枚。

[東京原油・東京ガソリン]
決め手難に、総じて前日終値付近で始まった。その後はNY時間外取引の水準切り上げと円の引き締まりを背景に、もみ合いとなって取引を終了している。
原油先限は前日比90円高の38,650円、出来高は5,915枚。ガソリン先限は前日比200円高の52,200円、出来高は3,093枚。

[東京ゴム]
上海安を受けて、反落して始まった。その後は一時下げ渋る場面はあったが、上海の軟調推移や円の引き締まりを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比3.6円安の266.4円、出来高は15,400枚。

[東京コーン]
円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後はシカゴ時間外相場が水準を切り上げる一方、円が寄り付き時に比べ引き締まったことを背景に、決め手難にもみ合いとなって取引を終了している。
先限は前日比0円の22,480円、出来高は956枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
値に惚れて売買するのは慎め、大相場についていくべし
相場は値頃の高低より、仕掛けが波に乗っていることが優先。
値に惚れて売買するものではありません。
たとえ値頃が高くても、それが波に乗っている時は、勇気を出して買い出動すると、必ず利が出るものです。


今月も皆様お疲れさまでした。

2月度は変動のある銘柄とそうでない銘柄とに分かれ、成績もまちまちとなりました。

3月度は、しばらく保ち合いが続いた相場も、動きを見せてくる可能性も高いです。

チャンスも訪れますので、楽しみにお待ちくださいますようお願いいたします!


以下は、2月度の各コースの獲得利益幅です。

スイングトレード
東京金 ・・・85円(1000倍)
東京白金 ・・・115円(500倍)
東京原油 ・・・0円(50倍)
東京ガソリン ・・・4,650円(50倍)
東京ゴム ・・・39.2円(5000倍)
東京コーン ・・・5,740円(50倍)

日経225先物 ・・・90円(ラージ1000倍、ミニ100倍)


デイトレード
東京金 ・・・-19円(1000倍)
東京白金 ・・・114円(500倍)
東京原油 ・・・4,930円(50倍)
東京ガソリン ・・・8,960円(50倍)
東京ゴム ・・・53.5円(5000倍)


3月度もよろしくお願いします。


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2017年2月27日(月)

[東京金]
円高を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引の堅調と円相場の引き締まりの強弱両材料が交錯したが、引けにかけてNY、円とも小動きとなり、もみ合って取引を終了している。
先限は前日比5円安の4,518円、出来高は27,909枚。

[東京白金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後はNY時間外取引高を好感した買いに支えられ、底堅い動きとなり取引を終了している。
先限は前日比25円高の3,695円、出来高は19,130枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安と円高を受けて、反落して始まった。その後は円相場の一段の引き締まりを背景に下げ幅を拡大する場面もあったが、引けにかけNY時間外取引が戻り歩調となり、下げ渋り取引を終了している。
原油先限は前日比260円安の38,560円、出来高は8,097枚。ガソリン8月限は前日比80円安の53,000円、新甫9月限は52,000円、出来高は2,347枚。

[東京ゴム]
夜間の強地合いや、前週末の上海高を受けて、買いが先行して始まった。その後は上海相場の水準切り上げと円相場引き締まりの強弱材料の綱引きとなる中、もみ合った。午後は上海が一時下落したのを背景にマイナスサイドに沈む場面もあったが、値を戻して取引を終了している。
先限は前日比2.9円高の270.0円、出来高は11,483枚。

[東京コーン]
シカゴ安や円高を受けて、続落して始まった。その後は円相場の引き締まりを受け水準を切り下げたが、引けにかけ取引中のシカゴ相場が下げ一服となったのを背景に、下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比220円安の22,480円、出来高は3,110枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
十中六度見込みの当たる者は資産を興し得るべし
相場の世界に百発百中はあり得ません。二、三度の失敗を悲観せず、十中六度当たれば成功だと考えましょう。


相場で一時的にマイナスが出てしまうことは、当然ございます。
また、一発で儲けようとすることもかなり無理がございます。
簡単なことのようでとても難しいことではございますが、一番はコツコツ継続することが成功への道へと繋がるのです。
その時々の利益は小さいかもしれませんが、相場で勝ち続けるためには、この小さなものの積み重ねがとても重要なのです。
先々で、きっと大きなものに変わります。


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2017年2月24日(金)

[東京金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はしばらくもみ合ったが、NY金時間外取引の上昇を背景に、引けにかけて上げ幅を拡大して取引を終了している。
12月限は前日比41円高の4,523円、新甫2月限は4,523円、出来高は34,658枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はNY白金時間外取引の堅調を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
12月限は前日比48円高の3,668円、新甫2月限は3,670円、出来高は12,029枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高と円相場の引き締まりといった強弱両材料が交錯する中、小幅まちまちで始まった。その後は円が軟化したのと、NY時間外取引が戻したのを背景に、おおむね水準を切り上げて取引を終了している。
原油先限は前日比210円高の38,820円、出来高は7,912枚。ガソリン先限は前日比90円高の53,080円、出来高は2,857枚。

[東京ゴム]
上海安と円の上昇を受けて、続落して始まった。その後は上海相場が軟調に推移したことを背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比2.3円安の267.1円、出来高は14,882枚。

[東京コーン]
シカゴ安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後もシカゴ相場の軟調地合いを背景に上値は重かったが、円相場がやや緩んだことで下げ渋り取引を終了している。
先限は前日比290円安の22,700円、出来高は3,916枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場師の最大の敵は自分であって、相手ではない。
相場の世界では戦う相手が見えません。
つまり、儲けたいと思う欲と、損したくないという恐怖との葛藤です。
勝ち戦でも負ければ幕を引くのも自分自身。
まさに敵は自分の心の中にいるのです。

先物ニュース!

ラジオNIKKEI
個人投資家向けイベント「マーケット・トレンド」
公開生放送&特別番組

「2017年世界経済の動きと投資を考える」公開録音のお知らせ
(東京商品取引所)

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パンローリング(株)主催「投資戦略フェア エキスポ2017」のお知らせ

他には類を見ないノウハウが凝縮された年に一度のスペシャルセミナー


開催日時
2017年3月11日(土)10:00~18:40 (開場 9:30)
会場
東京ドームシティ プリズムホール (東京都文京区後楽1-3-61)
入場料
事前登録で無料(当日券は3,000円)
後援
東京商品取引所、日本取引所グループ、東京金融取引所、CMEグループ

詳細はこちら


「プラチナスポット上場記念セミナー&金融寸劇・懇親会」開催のお知らせ
(東京商品取引所)

2017年3月21日(火)のプラチナスポット(白金限日取引)の上場を記念し、個人投資家を対象とするイベント「プラチナスポット上場記念セミナー&金融寸劇・懇親会」を3月20日(月・祝)及び21日(火)の2日間に亘り開催されます。

詳細はこちら


その他商品情報は、こちらより。



2017年2月23日(木)

[東京金]
NY高と円高といった強弱感が交錯して、まちまちで始まった。その後は円相場の引き締まりを背景にマイナスサイドに沈み、午後はもみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比7円安の4,482円、出来高は17,505枚。

[東京白金]
NY安と円高を受けて、軒並み売りが先行して始まった。その後は円高進行を背景に下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比28円安の3,621円、出来高は8,497枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安と円高を受けて、反落して始まった。その後は様子見ムードの広がりから、終始もみ合って取引を終了している。
原油先限は前日比370円安の38,610円、出来高は9,210枚。ガソリン先限は前日比110円安の52,990円、出来高は2,617枚。

[東京ゴム]
前日の夜間取引の軟調地合いを引き継いで、売りが優勢で始まった。その後は円相場の引き締まりや上海相場の下落を背景に、軒並み下げ幅を拡大して取引を終了している。
7月限は前日比19.8円安の269.7円、新甫8月限は269.4円、出来高は16,399枚。

[東京コーン]
小幅まちまちで始まった。その後は円相場の引き締まりを背景に、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比260円安の22,990円、出来高は1,817枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
堪忍五両、思案十両
何事も腹を立てたところで、良い事はありません。
しばらく辛抱していれば展望が開けるでしょう。
さらに熟考すればさらに利益につながるということです。


3月1日営業日(2月28日夜間立会)より委託者証拠金が変更されます。

とうもろこし 40,000円 → 45,000円


会員各位

明日24日(金)は東京ガソリンの納会日です。27日(月)日中立会より新甫が発会されます。
東京ガソリンコースの会員様は、27日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。



その他商品情報は、こちらより。



2017年2月22日(水)

[東京金]
NY高と円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY金時間外取引相場がやや水準を切り下げたほか、円が引き締まったことを背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比4円高の4,489円、出来高は20,882枚。

[東京白金]
NY高と円安を受けて、続伸して始まった。その後は決め手材料を欠く中、もみ合いが続いて取引を終了している。
先限は前日比4円高の3,649円、出来高は9,996枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY原油時間外取引が水準を切り上げる中、円相場が引き締まったため、もみ合って取引を終了している。
原油先限は前日比250円高の38,980円、出来高は9,845枚。ガソリン先限は前日比170円高の53,100円、出来高は2,352枚。

[東京ゴム]
上海安を受けて、続落して始まった。その後は決め手材料を欠く中、小幅な値動きを繰り返して取引を終了している。
先限は前日比2.5円安の289.5円、出来高は9,589枚。

[東京コーン]
小幅まちまちで始まった。その後は円相場の引き締まりを背景に、全限月がマイナスサイドに沈んで取引を終了している。
先限は前日比120円安の23,250円、出来高は1,644枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
一文惜しみは天底逃し
買う時は安く、売る時は高く売りたいのが人情というもの。
しかし天底で売買できる確率の低さを考えると非現実的です。
目先のわずかな動きに惑わされて、チャンスを逸してしまうことほど残念なことはありません。

会員各位

明日23日(木)は東京金・東京白金の納会日です。翌日24日(金)日中立会より新甫が発会されます。
東京金コース・東京白金コースの会員様は、24日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。



その他商品情報は、こちらより。




2017年2月21日(火)

[東京金]
NY市場の上昇を受けて、反発して始まった。その後はNY時間外取引の軟化と円相場の軟化といた強弱感が交錯して、もみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比15円高の4,485円、出来高は15,021枚。

[東京白金]
NY市場の上昇を受けて、期先が反発して始まった。その後はNY時間外取引の水準切り下げと円相場の軟化といた強弱感が交錯して、もみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比11円高の3,645円、出来高は5,209枚。

[東京原油・東京ガソリン]
決め手材料難から動意を欠いて、まちまちで始まった。その後は円相場の引緩みを背景に全限月が水準を引き上げたが、終盤にかけてはNY原油時間外取引の軟化を受けて上げ幅を削って取引を終了している。
原油先限は前日比70円高の38,730円、出来高は4,699枚。ガソリン先限は前日比120円高の52,930円、出来高は1,905枚。

[東京ゴム]
前日夜間取引の堅調地合いを引き継いで、軒並み反発で始まった。その後は円相場の下落を背景に上げ幅を拡大したが、午後に入ると、上海相場の下落受けてマイナスサイドに沈んで取引を終了している。
先限は前日比3.0円安の292.0円、出来高は11,861枚。

[東京コーン]
シカゴ市場の休場で手掛かり材料難から、まちまちで始まった。その後は期中・期先は円相場の軟化を眺め、水準を切り上げる一方、期近が始値付近で推移して取引を終了している。
先限は前日比100円高の23,370円、出来高は2,546枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
最後の五分間より、最初の五分間
相場は最初の仕掛けが肝心です。
一般的な物事なら最後の5分間で巻き返しをはかることも可能ですが、この道ばかりは最初の5分間が命取りになりかねません。


会員各位

明日22日(水)は東京ゴムの納会日です。翌日23日(木)日中立会より新甫が発会されます。
東京ゴムコースの会員様は、23日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。



その他商品情報は、こちらより。



2017年2月20日(月)

[東京金]
円相場の上昇を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY金時間外取引の軟化と円の緩みの強弱材料の綱引きとなり、決め手を欠いたままもみ合って取引を終了している。
先限は前日比23円安の4,470円、出来高は21,859枚。

[東京白金]
円高を受けて、続落して始まった。その後はNY時間外取引の水準切り下げを背景に軟調に推移したが、円の緩みを眺め、下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比47円安の3,634円、出来高は11,931枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円相場の引き締まりを受けて、続落して始まった。その後はNY時間外取引と円相場が小動きとなり、決め手材料難からもみ合いが続いた。ただ、大引けにかけては円が軟化したほか、NY時間外取引が水準を切り上げたことから、プラス圏に切り返す限月が相次いで取引を終了している。
原油先限は前日比180円高の38,660円、出来高は10,510枚。ガソリン先限は前日比280円高の52,810円、出来高は2,257枚。

[東京ゴム]
まちまちで始まった。その後は円高を受けて全限月がマイナスに沈んだが、売り一巡後は上海相場の下げ渋りを背景に、安値を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比1.2円安の295.0円、出来高は12,257枚。

[東京コーン]
シカゴ安と円高を受けて、続落して始まった。その後はポジション整理の売りなどに押され軟調に推移したが、大引けにかけて円の軟化を背景に、全限月がプラスサイドに切り返して取引を終了している。
先限は前日比90円高の23,270円、出来高は1,789枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
幾回敗れるも、断じて我が成功を疑うこと勿れ
相場に最も必要なのが忍耐力といわれます。数回敗れたくらいで諦めず、何よりも自分の成功を信じ続けてひたすら継続する姿勢が問われています。

相場には勝った負けたは付き物です。勝ち負けだけで相場をやっているのであれば、そのうち偶然にも一度くらいは大きな利益をだすことも経験されると思います。しかし一度の利益を出すことは誰でも簡単なことではございますが、最終的に資金を増やすことは容易ではございません。相場を投資としてやる以上は、資産を残し財産を築きあげていかなければ意味はありません。
相場の世界では、常に勝ち続けている投資家は1割もいないといわれています。9割近くの投資家達は1年と経たずに相場の世界から消え去っているのが実情です。
当サイトのシステムでは、目先の利益にはとらわ れず、大切な資産を残していくためにも年間プログラムを取り入れております。当然ながら短期間ではマイナスがでることもあります。しかし長い目で見た場合に、最終的には過去で実証されていますように、必ずといってよいほど年間成績はある平均値以上の結果を残すことが出来ます。
本格的な資産運用としてご紹介させていただいているため、独自のマネーマネジメントを取り入れております。
当たった、ハズれたの相場をやっていても意味はありません。
資産運用として真剣にお考えなのであれば、1ヶ月よりも当然ながら、半年、1年・・・と長期での運用の方が効果もかなり大きくなります。
実際に実感していただくためにも、なるべく長く運用するこ とをお勧めいたします。
そうすることによって、今まで味わったことのない喜びを感じて頂けるはずです。



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2017年2月17日(金)

[東京金]
円相場の引き締まりを受けて、売りが先行して始まった。その後はNY金時間外取引と円相場ともに小動きで決め手を欠き、安値圏でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比8円安の4,493円、出来高は15,613枚。

[東京白金]
円高を受けて、反落して始まった。その後は決め手材料難から、小幅レンジで推移して取引を終了している。
先限は前日比18円安の3,681円、出来高は7,698枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円高を受けて、小幅続落して始まった。その後はNY原油時間外取引と円相場が動意を欠いたことを背景に、決め手材料難からもみ合って取引を終了している。
原油先限は前日比220円安の38,480円、出来高は7,901枚。ガソリン先限は前日比120円安の52,530円、出来高は2,498枚。

[東京ゴム]
上海安や円上昇を受けて、続落して始まった。その後は上海相場の軟調推移を背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比20.0円安の296.2円、出来高は17,221枚。

[東京コーン]
シカゴ安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はシカゴの軟調推移を背景に、徐々に下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比290円安の23,180円、出来高は1,709枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
商人に系図なし
相場の世界は門地閨閥など一切関係なく、実力次第ですべての人に成功するチャンスがあるということです。

ゴムデイトレ 先月同様、快調!

月間獲得幅は、すでに70円突破!

1枚ベースの利益は350,000円以上に。

2016年度の年間利益超えの可能性も!


投資家に根強い人気の、
コーンスイングも、先月に引き続き好調!

マネーマネジメント効果も手伝って、月間獲得幅は2000円を突破。



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2017年2月16日(木)

[東京金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後は円相場が引き締まる一方、NY金時間外取引相場は東京市場の寄り付き時点に比べやや水準を切り上げたことから強弱材料の綱引きとなり、小幅レンジでもみ合って取引を終了している。
先限は前日比13円高の4,501円、出来高は30,767枚。

[東京白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外取引の堅調を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比36円高の3,699円、出来高は12,885枚。

[東京原油・東京ガソリン]
NY原油が前日の東京市場の大引け時点を上回っていることを受けて、小幅続伸して始まった。その後は円が引き締まったことを背景に、マイナスサイドに沈んで取引を終了している。
原油先限は前日比40円安の38,700円、出来高は6,480枚。ガソリン先限は前日比180円高の52,650円、出来高は2,284枚。

[東京ゴム]
上海安を受けて、続落して始まった。その後は上海相場が水準をやや切り上げたことから、下げ幅を縮める場面があったが、上海が再び下落歩調をたどったため、大引けにかけて期先を中心に売り直され取引を終了している。
先限は前日比3.5円安の316.2円、出来高は7,968枚。

[東京コーン]
シカゴ高を受けて、続伸して始まった。その後は円が寄り付き時点に比べ、引き締まったことから上昇が一服し、もみ合って取引を終了している。
1月限は前日比100円高の23,250円、新甫3月限は23,470円、出来高は3,297枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
う気を挟んで目前を利せんと売るなかれ、ただ買い場を待つべし
相場が上がるだろうと見込みつつも、反動的に少し下がると、つい売りに転じたくなりがちですが、これをしてはいけません。
天井を着くまで粘り、押し目ごとに買うことに集中しましょう。

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開催日時
2017年3月11日(土)10:00~18:40 (開場 9:30)
会場
東京ドームシティ プリズムホール (東京都文京区後楽1-3-61)
入場料
事前登録で無料(当日券は3,000円)
後援
東京商品取引所、日本取引所グループ、東京金融取引所、CMEグループ

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2017年2月15日(水)

[東京金]
円安を受けて、反発して始まった。その後はNY金時間外取引相場の伸び悩みを背景に、始値付近でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比23円高の4,488円、出来高は29,084枚。

[東京白金]
円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後は決め手難にもみ合い取引を終了している。
先限は前日比21円高の3,663円、出来高は6,931枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引が水準を切り下げたことを背景に、やや上げ幅を削ってもみ合ったまま取引を終了している。
原油先限は前日比340円高の38,740円、出来高は9,480枚。ガソリン先限は前日比360円高の52,470円、出来高は1,950枚。

[東京ゴム]
上海安を受けて、下落して始まった。その後は上海の弱地合いを引き継いだことを背景に、安値圏でのもみ合いとなり取引を終了している。
先限は前日比6.7円安の319.7円、出来高は9,510枚。

[東京コーン]
円相場の下落を受けて、買いが先行して始まった。その後シカゴ相場、為替相場ともに小動きで手掛かりを欠き、寄り値を挟んでもみ合って取引を終了している。
先限は前日比270円高の23,150円、出来高は958枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
金言耳に逆らう
その人のためになる言葉ほど、素直に聞き入れられないもの。
特に損をしている時こそ、人のアドバイスを受け入れるゆとりを持ちたいものです。

先物ニュース!

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(東京商品取引所)

2017年3月21日(火)のプラチナスポット(白金限日取引)の上場を記念し、個人投資家を対象とするイベント「プラチナスポット上場記念セミナー&金融寸劇・懇親会」を3月20日(月・祝)及び21日(火)の2日間に亘り開催されます。

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2017年2月14日(火)

[東京金]
円高とNY市場の下落を受けて、反落して始まった。売り一巡後は円相場の引き締まりとNY時間外取引の堅調といった強弱感が交錯して、もみ合いとなって取引を終了している。
先限は前日比15円安の4,465円、出来高は20,606枚。

[東京白金]
NY市場の下落と円高を受けて、反落して始まった。その後は円相場の引き締まりとNY時間外取引の堅調といった強弱感が交錯して、もみ合いとなって取引を終了している。
先限は前日比32円安の3,642円、出来高は8,646枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円高や欧米原油の下落を受けて、軒並み反落して始まった。その後はもみ合いとなったが、午後に入ると、NY時間外取引相場の軟化や円相場の引き締まりなどを背景に下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比830円安の38,400円、出来高は18,447枚。ガソリン先限は前日比590円安の52,110円、出来高は2,866枚。

[東京ゴム]
円高や欧米原油安などを受けて、売りが先行して始まった。売り一巡後はもみ合いで推移したが、午後では押し目買い意欲も強く、期中以降がプラスサイドに浮上して取引を終了している。
先限は前日比0.4円高の326.4円、出来高は9,816枚。

[東京コーン]
シカゴの上昇を受けて、総じて買いが先行して始まった。その後はもみ合いとなったが、午後に入ると、円相場の上昇を受けて地合いを弱めて取引を終了している。
先限は前日比±0円の22,880円、出来高は733枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
粒々辛苦(りゅうりゅうしんく)
相場において偶然はありません。苦労の結果があって成功できるのであり、常にたゆまぬ努力が必要なのです。


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(東京商品取引所)

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2017年2月13日(月)

[東京金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後は始値を挟んでもみ合いが続いたが、円相場の引き締まりを背景に、引けにかけ上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比23円高の4,480円、出来高は26,956枚。

[東京白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円の硬化を背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比23円高の3,674円、出来高は13,662枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引相場が方向感を欠いたことを背景に、もみ合ったまま取引を終了している。
原油先限は前日比400円高の31,798円、出来高は59,931枚。ガソリン先限は前日比220円高の52,700円、出来高は3,367枚。

[東京ゴム]
欧米原油高と上海ゴム高を受けて、買いが先行して始まった。その後は為替相場が円安基調で推移する中、上海ゴムが水準を切り上げたことを背景に、上げ幅を拡大、この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比14.3円高の326.0円、出来高は13,519枚。

[東京コーン]
シカゴ高と円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後も値頃買いに支えられ、堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比230円高の22,880円、出来高は1,073枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
順に居て逆を忘れず、逆に居て己を捨てず
相場が順調な時は、油断せず心を引き締め、失敗した時は自暴自棄にならず、反省と次のチャンスに備える姿勢が大切です。

先月に引き続き、
ゴム スイング好調!

ボラティリティの高さは当面継続か。

1月からの獲得利益幅は、70円突破!


1枚ベースの利益は350,000円以上に。



その他商品情報は、こちらより。




2017年2月10日(金)

[東京金]
NY安を受けて、反落して始まった。その後は円相場の軟化を受けてプラスサイドに浮上する場面があったものの、NY金時間外取引が軟調に推移したため、再びマイナスサイドに沈む限月が相次いで取引を終了している。
先限は前日比3円安の4,457円、出来高は36,077枚。

[東京白金]
円の下落を受けて、続伸して始まった。その後はNY白金時間外取引の軟化を背景に、マイナスサイドに沈み取引を終了している。
先限は前日比8円安の3,651円、出来高は16,919枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引相場が動意を欠く中、円相場が一段と軟化したことを背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比810円高の38,830円、出来高は52,685枚。ガソリン先限は前日比610円高の52,480円、出来高は2,297枚。

[東京ゴム]
夜間取引の軟調地合いを受けて、売りが先行して始まった。その後は決め手材料難からもみ合いとなったが、大引けにかけて上海相場の堅調推移や円相場の引き緩みを背景に、全限月がプラスサイドに切り返して取引を終了している。
先限は前日比4.0円高の311.7円、出来高は9,985枚。

[東京コーン]
円安を受けて、続伸して始まった。その後はシカゴ相場が軟調に推移したものの反応は鈍く、円相場の一段の軟化を背景に水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比220円高の22,650円、出来高は677枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
上がる理も時至らねば上がらない、理を非に曲げて相場にしたがえ
上がる理由が客観的に正当にみえても、相場がその理由を材料にして上がるかは、時と場合によります。
相場のことは相場に聞くこと。つまり、自分の考えに固執せず、相場に従うのが正しいという戒めを込めています。

2月度
スイング
金、白金、ゴムも好調!



2月16日営業日(2月15日夜間立会)より委託者証拠金が変更されます。
平成29年2月中の委託者証拠金額一覧
(2月15日夜間取引より)

東京金 1,000倍 102,000円
東京金(ミニ)  100倍 10,200円
東京ゴールドスポット100   100倍 10,200円
東京白金  500倍 66,000円
東京白金(ミニ)  100倍 13,200円
東京銀  10,000倍 45,000円
パラジウム  500倍  100,000円
東京ガソリン(バージガソリン)  50倍 140,000円
東京灯油(バージ灯油)  50倍 140,000円
東京原油(ドバイ原油)  50倍 145,000円
軽油(バージ軽油)  50倍 150,000円
中京ガソリン(ローリーガソリン)  10倍 40,000円
中京灯油(ローリー灯油)  10倍 40,000円
東京ゴム  5,000倍 105,000円
とうもろこし  50倍 40,000円
一般大豆  25倍 45,000円
小豆  80倍 50,000円
東京コメ  200倍 60,000円
大阪コメ  50倍 15,000円
新潟コシ 25倍 10,000円


その他商品情報は、こちらより。




2017年2月9日(木)

[東京金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY金時間外取引が水準をやや切り上げたほか、円相場が引き緩んだことを背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比23円高の4,460円、出来高は30,397枚。

[東京白金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後は円の軟化などを背景に、水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比30円高の3,659円、出来高は11,519枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円が寄り付き時点に比べて軟化したことを背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比540円高の38,020円、出来高は55,409枚。ガソリン先限は前日比390円高の51,870円、出来高は3,364枚。

[東京ゴム]
円高を受けて、反落して始まった。その後は上海相場が水準を切り上げたほか、円相場の軟化を眺め、全限月がプラスサイドに切り返す場面もあったが、大引けにかけて上海相場が下落に転じたことから、一部限月が再びマイナスサイドに沈んで取引を終了している。
先限は前日比1.3円安の307.7円、出来高は7,474枚。

[東京コーン]
シカゴ高や円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後はシカゴがやや水準を切り下げる一方、円が寄り付き時点に比べて軟化するなど、強弱材料を背景にもみ合って取引を終了している。
先限は前日比70円高の22,430円、出来高は410枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
漁師は潮を見る
漁師は潮の流れを見て魚場を探ると言われますが、
投資も同様。相場の流れを見て波に乗らなければなりません。


デイトレ

全銘柄プラス獲得、好調!


スイングは、来週以降に複数銘柄で面白い展開も!

注目は、○○○。



その他商品情報は、こちらより。




2017年2月8日(水)

[東京金]
NY高と円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引、円とも小動きとなったことを背景に、狭いレンジでのもみ合いが続いて取引を終了している。
先限は前日比18円高の4,437円、出来高は21,833枚。

[東京白金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後は買い戻しが入ったことを背景に、プラスサイドに浮上して取引を終了している。
先限は前日比4円高の3,629円、出来高は7,179枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安を受けて、続落して始まった。その後は決め手材料を欠く中、もみ合いとなったが、大引けにかけてNY時間外取引相場が水準を切り上げたほか、円相場がやや引き緩んだことを背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。
原油先限は前日比720円安の37,480円、出来高は54,453枚。ガソリン先限は前日比710円安の51,480円、出来高は3,415枚。

[東京ゴム]
上海高や円相場の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後は上海相場の堅調推移を背景に、水準を切り上げたが、大引けにかけては戻り売りに押され、始値近辺で取引を終える限月が相次いで取引を終了している。
先限は前日比5.5円高の309.0円、出来高は16,538枚。

[東京コーン]
シカゴ高や円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後買い一巡後は新規の手掛かり材料難から見送りムードが強まる中、狭い範囲でのもみ合いが続いて取引を終了している。
先限は前日比230円高の22,360円、出来高は470枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
損せぬ人に儲けなし
リターンとリスクは表裏一体です。
大きなリターンを得たいと思えば、それに見合ったリスクを取らなければなりません。
リスクを恐れていれば、チャンスは掴めません。


相場で一時的にマイナスが出てしまうことは、当然ございます。
また、一発で儲けようとすることもかなり無理がございます。
簡単なことのようでとても難しいことではございますが、一番はコツコツ継続することが成功への道へと繋がるのです。
その時々の利益は小さいかもしれませんが、相場で勝ち続けるためには、この小さなものの積み重ねがとても重要なのです。
先々で、きっと大きなものに変わります。


会員各位

*配信先アドレスのご登録は、携帯とPCといったように最大2つまで可能です。
追加アドレスをご希望の方は、お問合せもしくは会員専用メールアドレスよりお知らせ下さいますようお願いいたします。


その他商品情報は、こちらより。




2017年2月7日(火)

[東京金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後は円相場が堅調に推移したことから、マイナスサイドに沈む場面もあったが、押し目を拾う動きに再び水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比5円高の4,419円、出来高は18,781枚。

[東京白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の引き締まりを背景に、マイナスサイドで取引を終了している。
先限は前日比7円安の3,625円、出来高は8,309枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場の上昇を背景に寄り後はもみ合いが続いたが、NY時間外取引の軟化を眺め、終盤は水準を下げて取引を終了している。
原油先限は前日比940円安の38,200円、出来高は46,395枚。ガソリン先限は前日比850円安の52,190円、出来高は2,742枚。

[東京ゴム]
上海高を受けて、買いが先行して始まった。その後は戻り売りに押されマイナスサイドに沈む場面もあったが、先ぎりが心理的な節目の300円を下回ると値頃買いや売方の利食いが入り、プラスサイドに切り返し取引を終了している。
先限は前日比4.6円高の303.5円、出来高は13,411枚。

[東京コーン]
シカゴ安や円高を受けて、反落して始まった。その後は決め手を欠くなか、寄り値近辺でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比230円安の22,130円、出来高は370枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
砂(いさご)長じて巌となる
小さな砂が長い年月をかけて大きな石に成長するように、
相場においても小さい利益を重ねることが、結果大きな利益につながります。


先物ニュース!

先物協会 来年度の取組課題を決定

業界団体再編か 検討会議を設定~年内に意見取りまとめへ
 
 日本商品先物振興協会は1月24日の理事会で平成29年度の取り組み課題を決めた。多くは平成28年度の事業を継承する内容で、商品先物市場の活性化・流動性拡大に向けた取り組み5項目、会員の営業活性化に向けた取り組み3項目、商品先物取引の認知度向上に関する取り組みが3項目、そして望ましい金融融所得税制の実現に向けた活動からなるが、新たに「業界団体のあり方に関する検討会議」設置が加わった。これらの事業計画は、今後の理事会、臨時総会で予算を諮り正式決定される。

 先物協会の次年度の取組課題は、今年度同様、①商品先物市場の活性化・流動性拡大に向けた取り組み、②会員の営業活性化に向けた取り組み、③望ましい金融所得税制の実現に向けた取り組み、④商品先物取引の認知度向上に関する取り組みを柱とし、内容もほぼ今年度の事業を継続することとした。東京商品取引所で白金限日取引や石油現金決済取引が開始される予定だが、これら新たな商品に関する認知度向上や取引活性化のためのプロモーション、営業支援に積極的に取り組む。また、協会のホームページについても、「各商品の現在値など市況情報を加えるほか、各コンテンツから会員サイトへの誘導を強化する」としている。
 新年度の取り組み課題に「業界団体のあり方に関する検討会議」の設置が加わったが、検討会議では、商品先物業界の構造変化及び会員である商先業者の経営環境を踏まえ、日本商品先物取引協会、日本商品委託者保護基金の協力を得て、業界団体の今後のあり方について検討する場を設置し、望ましい方向性を整理する。
 岡地和道会長は検討会議の設置について同日の記者会見で、「一時期と比較して外務員数、会員数、出来高などが変化している。そうした中で3つの団体があり、それぞれが業界として必要な機能であることは間違いないが、その機能を適切に発揮をしていくためには他の選択肢もあるのかもしれない。環境変化を考慮すると、証券業界や海外の先物業界などの現状なども調査した上で、再度検討してもよい時期にあると考えている。ただ、現段階で一定の方向性があるわけではない」と述べ、「新年度早々にも検討会議を設置し、年内には意見を取りまとめたい」とした。
 商品先物業界は、一昨年、昨年と取引高が前年比増となったものの、取引高の減少が長期間に渡って続いている。こうした環境の変化によって会員の経営も苦戦を強いられており、そうした中で業界団体の効率的なあり万を模索していく。



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2017年2月6日(月)

[東京金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は為替相場の円高が頭を押さえる中、NY金時間外取引の堅調推移を背景に、水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比17円高の4,414円、出来高は21,472枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はNY白金時間外取引の堅調を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比23円高の3,632円、出来高は9,766枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円高を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引相場がやや水準を切り上げたものの、円相場が一段と引き締まり、強弱両材料が交錯する中、もみ合いが続いて取引を終了している。
原油先限は前日比10円安の39,140円、出来高は10,017枚。ガソリン先限は前日比30円安の53,040円、出来高は2,089枚。

[東京ゴム]
夜間取引の堅調推移を受けて、買いが先行して始まった。その後は新規材料難から商いが盛り上がりを欠く中、もみ合いとなったが、大引けにかけては上海安を背景に、水準を切り下げて取引を終了している。
先限は前日比2.1円安の298.9円、出来高は10,945枚。

[東京コーン]
シカゴ安を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場の引き締まりを背景に軟調に推移したものの、大引けにかけてシカゴ相場の戻りを映し、プラスサイドに浮上し水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比60円高の22,360円、出来高は608枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
小掬い商いは怪我のもと
目先の利益ばかりを考えていては、大相場は仕掛けられません。
相場の位置や上下の目標を決めて仕掛けるべきです。


先物ニュース!

2017年1月の概況等について=東京商品取引所


2017年1月の全商品一日平均取引高は前月比7.4%の増加

詳細は、こちらをご覧ください。(PDF)



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2017年2月3日(金)

[東京金]
円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引が小動きの中、円相場次第の動きとなり、一時軒並みマイナスサイドに沈んだが、後半は円の軟化を背景に切り返し、プラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比7円高の4,397円、出来高は25,395枚。

[東京白金]
NY安を受けて、反落して始まった。その後はNY白金時間外取引安を背景に、下げ幅を拡大したが、円の軟化で下げ渋り取引を終了している。
先限は前日比23円安の3,609円、出来高は11,304枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後は円の引き締まりを背景に上げ幅を縮小する場面があったものの、為替が再び円安に振れたことから買い戻しが入り、大引けにかけて水準を切り上げて取引を終了している。
原油先限は前日比280円高の39,150円、出来高は19,894枚。ガソリン先限は前日比220円高の53,070円、出来高は3,187枚。

[東京ゴム]
円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後は旧正月の連休が明けた上海相場の軟調推移を背景に水準を切り下げ、全限月がマイナスサイドで取引を終了している。
先限は前日比9.1円安の301.0円、出来高は18,640枚。

[東京コーン]
円相場の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後は米雇用統計を控えて様子見ムードが広がる中を小動きに推移したものの、大引けにかけて整理売りが強まり、マイナスサイドに沈む限月が相次いで取引を終了している。
先限は前日比30円安の22,300円、出来高は442枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
勝ちに誇らず利入れ場は完全に
仕掛け万全で利運に乗ったら、慎重に利食いしましょう。
調子に乗って欲張りすぎると大損を招くことになります。


ついに登場!

決済期限のない
プラチナスポット~白金限日取引

白金限日取引(プラチナスポット)の取引開始について=東京商品取引所

詳細は、こちらをご覧ください。



その他商品情報は、こちらより。




2017年2月2日(木)

[東京金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後は円相場が引き締まる一方、NY時間外相場は水準を切り上げるなど強弱材料の綱引きとなったことを背景に、小幅レンジでもみ合ったまま取引を終了している。
先限は前日比8円高の4,390円、出来高は20,942枚。

[東京白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外取引高を背景に、堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比20円高の3,632円、出来高は11,187枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円が寄り付き時点に比べて引き締まったことを背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。
原油先限は前日比520円高の38,870円、出来高は19,042枚。ガソリン先限は前日比410円高の52,850円、出来高は3,439枚。

[東京ゴム]
円の引き締まりを受けて、続落して始まった。その後は円が寄り付き時に比べて上昇したことを背景に、マイナスサイドに沈んで取引を終了している。
先限は前日比5.4円安の310.1円、出来高は12,384枚。

[東京コーン]
シカゴ高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円が寄り付き時点に比べて引き締まったほか、シカゴがやや水準を切り下げたことを背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比110円高の22,330円、出来高は806枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
名人は相場の怖さを知る
いろいろな局面をくぐり抜けてきた投資家は相場の怖さを知っています。
言い換えれば、相場で成功する人は、過剰売買を戒めるだけでなく、リスク管理(損切り)を徹底して、相場に対して謙虚だということです。


ボラティリティの高いゴム相場、好調。

デイトレは早くも、利益幅20円突破!


その他商品情報は、
こちらより。




2017年2月1日(水)

[東京金]
NY市場の上昇を受けて、反発して始まった。その後はNY時間外取引の軟化や円安といった強弱感が交錯して、もみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比16円高の4,382円、出来高は20,689枚。

[東京白金]
NY市場の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の軟化を背景に上げ幅を拡大し、午後はもみ合いとなって取引を終了している。
先限は前日比9円高の3,612円、出来高は8,357枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高や円高といった強弱感が交錯して、まちまちで始まった。その後様子見ムードの広がりから、狭いレンジ内でのもみ合いで推移して取引を終了している。
原油6月限は前日比20円高の38,330円、新甫7月限は38,350円、出来高は8,785枚。ガソリン先限は前日比110円高の52,440円、出来高は2,370枚。

[東京ゴム]
前日夜間取引の軟調地合いを引き継いで、売りが先行して始まった。売り一巡後は円高一服や株価の反発などを背景に下げ幅を縮小する場面も見られたが、戻り売り圧力も強く、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比15.8円安の315.5円、出来高は22,712枚。

[東京コーン]
シカゴの上昇を受けて、総じて買いが優勢で始まった。その後も薄商いで閑散とし、もみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比70円高の22,220円、出来高は714枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
月夜に釜を抜かれることなかれ
油断してはいけないことの例え。相場はいつ反転するかわかりません。
当たっている時こそ、慎重になるべきです。


2月度
先ずはデイトレ、白金、ゴム、原油、ガソリンが好調スタート!

スイングは来週以降に複数銘柄で面白い展開も!



その他商品情報は、こちらより。




2017年1月31日(火)

[東京金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY金時間外取引の堅調推移を背景に、一時下げ渋ったが、戻り売り基調に変化はなく取引を終了している。
先限は前日比11円安の4,366円、出来高は25,485枚。

[東京白金]
円高を受けて、反落して始まった。その後は円高とNY時間外取引高の綱引きを背景に、方向感を欠いて取引を終了している。
先限は前日比5円安の3,603円、出来高は12,233枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も円相場が堅調に推移したことや、NY時間外取引の軟化を背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比390円安の38,310円、出来高は11,202枚。ガソリン先限は前日比350円安の52,330円、出来高は3,161枚。

[東京ゴム]
欧米原油安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も原油相場の下落や円高の進行を背景に、この日の安値圏で取引を終了している。
先限は前日比20.1円安の331.3円、出来高は24,095枚。

[東京コーン]
シカゴ安と円高を受けて、続落して始まった。その後も円相場の堅調推移を背景に、この日の安値圏で取引を終了している。
先限は前日比300円安の22,150円、出来高は779枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
誰でもよい機会に会わなかった者はいない、ただ捉えられなかっただけである
すべての人にチャンスが与えられていても、その人が掴もうとしなければ、チャンスはただ通り過ぎるだけです。相場のチャンスをキャッチするには、知識、資金、洞察力、瞬発力が必要で、常に努力を要するということです。


本日をもちまして、「新春!先物キャンペーン」は終了いたしました。
たくさんの方にご参加頂きまして、心より感謝申し上げます。



1月度
ボラティリティの高いゴム相場で、
スイング、デイトレ大勝利!

ゴム利益幅は、スイング30.9円、デイトレ119.1円
ゴム利益合計は、750,000円獲得!



以下は、1月度の各コースの獲得利益幅です。

スイングトレード
東京金 ・・・43円(1000倍)
東京白金 ・・・4円(500倍)
東京原油 ・・・-8,140円(50倍)
東京ガソリン ・・・-4,710円(50倍)
東京ゴム ・・・30.9円(5000倍)
東京コーン ・・・2,200円(50倍)

日経225先物 ・・・-680円(ラージ1000倍、ミニ100倍)

デイトレード
東京金 ・・・102円(1000倍)
東京白金 ・・・214円(500倍)
東京原油 ・・・-15,140円(50倍)
東京ガソリン ・・・-11,200円(50倍)
東京ゴム ・・・119.1円(5000倍)


2月度もよろしくお願いします。



その他商品情報は、こちらより。




2017年1月30日(月)

[東京金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後はNY金時間外取引、円相場ともに小動きとなり、始値近辺で推移して取引を終了している。
先限は前日比19円高の4,377円、出来高は19,626枚。

[東京白金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後はNY白金時間外取引の軟化を背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比22円高の3,608円、出来高は11,670枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引、円相場とも小動きとなる中始値近辺でもみ合ったが、引けにかけNY時間外取引の下落を背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比1,000円安の38,700円、出来高は15,601枚。ガソリン先限は前日比820円安の52,680円、出来高は3,308枚。

[東京ゴム]
先週末の強地合いを引き継ぎ、続伸して始まった。その後は円相場がやや引き締まったのを背景に、上げ幅を削る場面もあったが、引けにかけ水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比20.1円高の351.4円、出来高は13,824枚。

[東京コーン]
円相場の上昇を受けて、売りが 先行して始まった。その後はシカゴ安を背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比170円安の22,450円、出来高は604枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場は値より日数
相場を考える上で大切なのは値段よりも日数。
一相場あたり約60日を目安に駆け引きすればまず安全とされ、60日以内は値段にとらわれないことです。


新春!先物キャンペーン
1月31日(火)まで

最大50%OFF!!

2016年の商品先物全コース年間総合利益は、29,164,500円。



相場で一時的にマイナスが出てしまうことは、当然ございます。
また、一発で儲けようとすることもかなり無理がございます。
簡単なことのようでとても難しいことではございますが、一番はコツコツ継続することが成功への道へと繋がるのです。
その時々の利益は小さいかもしれませんが、相場で勝ち続けるためには、この小さなものの積み重ねがとても重要なのです。
先々で、きっと大きなものに変わります。


会員各位

31日(火)は東京原油の納会日で、翌日の日中立会より新甫が発会されます。
東京原油コースの会員様は、2月1日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。



その他商品情報は、こちらより。




2017年1月27日(金)

[東京金]
NY市場は下落したものの、1ドル=114円台半ばまで進んで円安を受けて反発して始まった。その後は円安進行を背景に上げ幅を拡大する場面も見られたが、NY時間外取引の軟調を受けて上げ幅を削って取引を終了している。
先限は前日比6円高の4,358円、出来高は17,315枚。

[東京白金]
NY安と円安といった強弱感が交錯して、まちまちで始まった。その後は円安進行などを背景に堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比10円高の3,586円、出来高は8,366枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油の上昇や円安を受けて、続伸して始まった。その後は円相場の一段安を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比840円高の39,700円、出来高は14,953枚。ガソリン先限は前日比890円高の53,500円、出来高は3,694枚。

[東京ゴム]
原油高や円安を受けて、続伸して始まった。その後は上海市場が春節に伴い休場となる中、円の一段の下落を背景に強気買いや売方の損失覚悟の手じまいが膨らみ、軒並み上げ幅を拡大した。先現は一時、332円40銭の高値を付け、連日で年初来高値を更新するとともに、継続足で2013年2月以来、約4年ぶりの高値を付けた。
先限は前日比18.7円高の331.3円、出来高は16,933枚。

[東京コーン]
シカゴの下落と円安いった強弱感が交錯して、まちまちで始まった。その後は円相場の軟調を背景に、堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比80円高の22,620円、出来高は575枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
困難に直面するごとに強くなれ
相場で何度失敗しても、相場を続けていれば努力は報われるもの。
大儲けをするまで決して相場を諦めないことです。


新春!先物キャンペーン
1月31日(火)まで

最大50%OFF!!


2016年の商品先物全コース年間総合利益は、29,164,500円。

ただ今、システムフル稼働中!

この機会をお見逃しなく。




その他商品情報は、こちらより。




2017年1月26日(木)

[東京金]
NY安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY金時間外取引が寄り付き時に比べ水準を切り下げたことを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比28円安の4,352円、出来高は28,056枚。

[東京白金]
NY安と円高を受けて、続落して始まった。その後は決め手難から、もみ合い状態で取引を終了している。
先限は前日比24円安の3,576円、出来高は14,258枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円高を受けて、反落して始まった。その後はNY原油時間外取引が水準を切り上げたほか、円相場が軟化したことを背景に、プラスサイドに引き締まり、期先がこの日の高値で取引を終了している。
原油先限は前日比40円高の38,860円、出来高は11,530枚。ガソリン7月限は前日比70円安の52,480円、新甫8月限は52,610円、出来高は2,286枚。

[東京ゴム]
上海高を受け、買いが先行して始まった。その後は上海相場が上昇したほか、円相場が引き緩んだことを背景に、大引けにかけて堅調に推移し取引を終了している。
6月限は前日比15.7円高の312.6円、新甫7月限は312.6円、出来高は15,765枚。

[東京コーン]
シカゴ高を受けて、反発して始まった。その後はシカゴ相場が弱含みで推移し、円相場が方向感を欠く中、狭い範囲でのもみ合いが続いて取引を終了している。
先限は前日比120円高の22,540円、出来高は499枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
過ぎてかえらぬ不幸を悔やむのは、更に不幸を招く近道だ
シェイクスピア「オセロ」の一節。負けた時に落胆しない人はいません。
しかし、ここから先も失敗を引きずるか、気持ちを切り替えるが勝敗の分かれ目。
いつまでも負けたことを悔む時間があるのなら、次の策を打つべきです。
失敗を引きずるほど、損失は大きくなる一方です。


2月1日営業日(1月31日夜間立会)より一部銘柄の委託者証拠金が変更されます。

東京ゴム 90,000円 → 100,000円


会員各位

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2017年1月25日(水)

[東京金]
円安を受けて、反発して始まった。その後はNY金時間外取引相場の軟化や円相場の引き締まりを背景に、全限月がマイナス圏に引き緩んで取引を終了している。
先限は前日比17円安の4,380円、出来高は22,438枚。

[東京白金]
NY高と円の軟化を受けて、大幅反発して始まった。その後は円の上昇を背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比38円高の3,600円、出来高は19,503枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY原油時間外取引相場は小動きだったが、円相場の一段の軟化を背景に、上げ幅を拡大してこの日の高値圏で取引を終了している。
原油先限は前日比300円高の38,820円、出来高は10,542枚。ガソリン先限は前日比220円高の52,550円、出来高は2,203枚。

[東京ゴム]
円安や上海高を受け、買いが先行して始まった。その後は円相場が引き締まったことから、先ぎりがマイナスサイドに引き緩む場面もあったが、大引けにかけて再び買われ、全限月がプラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比3.4円高の297.2円、出来高は7,451枚。

[東京コーン]
小幅まちまちで始まった。その後はシカゴ相場の軟化を背景に、軒並みマイナスサイドに沈み、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比170円安の22,420円、出来高は792枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場に成功せんが為に神仏に祈るは愚かなり
相場のことは神様にもわかりません。信じるのは自分のみです。

会員各位

26日(木)は東京ガソリン、東京ゴムの新甫が発会されます。
東京ガソリンコース及び東京ゴムコースの会員様は、26日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。



相場には勝った負けたは付き物です。勝ち負けだけで相場をやっているのであれば、そのうち偶然にも一度くらいは大きな利益をだすことも経験されると思います。しかし一度の利益を出すことは誰でも簡単なことではございますが、最終的に資金を増やすことは容易ではございません。相場を投資としてやる以上は、資産を残し財産を築きあげていかなければ意味はありません。
相場の世界では、常に勝ち続けている投資家は1割もいないといわれています。9割近くの投資家達は1年と経たずに相場の世界から消え去っているのが実情です。
当サイトのシステムでは、目先の利益にはとらわ れず、大切な資産を残していくためにも年間プログラムを取り入れております。当然ながら短期間ではマイナスがでることもあります。しかし長い目で見た場合に、最終的には過去で実証されていますように、必ずといってよいほど年間成績はある平均値以上の結果を残すことが出来ます。
本格的な資産運用としてご紹介させていただいているため、独自のマネーマネジメントを取り入れております。
当たった、ハズれたの相場をやっていても意味はありません。
資産運用として真剣にお考えなのであれば、1ヶ月よりも当然ながら、半年、1年・・・と長期での運用の方が効果もかなり大きくなります。
実際に実感していただくためにも、なるべく長く運用するこ とをお勧めいたします。
そうすることによって、今まで味わったことのない喜びを感じて頂けるはずです。



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2017年1月24日(火)

[東京金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場の引き緩みを眺め、下げ幅を縮小する場面もあったが、NY金時間外取引の軟化を背景に、大引けにかけ寄り値付近でもみ合った状態で取引を終了している。
先限は前日比18円安の4,397円、出来高は21,834枚。

[東京白金]
円高を受けて、反落して始まった。その後は円の下落を背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比11円安の3,562円、出来高は9,756枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円高が一服する中、NY時間外取引が引き締まったことから下げ幅を縮める場面もあったが、買いは続かず、マイナス圏でもみ合った状態で取引を終了している。
原油先限は前日比240円安の38,520円、出来高は9,880枚。ガソリン先限は前日比250円安の52,330円、出来高は3.009枚。

[東京ゴム]
期先が前日までの急落を受け、小反発して始まった。その後は為替の円高を背景に、マイナスサイドに引き緩む限月が相次いだが、円相場が引き緩んだほか、上海相場が上昇したことから、大引けにかけ水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比7.5円高の293.8円、出来高は5,779枚。

[東京コーン]
円相場の上昇を受けて、反落して始まった。その後円高一服から買い戻しも入ったことを背景に、下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比70円安の22,590円、出来高は858枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
スランプの原因は、好機の時に作られる
相場が好調の時は自分のスタイルを無視して利益を取りに走りがちです。
好調な時は勢いで勝つこともできますが、その代償は必ず後でやってきます。
つまり、目先の損得よりも、長期的な視野で相場を眺めることが大切です。

先物ニュース!

2016年 商品先物市場取引高
2年連続の二ケタ増 直近5年で最高を記録
~原油、金、ゴールドスポットに支えられる

 
 日本商品清算機構のまとめによれば、2016年12月(営業日数21日)の国内商品先物市場の取引高は35万0431枚減の213万2164枚だった。東京商品取引所の原油は前月比増となったものの、金(標準)や東京ゴールドスポットの減少が響いた。
 また、2016年の国内商品先物市場の年間取引高は255万枚増(10%増)の2736万枚となった。
 
 東京商品取引所の12月の取引高は前月比35万6595枚減の210万0420枚(金オプションを含む)だった。1日平均取引高では前月比19%減の10万0020枚だった。
 12月は原油がらOPEC(石油輸出国機構)の減産に対する期待から価格が上昇、30日には年初米高値を記録するなど、取引が活発に行われ1日平均取引高は前月比5%増となったものの、主力商品である金(標準)や東京ゴールドスポットが減少したことが響いた。
 金オプションは大幅減少となりコール1417枚(前月比2448枚減)、プット1812枚(同1188枚減)だった。金現物取引は100グラム19枚、1キログラム5枚の取引が成立した。昨年7月の取引開始以来、1キログラムバーの取引が初めて成立した。
 大阪堂島商品取引所は前月比2524枚増の3万4949枚だった。新潟コシは前月比1444枚増の1万4937枚。
 2016年の国内商品先物市場の年間取引高は2736万5023枚となり前年を255万3080枚上回った。東京商品取引所は前年比251万枚増の2691万7289枚〈オプションを除く)、大阪堂島商品取引所は同3万枚増の44万7734枚だった。東商取は3年連続の前年比増となり、直近5年では一番の取引高となった。
 東商取は前年比255万枚増となったが、商品別に見ると前年を上回ったのは原油(前年比231万枚増)、東京ゴールドスポット(同175万枚増)、金(同61万枚増)の3商品にとどまった。減少が目立ったのは白金(同96万枚減=25%減)、ガソリン(同69万枚減=41%減)、灯油(同18万枚減=43%減)など。低調が続く農産物は、トウモロコシが前年比8万枚減の38万5035枚、大豆が同4万枚減の12万3439枚で、取引の減少傾向が止まらないる。
 東商取は前年比増について、「夏から秋にわたり取引高が伸び悩む期間もあったが、6月の英国のEU離脱や11月の米国大統領選挙といったイベント等を背景に取引高が増えた」と分析している。
 12日の記者会見で濱田隆道社長は、「取引高は回復傾向にある」とし、原油と東京ゴールドスポットの好調を評価すると同時に、今後取引開始を予定するプラチナスポット取引と石油製品の現金決済先物取引に期待を寄せた。特にプラチナスポットについては、好調を続けるゴールドスポットと類似商品であることから「個人投資家に普及することを期待する」(濱田社長)とし、「業界を支える商先業者にとってもメリットのある商品だと確信するので主力商品に育てたい」(同)と語った。


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2017年1月23日(月)

[東京金]
円高を受けて、小反落して始まった。その後は円が寄り付き時点よりも引き締まったことを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比19円安の4,415円、出来高は26,468枚。

[東京白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後NY白金時間外取引はおおむね寄り付き時付近で推移したが、円が引き締まったことを背景に、水準を切り下げてもみ合った状態で取引を終了している。
先限は前日比40円高の3,573円、出来高は14,090枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の引き締まりやNY時間外取引相場の軟化を背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。
原油先限は前日比340円高の38,760円、出来高は9,852枚。ガソリン先限は前日比260円高の52,580円、出来高は2,543枚。

[東京ゴム]
上海高と円高の強弱材料が綱引きとなり、方向感を欠いて始まった。その後は押し目を拾う動きに水準を切り上げる場面もあったが、買い一巡後は円相場の上昇を背景に、マイナスサイドに沈む限月が相次いで取引を終了している。
先限は前日比2.0円安の286.3円、出来高は9,800枚。

[東京コーン]
シカゴ高を受けて、買いが先行して始まった。その後は上げ幅を拡大する場面もあったが、大引けにかけては、円相場の上昇を背景に伸び悩んで取引を終了している。
先限は前日比190円高の22,660円、出来高は1,308枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
天井三日、底百日
上げ相場が人気づいて売り方が出るようになると急激に高騰して天井圏になりますが、その期間は俗に3日と言われます。一方、反落して底をつくと長い保ち合いに入るため、俗に100日と言われるのです。


先物ニュース!

TOCOMスクエア「ライブラリー」の設置について=東京商品取引所


より多くの方々にご利用いただくため、商品先物取引をはじめ経済学や金融工学等に関する書籍を陳列した「ライブラリー」を新たにオープン。

詳細は、こちらをご覧ください。


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2017年1月19日(木)

[東京金]
NY市場は小幅反落したものの、ドル・円相場が1ドル=114円台後半まで下落したことを受けて軒並み反発して始まった。買い一巡後は円相場の反発を背景に上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比13円高の4,407円、出来高は24,946枚。

[東京白金]
ドル・円相場が1ドル=114円台後半まで円安に振れたものの、NYの下落を受けて続落して始まった。その後は円相場の上昇を受けて下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比6円安の3,535円、出来高は9,800枚。

[東京原油・東京ガソリン]
ドル・円相場が1ドル=114円台後半まで円安に振れたものの、欧米原油の大幅下落を受けて反落して始まった。その後は様子見ムードの広がりから、終始もみ合いで推移して取引を終了している。
原油先限は前日比400円安の38,350円、出来高は12,022枚。ガソリン先限は前日比420円安の52,350円、出来高は3,374枚。

[東京ゴム]
円相場の軟化を受けて、続伸して始まった。その後は上海ゴム相場の下落や円相場の反発を背景に一部の限月がマイナスサイドに沈む場面もあったが、午後に入ると、押し目買い意欲も強く、買い戻されて取引を終了している。
先限は前日比0.6円高の301.5円、出来高は8,221枚。

[東京コーン]
大幅な円安を受けて、続伸して始まった。その後はシカゴ時間外取引の堅調などを背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比240円高の22,390円、出来高は1,361枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
買い遅れる時はただ買い場を待つべし
出遅れた時は、焦らず押し目を待つことです。
ただ株価は一度上昇トレンドに入ると、下がりにくいものですが、どんな株でも必ず押しは入ります。
飛びついて買う必要はありませんが、利食いを早くするなど工夫は必要です。


臨時休業のお知らせ

既にお知らせ申し上げましたように、明日20日(金)は臨時休業とさせていただきます。
サーバーのメンテナンス及び、実相場にあわせてデイトレシステムのメンテナンスを実施するため、デイトレードの配信はお休みさせていただきます。
ただし、スイングトレードにつきましては、システムの反応がございましたら配信いたします。
ご入会及びお問い合わせの対応は出来ないため、23日からの対応とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが何卒ご理解くださいますようよろしくお願い申し上げます。


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2017年1月18日(水)

[東京金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引相場が約2カ月ぶりの高値を付けたことが下値を支えたほか、取引終盤にかけて円相場が軟化したことを背景に、下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比3円安の4,394円、出来高は25,911枚。

[東京白金]
円の上昇とNY下落を受けて、売りが先行して始まった。その後円相場は軟化したが、NY白金時間外取引相場の下げ幅が拡大したことから、終日マイナス圏でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比57円安の3,541円、出来高は15,115枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円の上昇を受けて、続落して始まった。その後は円相場が軟化したことを背景に、つれて切り返 し、この日の高値圏で取引を終了している。
原油先限は前日比80円高の38,740円、出来高は29,451枚。ガソリン先限は前日比230円安の52,770円、出来高は3,428枚。

[東京ゴム]
上海高を受けて、買いが先行して始まった。その後は上海ゴム相場の下落になびいてマイナス圏に沈む場面もあったが、終盤は円相場の軟化を支えに買い直され、プラスサイドに浮上して取引を終了している。
先限は前日比1.2円高の300.9円、出来高は10,456枚。

[東京コーン]
シカゴ高を受けて、買いが先行して始まった。その後はシカゴ時間外は小幅安となったが、円安が後押しとなったことを背景に、プラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比110円高の22,150円、出来高は534枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
卵が生まれるまで卵を買うな
目先の情報だけで仕掛けるなという意味。
この鶏がもうすぐ卵を産むから、今のうちにその卵を買いませんか?と言われて、卵を買う人はほとんどいません。
しかし、相場の世界では、そんな卵を買う人が多いようです。


先物ニュース!

欧州委員会(EC)による第三国マーケット認証について=東京商品取引所


2016年12月16日付のEU官報にて、欧州委員会(EC)が、日本の取引所(東京証券取引所、大阪取引所、名古屋証券取引所、福岡証券取引所、札幌証券取引所、東京金融取引所、東京商品取引所、大阪堂島商品取引所)を欧州市場インフラ規制(EMIR)に基づく第三国マーケット(Third Country Market)として認めた旨、発表がありました。

詳細は、こちらをご覧ください。


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2017年1月17日(火)

[東京金]
決め手を欠き小幅まちまちで始まった。その後は円相場が引き締まる一方、NY金時間外取引は水準を切り上げたため、小幅レンジでもみ合った。引けにかけてやや買いが優勢となり、おおむねプラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比2円高の4,397円、出来高は17,276枚。

[東京白金]
方向感を欠いて始まった。その後はNY時間外安と円安の強弱材料の綱引きでもみ合った後、概ね小幅続伸して取引を終了している。
先限は前日比8円高の3,598円、出来高は7,583枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円の引き締まりを受けて、小反発して始まった。その後はもみ合いとなったが、NY時間外取引の水準切り下げや円の引き締まりを背景に、軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。
原油先限は前日比200円安の38,660円、出来高は45,860枚。ガソリン先限は前日比280円安の53,000円、出来高は2,125枚。

[東京ゴム]
前日の急伸を受けて、利食い売りが先行して始まった。その後は堅調な上海ゴムを眺め切り返し、午後は上海の軟化や円相場の引き締まりを背景に、売り直され取引を終了している。
先限は前日比5,3円安の299.7円、出来高は13,465枚。

[東京コーン]
シカゴ高を受けて、買いが先行して始まった。その後はシカゴ相場が上昇する一方、為替が円高に振れたことから、強弱両材料の綱引きとなり、もみ合いが続いて取引を終了している。
先限は前日比40円高の22,040円、出来高は610枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
損玉を決断早く見切ること、これ相場の神仙と知れ
神仙とは神通力のある仙人のこと。損切りの決断は、ある意味、相場の神の仕事とされています。いつまでもくよくよしていても始まりません。


先物ニュース!

在京5団体合同新年賀詞交換会
「大きな飛躍の年」誓う~取引高3年連続二ケタ増を目指す


 4日、在京5団体共催による新年賀詞交換会が都内のホテルで開催され、およそ200人の商品先物業界関係者が集まり新年を祝った。
 
 東京商品取引所、日本商品先物取引協会、日本商品先物振興協会、日本商品委託者保護基金、日本商品清算機構の5団体合同の新年賀詞交換会がロイヤルパークホテルで開催された。
 冒頭、主催者代表として挨拶した日本商品清算機構の高橋武秀社長は昨年の商品市場の取引を振り返り、年間取引高は前年比10%増、3年振りに2700万枚に乗せたことで日本商品清算機構に預託される証拠金の額は1500億円台に達したことを報告した上で、「清算機関として国際基準への対応や、東京商品取引所と歩調を合わせた、電力市場等総合コモディティ市場創設への取り組みの重要性を認識し業務に取り組む。商品業界一丸となって市場振興、信頼件の向上を目指していきたい」と、新年の抱負を語った。
 来賓として出席した経済産業省の住田孝之商務流通保安審議官は、「昨年は大きな変化があり商品先物市場は活況を呈した。不確実性が高まれば高まるほど先物取引が社会インフラとして機能する」とした上で、「リスクの増大に対応する仕組みとして先物市場が機能する時代がきている」と語った。
 農林水産省の丸山雅章食料産業局審議官は、農業の成長産業化、所得の向上を実現するために農産物の流通・加工構造の改革を進めているなか、農産物の先物市場が持っている透明・公正な価格の形成など、産業インフラとして市場への期待が高まっていることを指摘、昨年は取引高の増加も見られ商品先物のイメージが向上し信頼も高まりつつあると評価した。その上で「委託者保護への取り組みを継続していただきたい」と語った。
 乾杯の音頭を取った東京商品取引所の濱田隆道社長は、石油現物取引、プラチナスポット取引、現金決済型の石油製品市場など東商取が今年予定している新規上場等について紹介、関係者に協力を呼び掛けた。また、今年最大のトピックは電力先物市場の開設で、「年内には実現できる見込み」であると語つた。


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2017年1月16日(月)

[東京金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY金時間外取引、円相場ともに小動きで手掛かりを欠き、始値近辺で推移し取引を終了している。
先限は前日比5円高の4,395円、出来高は20,572枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はNYと円の動意の乏しさを背景に、小幅レンジでもみ合って取引を終了している。
先限は前日比16円高の3,590円、出来高は11,749枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引が動意を欠き、決め手材料難から始値近辺で推移して取引を終了している。
原油先限は前日比720円安の38,860円、出来高は52,186枚。ガソリン先限は前日比570円安の53,280円、出来高は2,918枚。

[東京ゴム]
上海高を受けて、反発して始まった。その後は上海が堅調に推移していることを背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比11.5円高の305.0円、出来高は13,258枚。

[東京コーン]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はシカゴの電子取引がキング牧師誕生日で休場のため、手掛かりを欠いたまま取引を終了している。
先限は前日比10円安の22,000円、出来高は299枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
目先観で投資するな
目先の損得にこだわると失敗を招きます。
中でも、相場で2、3度成功した経験がある人は要注意。
このような人は味をしめて目先観で相場を張りがちです。


相場で一時的にマイナスが出てしまうことは、当然ございます。
また、一発で儲けようとすることもかなり無理がございます。
簡単なことのようでとても難しいことではございますが、一番はコツコツ継続することが成功への道へと繋がるのです。
その時々の利益は小さいかもしれませんが、相場で勝ち続けるためには、この小さなものの積み重ねがとても重要なのです。
先々で、きっと大きなものに変わります。



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2017年1月13日(金)

[東京金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引が軟調に推移する半面、円相場が軟化し、強弱両材料の綱引きとなる中を始値近辺でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比2円安の4,390円、出来高は22,902枚。

[東京白金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後はNY軟調と円軟化の強弱材料が交錯し、もみ合って取引を終了している。
先限は前日比34円安の3,574円、出来高は12,249枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引が動意を欠く中、円相場の軟化を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比750円高の39,580円、出来高は54,357枚。ガソリン先限は前日比660円高の53,850円、出来高は2,869枚。

[東京ゴム]
前日の上昇を受けて、利益確定売りが先行して始まった。その後は押し目を拾う動きに下げ渋る場面もあったが、大引けにかけて再び水準を切り下げ、当ぎりを除きマイナス圏で取引を終了している。
先限は前日比5.5円安の293.5円、出来高は9,471枚。

[東京コーン]
シカゴ高や円安を受けて、反発して始まった。その後は円相場が軟化する半面シカゴ相場が軟調に推移し、強弱両材料が綱引きとなる中、小幅な値動きを繰り返し取引を終了している。
先限は前日比270円高の22,010円、出来高は796枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
利は七、八分
「腹八分に病なし」と言われるように、相場でも腹一杯儲けようと思わないことです。
七、八分で十分だという、心にゆとりを持つことで、怪我も回避できます。


臨時休業のお知らせ!

サーバーのメンテナンス及び、実相場にあわせてデイトレシステムのメンテナンスを実施するため、誠に恐れ入りますが1月20日(金)は臨時休業とさせていただきます。
デイトレードの配信はお休みさせていただきます。また、当日のご入会及びお問い合わせの対応は出来ないため、23日からの対応とさせていただきます。
スイングトレードにつきまして、システムの反応がございましたら配信いたします。

尚、デイトレード会員の方は臨時休業日分の配信期間を1日延長とさせていただきます。

ご迷惑をお掛けいたしますが何卒ご理解くださいますようよろしくお願い申し上げます。



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2017年1月12日(木)

[東京金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は為替が取引開始時点に比べて円高方向に進んだ一方、NY時間外取引相場が水準を切り上げたため、もみ合いとなって取引を終了している。
先限は前日比15円安の4,392円、出来高は35,369枚。

[東京白金]
円の上昇とNY安を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引相場の上昇と円高の綱引きからもみ合ったまま取引を終了している。
先限は前日比26円安の3,608円、出来高は17,999枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受けて、反発して始まった。その後はNY時間外取引がやや水準を切り下げたほか、円相場が引き締まったことを背景に、全般に伸び悩んで取引を終了している。
原油先限は前日比520円高の38,830円、出来高は58,556枚。ガソリン先限は前日比170円高の53,190円、出来高は2,674枚。

[東京ゴム]
上海高を受けて、続伸して始まった。その後は産地タイの洪水被害に伴う供給懸念を背景に、軒並み水準を切り上げた。ただ、大引けにかけては、上海相場の上昇一服や円相場の引き締まりを眺めた利食い売りに押され、上げ幅を縮小して取引を終了している。
先月限は前日比8.1円高の299.0円、出来高は14,339枚。

[東京コーン]
シカゴ安や円高を受けて、反落して始まった。その後は円相場の引き締まりを背景に、おおむね軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比170円安の21,740円、出来高は482枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
一粒万倍、努力から
僅かな利益も積もり積もれば大きくなります。
相場を張る場合は、最初から一攫千金を夢見るのではなく、小さな利益を積み重ねる心構えが大切です。


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ボラティリティの高いゴム相場は連日大幅続伸。

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1枚ベースの利益は、150,000円以上。



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2017年1月11日(水)

[東京金]
円相場の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引の堅調を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比22円高の4,407円、出来高は31,550枚。
[
東京白金]
円軟化とNY安の強弱材料が交錯し、まちまちで始まった。その後はNY時間外取引の戻り歩調を背景に、軒並み切り返して取引を終了している。
先限は前日比16円高の3,634円、出来高は15,403枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引、為替相場ともに小動きで手掛かりを欠き、始値近辺でもみ合って取引を終了している。
原油先限は前日比730円安の38,310円、出来高は37,082枚。ガソリン先限は前日比580円安の53,020円、出来高は2,963枚。

[東京ゴム]
円の緩みや上海の上昇を受けて、続伸して始まった。その後はもみ合う場面もあったが、上海高を背景に、引けにかけ上げ幅を拡大して取引を終了している。
先月限は前日比11.5円高の290.9円、出来高は14,009枚。

[東京コーン]
円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後はトランプ次期米大統領の会見や、米農務省の需給報告発表を控えて様子見ムードが広がり、動意を欠いたまま取引を終了している。
先限は前日比70円高の21,910円、出来高は440枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場の器用貧乏
相場で材料の出た株に、飛び乗り、飛び降りで利益を出す器用な人がいます。
しかし、そうような売買は非常に難しく、調子に乗って自分を過信していると、いずれ足をすくわれかねません。油断と過信は禁物です。


相場には勝った負けたは付き物です。勝ち負けだけで相場をやっているのであれば、そのうち偶然にも一度くらいは大きな利益をだすことも経験されると思います。しかし一度の利益を出すことは誰でも簡単なことではございますが、最終的に資金を増やすことは容易ではございません。相場を投資としてやる以上は、資産を残し財産を築きあげていかなければ意味はありません。
相場の世界では、常に勝ち続けている投資家は1割もいないといわれています。9割近くの投資家達は1年と経たずに相場の世界から消え去っているのが実情です。
当サイトのシステムでは、目先の利益にはとらわ れず、大切な資産を残していくためにも年間プログラムを取り入れております。当然ながら短期間ではマイナスがでることもあります。しかし長い目で見た場合に、最終的には過去で実証されていますように、必ずといってよいほど年間成績はある平均値以上の結果を残すことが出来ます。
本格的な資産運用としてご紹介させていただいているため、独自のマネーマネジメントを取り入れております。
当たった、ハズれたの相場をやっていても意味はありません。
資産運用として真剣にお考えなのであれば、1ヶ月よりも当然ながら、半年、1年・・・と長期での運用の方が効果もかなり大きくなります。
実際に実感していただくためにも、なるべく長く運用するこ とをお勧めいたします。
そうすることによって、今まで味わったことのない喜びを感じて頂けるはずです。



その他商品情報は、こちらより。




2017年1月10日(火)

[東京金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後いったんは円の上昇に押されて伸び悩んだが、NY時間外取引が堅調に推移したことや円相場が緩んだことを背景に、値を戻して取引を終了している。
先限は前日比25円高の4,385円、出来高は32,782枚。

[東京白金]
NY高を受けて、上伸して始まった。その後はNY時間外取引、円相場ともに動意に乏しく小動きのまま取引を終了している。
先限は前日比47円高の3,618円、出来高は20,611枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後は下げ渋る場面もあったが、為替の円高、NY時間外取引の軟化を背景に、大引けかけ下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比1,340円安の39,040円、出来高は20,851枚。ガソリン先限は前日比1,300円安の53,600円、出来高は3,743枚。

[東京ゴム]
上海高を受けて、買いが先行して始まった。その後は利食い売りに伸び悩む場面もあったが、上海ゴム相場の堅調推移を背景に、大引けにかけ水準を切り上げて取引を終了している。
先月限は前日比11.9円高の279.4円、出来高は13,196枚。

[東京コーン]
決め手材料難の中、まちまちに始まった。その後は円相場の引き締まりやシカゴ相場の下落を背景に、売りが強まって取引を終了している。
先限は前日比180円安の21,840円、出来高は653枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
思いつき商いは後悔のもと
相場は真剣勝負の世界。
思いつきや気まぐれで仕掛けると必ず痛い目に遭うのがオチです。


1月16日営業日(1月13日夜間立会)より委託者証拠金が変更されます。
平成29年1月中の委託者証拠金額一覧
(1月13日夜間取引より)

東京金 1,000倍 102,000円
東京金(ミニ)  100倍 10,200円
東京ゴールドスポット100   100倍 10,200円
東京白金  500倍 72,000円
東京白金(ミニ)  100倍 14,400円
東京銀  10,000倍 45,000円
パラジウム  500倍  95,000円
東京ガソリン(バージガソリン)  50倍 145,000円
東京灯油(バージ灯油)  50倍 145,000円
東京原油(ドバイ原油)  50倍 150,000円
軽油(バージ軽油)  50倍 150,000円
中京ガソリン(ローリーガソリン)  10倍 40,000円
中京灯油(ローリー灯油)  10倍 40,000円
東京ゴム  5,000倍 90,000円
とうもろこし  50倍 45,000円
一般大豆  25倍 45,000円
小豆  80倍 50,000円
東京コメ  200倍 60,000円
大阪コメ  50倍 15,000円
新潟コシ 25倍 10,000円



その他商品情報は、こちらより。




2017年1月6日(金)

[東京金]
円高を受けて、続落して始まった。その後は円相場の軟化を背景に下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比18円安の4,360円、出来高は30,954枚。

[東京白金]
NY市場の上昇を受けて、続伸して始まった。その後は円相場の軟化を背景に上げ幅を拡大する場面も見られたが、午後ではNY時間外取引の軟調を受けて上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比1円安の3,571円、出来高は22,290枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円高を受けて、続落して始まった。売り一巡後は円相場の軟化を背景に地合いを引き締め、プラスサイドに浮上して取引を終了している。
原油先限は前日比60円高の40,380円、出来高13,558枚。ガソリン先限は前日比100円高の54,900円、出来高は2,490枚。

[東京ゴム]
上海相場下落や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場の軟化を背景に下げ幅を縮小する場面も見られたが、終盤にかけては上海相場の軟化を受けて再び地合いを緩め、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先月限は前日比5.6円安の267.5円、出来高は12,330枚。

[東京コーン]
円高を受けて、続落して始まった。その後は円相場の軟化を背景に下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比30円安の22,020円、出来高は501枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
利食い腰は強く、引かれ腰は弱く
利益が出ている時は、できる限りこの状態を長く保ち続けること。
一方、損をしている時の躊躇は禁物。早く見切りをつけて手仕舞いしましょう。


昨年度に引き続き、ドーン!っと皆様にプレゼント!

新春!先物キャンペーン


新規募集再開のお知らせ!(2017/1/6)

下記コースは新規募集を一時停止しておりましたが、本日より募集を再開させていただきます。
東京白金 デイトレード会員
東京ガソリン スイングトレード会員
東京コーン スイングトレード会員



その他商品情報は、こちらより。




2017年1月5日(木)

[東京金]
円高を受けて、反落して始まった。その後は円相場の引き締まりを背景に下げ幅を拡大する場面も見られたが、午後ではNY時間外取引の堅調を受けて下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比11円安の4,378円、出来高は36,218枚。

[東京白金]
NY市場の上昇を受けて、続伸して始まった。その後はNY時間外取引の続伸を背景に上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比48円高の3,572円、出来高は26,018枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油の上昇を受けて、買いが先行して始まった。買い一巡後は円相場の上昇やNY原油時間外取引の軟化を背景に地合いを緩め、マイナスサイドに沈んで取引を終了している。
原油先限は前日比240円安の40,320円、出来高14,204枚。ガソリン先限は前日比170円安の54,800円、出来高は2,269枚。

[東京ゴム]
前日夜間取引の堅調地合いを引き継いで、続伸して始まった。その後は円相場の引き締まりにマイナスサイドに沈む場面や、軟化した上海相場の持ち直しにプラス圏に浮上する場面もあり、決め手難に方向感を欠いた相場展開となって取引を終了している。
先月限は前日比0.3円安の273.1円、出来高は13,891枚。

[東京コーン]
まちまちで始まった。その後は円相場の上昇を背景に軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比80円安の22,050円、出来高は988枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場は相場に聞け
相場を仕掛ける時、誰でも自分なりのプランを持っているはずです。
しかし、相場は常に動いているため、プラン変更を迫られる場面もあります。
自分の信念を貫くことも大切ですが、相場に耳を貸す柔軟性や謙虚さも必要です。


2017年度
先ずは、金デイトレが好調スタート!

昨年過去最高利益を更新した流れを引き継ぎ、連勝スタート。



先物ニュース!

全商品合計年間取引高が2年連続で前年を上回る-ドバイ原油が2年連続で上場来最高の取引高を記録=東京商品取引所

詳細は、こちらをご覧ください。


その他商品情報は、こちらより。




2017年1月4日(水)


あけましておめでとうございます!

旧年中は格別のお引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。


本日より2017年度のスタートです!
おかげ様で新たなるステップに立つことができました。

本年も、当サイトのモットーである「お客様のご資産を豊かに!お客様とのご縁を大切に!」を合い言葉に更に前進する決意でございます。

皆様にさらにご満足いただけるよう、本年もスタッフ一同頑張りますので、従来同様のご愛顧、ご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。



酉年 

「とり」は“とりこむ”と言われ、商売だけでなく、利益をとりこむというように、相場においてもとても縁起の良い干支であります。

また、相場の格言に「申酉(さるとり)騒ぐ」というものがあります。申年と酉年は相場の上下が激しく値動きの荒い年になるということを意味しています。

値動きが激しいということは、売買の機会にも恵まれ、そしてまた大きく利益を出せるチャンスにも恵まれているということになります。


皆様の利益を大きく取り込めるよう、最善を尽くしたいと思います。

そして、皆様に幸運が訪れることを心から願っております。


2017年度もシステムによる高パフォーマンスをご期待下さい!



お楽しみに!



その他商品情報は、こちらより。




2016年12月30日(金)


いつもありがとうございます。

2016年度
全コース、プラスに終了、大勝利!

そして、今年注目だった3コース(原油スイング、金デイトレ、原油デイトレ)は12月度も利益上積みで過去最高利益を更新いたしました。

原油スイング年間利益 4,733,500円
金デイトレ年間利益 3,429,000円
原油デイトレ年間利益 4,727,500円

この3コースだけで1,000万円を突破いたしました。

そして、今年も登場しました。
億万長者!!
複数コースなどで億単位で増えたと、数名よりご報告を頂戴いたしております。


全体的に2017年度も良い流れが予想されます。
是非ともご期待ください!



2016年 
商品先物全コース年間総利益(1枚ベース)
29,164,500円


以下は、12月度の獲得利益幅です。

スイングトレード
東京金 ・・・56 (1000倍)
東京白金 ・・・354 (500倍)
東京原油 ・・・8,870 (50倍)
東京ガソリン ・・・6,340 (50倍)
東京ゴム ・・・44.5 (5000倍)
東京コーン ・・・3,560 (50倍)

日経225先物 ・・・330 (ラージ1000倍、ミニ100倍)


デイトレード
東京金 ・・・73 (1000倍)
東京白金 ・・・373 (500倍)
東京原油 ・・・4,030 (50倍)
東京ガソリン ・・・4,770 (50倍)
東京ゴム ・・・101.9 (5000倍)




以下は、2016年各コースの年間利益です。

スイングトレード
東京金 ・・・1,166,000円 (1000倍)
東京白金 ・・・1,066,000円 (500倍)
東京原油 ・・・4,733,500円 (50倍)
東京ガソリン ・・・3,076,000円 (50倍)
東京ゴム ・・・2,726,000円 (5000倍)
東京コーン ・・・1,833,500円 (50倍)

日経225先物 ・・・470,000円 (ラージ1000倍、ミニ100倍)

デイトレード
東京金 ・・・3,429,000円 (1000倍)
東京白金 ・・・2,067,000円 (500倍)
東京原油 ・・・4,727,500円 (50倍)
東京ガソリン ・・・1,300,000円 (50倍)
東京ゴム ・・・3,040,000円 (5000倍)



本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますとともに、来年も変わらぬお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。

皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。




その他商品情報は、こちらより。




2016年12月29日(木)

[東京金]
円高を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引の反発を背景に下げ幅を縮小した。午後では決め手材料難からもみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比12円安の4,286円、出来高は19,771枚。

[東京白金]
NY安と円高を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引の下げ一服を背景に下げ幅を縮小し、午後はもみ合いに転じて取引を終了している。
先限は前日比28円安の3,391円、出来高は12,835枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油は上昇したものの、NY原油時間外取引の下落や円高を受けて反落して始まった。その後は決め手難材料難からもみ合いで推移して取引を終了している。
原油先限は前日比200円安の40,240円、出来高は8,407枚。ガソリン先限は前日比220円安の54,630円、出来高は2,519枚。

[東京ゴム]
前日夜間取引の堅調地合いを引き継いで、総じて買いが優勢で始まった。その後は円ジリ高を背景に軟調となったが、午後に入ると、上海相場の堅調に支援されて上げ幅を拡大して取引を終了している。
先月限は前日比4.6円高の261.0円、出来高は11,956枚。

[東京コーン]
シカゴ安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円ジリ高などを背景に下値圏でのもみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比250円安の21,760円、出来高は1,463枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
汝が成さんと欲する所、これを成し終えるまで人に語る事なかれ
古くから「計り事は宜しく密なることを要す」と言われるように、相場においても売買の仕掛けを他人に漏らすなということ。
人があることを計画している場合、それが完成しないうちに他言すると不利になることが少なくないからです。


2017年も残すところ、あと1日

今年は複数銘柄で過去最高利益を更新しております。

明日の大納会、結果は如何に!?



その他商品情報は、こちらより。




2016年12月28日(水)

[東京金]
NY高と円安を受けて、続伸して始まった。その後はNYじかんがい取引の堅調推移を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比28円高の4,298円、出来高は21,521枚。

[東京白金]
NY高と円安を受けて、反発して始まった。その後は円ジリ安を背景に、上げ幅を拡大した。終盤にかけては円安一服を受けてやや地合いを緩めて取引を終了している。
先限は前日比27円高の3,419円、出来高は9,819枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY原油時間外取引や円が小動きにとどまったことを背景に、決め手難にもみ合って取引を終了している。
原油先限は前日比840円高の40,440円、出来高は13,619枚。ガソリン先限は前日比750円高の54,850円、出来高は2,560枚。

[東京ゴム]
円安や上海高を受けて、続伸して始まった。その後は上海の上昇が一服したことを背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。
先月限は前日比0.8円安の256.4円、出来高は10,831枚。

[東京コーン]
シカゴ高や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は年末年始を控え、シカゴ相場が小幅な値動きとなる中様子見ムードが強まり、狭い範囲でもみ合ったまま取引を終了している。
先限は前日比320円高の22,010円、出来高は1,540枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
記録破れば高峠
従来の高値を抜いて新値が出ると、そこが天井になるのが一般的。
ここを考慮して駆け引きすれば、リスクは回避できるということ。


先物ニュース!

国内商品取引所 11月取引高 3ヵ月ぶりに200万枚を回復

1~11月累計は昨年の年間取引高を上回る

 日本商品清算機構のまとめによれば、11月(営業日数20日)の国内商品先物市場の取引高は前月比76万5663枚増の248万2595枚と、3ヵ月ぶりに200万枚を回復した。11月米国大統領選挙が行われ、投開票日には内外のマーケットのボラティリティが急上昇し、国内商品先物市場も取引高が大きく膨らんだ。

 東京商品取引所の11月の取引高は前月比76万1125枚増の245万7015枚(金オプションを含む)で、200万枚を回復した。1日平均取引高では前月比45%増の大幅増となり12万2851枚だった。
 11月は9日に行われた米大統領選挙当日、その開票状況に左右され金融市場全体が方向感を欠く展開となりボラティリティが高まった。東商取でもその影響から取引が活発に行われた。同日の全商品合計の取引高は29万2050枚(金オプションを除く)となり、英国がEU離脱を問う国民投票が行われた6月24日の取引高26万7231枚を超え、今年最高の取引高を記録した。
 こうしたことを受け、1日平均取引高では上場商品16銘柄(軽油とオプションを除く)のうち13銘柄が前月比増となった。特に主力商品である金標準品は前月比70%増の3万9953枚(月間取引高は79万9062枚、前月比32万8450枚増)、原油は同27%増の2万3947枚(同47万8931枚、同10万3113枚増)、東京ゴールドスポットは同41%増の1万8653枚(同37万3050枚、同10万9308枚増)と大きく増加した。東京ゴールドスポットは14日の取引高が4万5958枚となり上場来の最高を記録した。この他、ゴム(月間取引高27万1785枚、前月比12万4656枚増)、白金(同26万3617枚、同4万4250枚増)、東京ガソリン(同7万3334枚、同2万1553枚増)なども活況を呈した。
 11月末時点の取組高は55万5033枚で前月末比9086枚増だった。なお、東京ゴールドスポットは14日(4万5958枚)に、原油は24日(18万5440枚)に上場来最高の取組高を記録した。
 金オプション取引の月間取引高はコール3865枚(1日平均193枚)、プット3000枚(同150枚)の計6865枚(同343枚)で、9月20日の商品設計変更後の累計取引高が1万枚を超えた。また、金現物取引は100グラムバーの取引が20枚だった。
 全商品の1~11月の累計(オプションを除く)は2523万2859枚で前年同期を11%上回っており、すでに昨年の年間取引高を上回っている。
 大阪堂島商品取引所の月間取引高は3万2425枚で前月の2万7887枚から16%増となった。東京コメは前月比4%増の8624枚、大阪コメは同25%減の7313枚で、新潟コシは1万3493枚だった。堂島取の1~11月の累計は41万2785枚で前年同期(38万7360枚)を7%上回っている。


その他商品情報は、こちらより。




2016年12月27日(火)

[東京金]
NY時間外取引の軟調と円安の強弱材料を受けて、まちまちで始まった。その後はNY時間外取引の堅調と円相場の軟化を背景に、地合いを引き締めて取引を終了している。
先限は前日比20円高の4,270円、出来高は20,440枚。

[東京白金]
NY時間外取引の軟調を受けて、続落して始まった。その後は円相場の軟化やNY時間外取引の下げ一服を背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比5円安の3,392円、出来高は9,374枚。

[東京原油・東京ガソリン]
取引中のNY原油時間外取引は上昇しているものの、ポジション調整の売りがやや先行して下落して始まった。その後はもみ合いが続いたが、終盤にかけてはNY原油時間外取引の軟化を受けて地合いを緩めて取引を終了している。
原油先限は前日比170円安の39,600円、出来高は5,349枚。ガソリン先限は前日比120円安の54,100円、出来高は1,249枚。

[東京ゴム]
上海相場の水準切り下げを映して下落した前日夜間取引を受けて、軒並み続落して始まった。その後は下げ幅を拡大する場面も見られたが、円安進行などを背景に一部限月がプラスサイドに切り返すなど、軒並み地合いを引き締めて取引を終了している。
先月限は前日比1.7円高の257.2円、出来高は15,281枚。

[東京コーン]
円安やシカゴ時間が取引の堅調を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の軟化などを背景に上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比170円高21,690円、出来高は1,377枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
初押しは買い、初戻りは売り
相場は上がり始めの押しは絶好の買い、下げ始めの戻りは絶好の売り場面と、三段高下の原則に基づいています。


1月4日営業日(12月30日夜間立会)より委託者証拠金が変更されます。
平成29年1月中の委託者証拠金額一覧
(12月30日夜間取引より)

東京金 1,000倍 96,000円
東京金(ミニ)  100倍 9,600円
東京ゴールドスポット100   100倍 9,600円
東京白金  500倍 60,000円
東京白金(ミニ)  100倍 12,000円
東京銀  10,000倍 45,000円
パラジウム  500倍  85,000円
東京ガソリン(バージガソリン)  50倍 150,000円
東京灯油(バージ灯油)  50倍 145,000円
東京原油(ドバイ原油)  50倍 150,000円
軽油(バージ軽油)  50倍 150,000円
中京ガソリン(ローリーガソリン)  10倍 35,000円
中京灯油(ローリー灯油)  10倍 35,000円
東京ゴム  5,000倍 90,000円
とうもろこし  50倍 45,000円
一般大豆  25倍 45,000円
小豆  80倍 50,000円
東京コメ  200倍 60,000円
大阪コメ  50倍 15,000円
新潟コシ 25倍 10,000円


その他商品情報は、こちらより。




2016年12月26日(月)

[東京金]
NY高と円高の強弱材料を受けて、小動きで始まった。その後は円の上昇を背景に、水準を下げて取引を終了している。
10限月は前日比5円安の4,255円、新甫12月限は4,250円、出来高は16,839枚。

[東京白金]
NY安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円の上昇を背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
10月限は前日比41円安の3,399円、新甫12月限は3,397円、出来高は13,073枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高と円高の強弱材料が綱引きとなり、まちまちで始まった。その後は欧米原油の休場などで決め手材料に乏しい中、年末を控えたポジション調整の買いがやや勝り取引を終了している。
原油先限は前日比400円高の39,770円、出来高は8,476枚。ガソリン6月限は前日比310円高の53,980円、新甫7月限は54,220円、出来高は2,094枚。

[東京ゴム]
上海安や円の引き締まりを受けて、続落して始まった。その後は為替相場が円高基調で推移する中、上海ゴムの一段の下落を背景に、水準を切り下げて取引を終了している。
先月限は前日比10.7円安の255.5円、出来高は12,983枚。

[東京コーン]
シカゴ安受けて、売りが先行して始まった。その後売り一巡後は様子見ムードが広がり、動意を欠いたが、引けにかけ円の引き締まりを背景に下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比140円安の21,520円、出来高は690枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
小掬い商いは怪我のもと
目先の利益ばかりを考えていては、大相場は仕掛けられません。
相場の位置や上下の目標を決めて仕掛けるべきです。


本日をもちまして、無事に先物キャンペーン!~過去最高利益更新記念~は終了いたしました。

今回もたくさんの方のご参加、心より感謝申し上げます。

早速ですが、コースによっては大きく利益を出されている方も多いようです。

今回キャンペーンのチャンスを逃された方はまたの機会のご参加を心よりお待ち申し上げております。




その他商品情報は、こちらより。




2016年12月22日(木)

[東京金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引が軟化したことを背景に、水準を切り下げ安値圏でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比21円安の4,260円、出来高は17,890枚。

[東京白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後もNY時間外取引安を背景に、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比25円安の3,440円、出来高は8,135枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安を受け、反落して始まった。その後はNY時間外取引が水準を切り下げたことを背景に、大引けにかけ下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比740円安の39,370円、出来高は10,124枚。ガソリン先限は前日比580円安の53,670円、出来高は2,501枚。

[東京ゴム]
欧米原油安を受けて、反落して始まった。その後は上海相場が寄り付き時に比べ水準を切り下げたことを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
5月限は前日比6.2円安の264.8円、新甫6月限は266.2円、出来高は17,999枚。

[東京コーン]
シカゴ安受けて、続落して始まった。その後はシカゴ相場、為替相場ともに小動きで決め手を欠き、狭いレンジで推移して取引を終了している。
先限は前日比70円安の21,660円、出来高は1,387枚。



いつもありがとうございます。

ドバイ原油(東京原油)スイングトレード・デイトレード、金デイトレードの3コースは更に過去最高利益を更新中!
その他の銘柄も好調。


いよいよキャンペーンも終了間近ですが、今年の最後に相応しくドーン!っと皆様にクリスマスプレゼント!をお送りいたします。
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新規・継続/全コース
1ヶ月コース…2割引
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ご継続は、現在の有効期限に追加できます!
*24日、25日のお申込みに限ります。ご入金は28日までとさせていただきます。

尚、このクリスマス限定キャンペーンは1月4日の大発会から有効期限を計算いたします。26日のご入金であれば、30日までの5日間は無料プレゼントとなります!

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本日の相場格言
静中動あり
相場が一時保ち合いに入っても、やがて放れる時が訪れます。
保ち合いといえども油断せず、この放れの瞬間を逃さないようにしなければなりません。


その他商品情報は、こちらより。




2016年12月21日(水)

[東京金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引の戻りを背景に下げ幅を縮小し、当ぎりはプラスサイドに切り返して取引を終了している。
先限は前日比3円安の4,281円、出来高は21,106枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はもみ合う場面があったものの、NY時間外取引の軟調推移を背景に、期先は売りに押されて取引を終了している。
先限は前日比3円安の3,465円、出来高は10,187枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受け、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引が堅調に推移する半面、為替が円高に振れたことから、もみ合いとなって取引を終了している。
原油先限は前日比630円高の40,110円、出来高は13,943枚。ガソリン先限は前日比570円高の54,250円、出来高は2,337枚。

[東京ゴム]
欧米原油高を受けて、反発して始まった。その後は手じまい売りなどに押され、上げ幅を縮小する場面もあったが、引けにかけて再び買いが先行して取引を終了している。
先限は前日比4.3円高の271.0円、出来高は11,144枚。

[東京コーン]
シカゴ安受けて、売りが先行して始まった。その後は買い戻しに加え、シカゴの戻りを背景に下げ幅を縮小し、期近はプラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比20円安の21,730円、出来高は1,468枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場はタイミングに始まりタイミングに終わる
銘柄選択よりも適切なタイミングで売買することの方が重要です。
どんな優良株でも買ったタイミングが悪ければ損失になり、逆にボロ株でも買ったタイミングがよければ利益になるのです。


またまた過去最高利益を更新!

大人気の原油スイングは絶好調!
月間利益幅は、8000円超え。

1枚ベースの利益は、400,000円以上に!



本日もお喜びのお言葉を頂いております。
誠にありがとうございます。

一部ですが、紹介させていただきます。

入会後の声
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お世話になっております。
正直、半信半疑で入会しました。ですが、入会して正解です。
不安になるときもありますが、自分では判断しかねるタイミングでの、適格な指示で利益を得ることができています。

埼玉県 50代男性 会社員
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いつもありがとうございます。
私は、家事&子育てに追われて相場を見続けることが難しい状況です。
こちらにお願いすることにしてから、数日ご指示通りの売買をせずに損を出してしまいました。
指示通りに進めていけば利益が出ていたのに・・・と後悔。
今では売買のサインが出た時は指示に従い取引をしています!
欲が出てしまい ますが、大きな利益につながればいいな。と思っております。今後もよろしくお願いします。

青森県 30代女性 専業主婦

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会員各位
明日22日(木)は東京金、東京白金、東京ガソリンの納会日です。翌週26日(月)日中取引より新甫が発会されます。
東京金、東京白金、東京ガソリン各コースの会員様は、26日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。



24日、25日にラッキーチャンス!
ここをご覧になられた方だけへの朗報です。
詳細は、22日の夕方の更新時に発表いたします。
お楽しみに♪


その他商品情報は、こちらより。




2016年12月20日(火)

[東京金]
円相場の引き締まりを受けて、下落して始まった。その後は円相場の軟化を背景に、買い戻す動きもみられ、下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比0円の4,284円、出来高は20,557枚。

[東京白金]
NY安と円相場の引き締りを受けて、売りが先行して始まった。その後は円の軟化を背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比1円安の3,468円、出来高は10,631枚。

[東京原油・東京ガソリン]
NY安と円高を受け、売りが先行して始まった。その後は円相場の軟化を背景に下げ幅を縮小したが、戻し切れず取引を終了している。
原油先限は前日比240円安の39,480円、出来高は9,588枚。ガソリン先限は前日比120円安の53,680円、出来高は1,968枚。

[東京ゴム]
上海安を受けて、続落して始まった。その後は上海相場の大幅安を眺めて下げ幅を拡大したが、終盤は円相場の軟化を背景に、下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比9.6円安の266.7円、出来高は12,892枚。

[東京コーン]
シカゴ安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場が軟化したことを背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比150円安の21,750円、出来高は2,236枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
すかさず乗ずる術
相場は、天底を見極めて仕掛けをするのが鉄則。
特に、一つ仕掛け(踏み出し)、二に仕舞い(最初に伸びきったところ)、三に十分(最後に十分伸びきったところ)、四に転じ(相場の勢いで方向転換することころ)、これを見極めて出動する位置が大切です。

24日、25日にラッキーチャンス!
ここをご覧になられた方だけへの朗報です。
詳細は、22日の夕方の更新時に発表いたします。

お楽しみに♪



会員各位
明日21日(水)は東京ゴムの納会日です。翌日22日(木)日中取引より新甫が発会されます。
東京ゴムコースの会員様は、22日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。



その他商品情報は、こちらより。




2016年12月19日(月)

[東京金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引が堅調となったものの、円の引き締まりが材料としてやや勝り、上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比4円高の4,284円、出来高は22,496枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後は強弱材料の交錯から高値もみ合いが続き、プラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比36円高の3,469円、出来高は15,573枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受け、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引が動意を欠く中、始値近辺でのもみ合いが続いて取引を終了している。
原油先限は前日比550円高の39,720円、出来高は17,243枚。ガソリン先限は前日比460円高の53,800円、出来高は2,458枚。

[東京ゴム]
上海安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は上海相場の軟化や円相場の引き締まりを背景に下げ幅を拡大したが、大引けにかけ押し目買いに下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比7.1円安の276.3円、出来高は9,016枚。

[東京コーン]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場の引き締まりを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比150円安の21,900円、出来高は1,889枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
売り気挟んで目前を利せんと買うなかれ、ただ売りを待つべし
先行き下がると見込んでいながら、目先戻りがあると思わず買いの誘惑にかられますが、ここはじっと我慢。底をつくまで売りを通してから、戻りを狙うのが健全といえます。


相場で一時的にマイナスが出てしまうことは、当然ございます。
また、一発で儲けようとすることもかなり無理がございます。
簡単なことのようでとても難しいことではございますが、一番はコツコツ継続することが成功への道へと繋がるのです。
その時々の利益は小さいかもしれませんが、相場で勝ち続けるためには、この小さなものの積み重ねがとても重要なのです。
先々で、きっと大きなものに変わります。



会員各位

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追加アドレスをご希望の方は、お問合せもしくは会員専用メールアドレスよりお知らせ下さいますようお願いいたします。




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2016年12月16日(金)

[東京金]
NY相場の急落を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引と円相場が小幅な値動きにとどまったことを背景に、もみ合いが続いて取引を終了している。
先限は前日比16円安の4,280円、出来高は32,516枚。

[東京白金]
NY安を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引の戻りを背景に、下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比67円安の3,433円、出来高は19,732枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円安を受け、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引と円相場が動意を欠いたことを背景に、もみ合いが続いて取引を終了している。
原油先限は前日比410円高の39,170円、出来高は9,657枚。ガソリン先限は前日比370円高の53,340円、出来高は2,444枚。

[東京ゴム]
円安を受けて、続伸して始まった。その後は先ぎりが一時、高値を付けるなど水準を切り上げたが、大引けにかけ高値警戒感からの利食い売りに押され、上げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比1.2円高の283.4円、出来高は11,822枚。

[東京コーン]
シカゴ相場安と円相場の下落といった強弱材料が交錯する中、小動きで始まった。その後は週末を控えた手じまい売りなどに押され、軟調に推移して取引を終了している。
11月限は前日比20円安の21,920円、新甫1月限は22,050円、出来高は2,005枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
上り坂の悪材料は買い、下り坂の好材料は売り
この格言はトレンドに逆らう売買の愚かさを戒めると同時に、売買のポイントも的確に指示しています。
上昇トレンドの時は多少の悪材料が出ても、良い押し目になり、逆に下落トレンドの時は好材料が出て上げても、それが売りの急所になります。
トレンドとは理屈ではなく、そういうものなのです。


12月度デイトレも好調!

全銘柄でプラス獲得中!

そして、来週はいよいよ12月度後半戦。

大納会へ向けてまだまだチャンスはございます。

チャンスを活かしましょう!


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2016年12月15日(木)

[東京金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の引き緩みと、NY時間外取引の水準切り下げの強弱両材料が綱引きとなる中、もみ合いが続いて取引を終了している。
先限は前日比17円高の4,296円、出来高は34,472枚。

[東京白金]
円安を受けて、続伸して始まった。その後はNY時間外取引の下げ幅縮小や円の軟化を眺背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比58円高の3,500円、出来高は17,769枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安を受け、続落して始まった。その後は円が寄り付き時に比べ軟化したほか、NY時間外取引がやや水準を切り上げたことから下げ幅を縮め、プラスサイドに浮上して取引を終了している。
原油先限は前日比60円高の38,760円、出来高は11,071枚。ガソリン先限は前日比110円高の52,970円、出来高は2,259枚。

[東京ゴム]
円安を受けて、続伸して始まった。その後は利食い売りに押され、上げ幅を削る場面もあったが、大引けにかけ円相場の軟化を背景に堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比9.9円高の282.2円、出来高は22,962枚。

[東京コーン]
円安を受けて、続伸して始まった。その後シカゴ相場は寄り付き時の水準で推移したが、円の下落になびき、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比400円高の21,940円、出来高は3,036枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
利食い腰は強く、引かれ腰は弱く
利益が出ている時は、できる限りこの状態を長く保ち続けること。
一方、損をしている時の躊躇は禁物。早く見切りをつけて手仕舞いしましょう。


ボラティリティが上昇傾向にある、

白金、コーンのスイングも好調!

白金はマネーマネジメントの効果も手伝って、
月間利益幅は500円を突破!
1枚ベースの利益は、250,000円以上。

コーンは、月間利益幅は3,000円を突破!
1枚ベースの利益は、150,000円以上に!

しばらく保ち合いが続いている金などは、今後期待!


会員各位

明日16日(金)は東京コーンの新甫が発会されます。
東京コーンコースの会員様は、明日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。



その他商品情報は、こちらより。


2016年12月14日(水)

[東京金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。そのNY時間外取引がしっかり推移したことから、下げ幅を縮小し、午後はマイナスサイドでもみ合って取引を終了している。
先限は前日比7円安の4,279円、出来高は18,228枚。

[東京白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は材料待ちの中、プラスサイドでもみ合って取引を終了している。
先限は前日比18円高の3,442円、出来高は8,517枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油の軟化を受け、売りが先行して始まった。その後米連邦公開市場委員会の政策決定会合を控えていることも手じまい売りを誘い、安寄り後も下げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比400円安の38,700円、出来高は30,956枚。ガソリン先限は前日比280円安の52,860円、出来高は2,207枚。

[東京ゴム]
上海高を受けて、続伸して始まった。その後は利食い売りが一巡した買い方の新規買いの勢いが勝り、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比12.6円高の272.3円、出来高は21,109枚。

[東京コーン]
小幅まちまちで始まった。その後は米連邦公開市場委員会を控え、売方のポジション調整が優勢となり、堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比130円高の21,540円、出来高は1,432枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場は値より日数
相場を考える上で大切なのは値段よりも日数。
一相場あたり約60日を目安に駆け引きすればまず安全とされ、60日以内は値段にとらわれないことです。


本日も朝からお喜びのお言葉をたくさんいただきました。
誠にありがとうございます。

ゴムスイングは本日の急騰で一旦利食い。
月間利益幅は早くも50円を突破!
1枚ベースの利益は、250,000円以上。

そして、年間利益幅は550円超え。
1枚ベースの利益は、270万円以上に!

それから、
続伸の日経225先物も、本日は一旦利食い。
利益幅は、600円超えです。
ラージ1枚で600,000円以上の利益です。


まだまだ他銘柄を含め、次のチャンスがございます!!

お楽しみに。



その他商品情報は、こちらより。


2016年12月13日(火)

[東京金]
NY相場の反発と円の引き締まりの強弱材料を受けて、方向感を欠いて始まった。その後NY時間外取引と円相場が動意を欠きもみ合ったが、引けにかけては円が軟化したことを背景にプラスサイドに浮上して取引を終了している。
先限は前日比4円高の4,286円、出来高は20,082枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はNY時間外取引高を背景に、買い戻されて取引を終了している。
先限は前日比31円高の3,424円、出来高は11,078枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油の軟化や、円高を受け、売りが先行して始まった。その後NY時間外取引、円相場ともに小動きで決め手を欠き、始値を挟んでもみ合って取引を終了している。
原油先限は前日比890円安の39,100円、出来高は57,475枚。ガソリン先限は前日比670円安の53,140円、出来高は3,318枚。

[東京ゴム]
上海の下落や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場の軟化、上海相場の堅調地合いを眺めて切り返し、全限月がプラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比3.7円高の259.7円、出来高は13,299枚。

[東京コーン]
円相場の上昇を受けて、売りが先行して始まった。その後は円の軟化で買い直され、プラスサイドに浮上して取引を終了している。
先限は前日比90円高の21,410円、出来高は1,656枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場は頂上において最も強そうに見え、底値において最も弱く見える
相場は、中段のもみ合いから放れて上昇しはじめると、数日間連続して上がり続けることがあります。
このような状態の時は、相場がさらに上がり続けるような錯覚に陥りがちですが、ことがほとんど。逆に底値でも同様のことが言えます。


相場には勝った負けたは付き物です。勝ち負けだけで相場をやっているのであれば、そのうち偶然にも一度くらいは大きな利益をだすことも経験されると思います。しかし一度の利益を出すことは誰でも簡単なことではございますが、最終的に資金を増やすことは容易ではございません。相場を投資としてやる以上は、資産を残し財産を築きあげていかなければ意味はありません。
相場の世界では、常に勝ち続けている投資家は1割もいないといわれています。9割近くの投資家達は1年と経たずに相場の世界から消え去っているのが実情です。
当サイトのシステムでは、目先の利益にはとらわ れず、大切な資産を残していくためにも年間プログラムを取り入れております。当然ながら短期間ではマイナスがでることもあります。しかし長い目で見た場合に、最終的には過去で実証されていますように、必ずといってよいほど年間成績はある平均値以上の結果を残すことが出来ます。
本格的な資産運用としてご紹介させていただいているため、独自のマネーマネジメントを取り入れております。
当たった、ハズれたの相場をやっていても意味はありません。
資産運用として真剣にお考えなのであれば、1ヶ月よりも当然ながら、半年、1年・・・と長期での運用の方が効果もかなり大きくなります。
実際に実感していただくためにも、なるべく長く運用するこ とをお勧めいたします。
そうすることによって、今まで味わったことのない喜びを感じて頂けるはずです。


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その他商品情報は、こちらより。


2016年12月12日(月)

[東京金]
NY安と円安の強弱材料を受けて、まちまちで始まった。その後も決め手難からもみあいが続いたが、引けにかけ円の軟化が材料的に勝り、プラスサイドに浮上して取引を終了している。
先限は前日比3円高の4,282円、出来高は22,311枚。

[東京白金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後下げ渋る展開が続き、ポジション調整の商いが主体となり揉み合う展開となったまま取引を終了している。
先限は前日比33円安の3,393円、出来高は14,150枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高や円安を受けて、大幅続伸して始まった。その後買い一巡後は、NY時間外取引の伸び悩みを背景に、上値を抑えられて取引を終了している。
原油先限は前日比2,220円高の39,990円、出来高は66,989枚。ガソリン先限は前日比2,080円高の53,810円、出来高は3,200枚。

[東京ゴム]
欧米原油高や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後上海ゴム相場の上昇を背景に、さらに水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比10.6円高の256.0円、出来高は19,324枚。

[東京コーン]
シカゴ高や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は値頃買いなどに支えられて、上げ幅を拡大し取引を終了している。
先限は前日比550円高の21,320円、出来高は1,749枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
売りは迅速、買いは悠然
下落相場のスピードは早く短く、上昇相場は長いとされるのが一般的。
そのため、売りの場合はグズグズしていると、仕掛けの機会を逃してしまいます。
一方、上げは下げより期間が長いとされているため、チャンスを見極めてから仕掛けても遅くはありません。

週明けの商品相場は、石油相場、ゴム相場が大暴騰!

スイングシステムも先回りの買いにて大利益獲得中。

ゴムスイングは、月間利益幅30円を突破!
1枚ベースで150,000円以上の利益。

ドバイ原油利益幅7000円超え。
1枚ベースは350,000円以上の利益に。

なんと年間獲得利益幅は90,000円を突破!
1枚ベースは4,500,000円以上の利益。

さらに過去最高利益を更新。
大納会までに10万円の大台突破なるか!!

乞うご期待。


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12月16日営業日(12月15日夜間立会)より委託者証拠金が変更されます。
平成28年12月中の委託者証拠金額一覧
(12月15日夜間取引より)
東京金 96,000円
東京金(ミニ) 9,600円
東京ゴールドスポット100 9,600円
東京白金 60,000円
東京白金(ミニ) 12,000円
東京銀 45,000円
パラジウム 85,000円
東京ガソリン(バージガソリン) 150,000円
東京灯油(バージ灯油) 140,000円
東京原油(ドバイ原油) 155,000円
軽油(バージ軽油) 150,000円
中京ガソリン(ローリーガソリン) 35,000円
中京灯油(ローリー灯油) 35,000円
東京ゴム 75,000円
とうもろこし 40,000円
一般大豆 40,000円
小豆 50,000円
東京コメ 60,000円
大阪コメ 15,000円
新潟コシ 10,000円


その他商品情報は、こちらより。






2016年12月9日(金)

[東京金]
NY安を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引の水準切り下げと、円相場の引き緩みの強弱材料の綱引きとなり、方向感を欠いて取引を終了している。
先限は前日比1円安の4,279円、出来高は20,142枚。

[東京白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引の下落を背景に、マイナスサイドで取引を終了している。
先限は前日比18円安の3,426円、出来高は8,915枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高や円安を受けて、反発して始まった。その後はもみ合う場面があったものの、NY時間外取引の水準切り上げを背景に、大引けにかけて上げ幅を拡大して取引を終了している。
原油先限は前日比970円高の37,770円、出来高は53,092枚。ガソリン先限は前日比750円高の51,730円、出来高は2,435枚。

[東京ゴム]
上海安を受けて、売りが先行して始まった。その後売り一巡後は、上海ゴム相場の持ち直しを背景に強気筋の買いなどが優勢になり、全限月がプラスサイドに切り返し取引を終了している。
先限は前日比5.0円高の245.4円、出来高は12,146枚。

[東京コーン]
シカゴ安を受けて、小幅続落して始まった。その後は円相場が軟化したほか、シカゴ相場の戻りを眺めて切り返し、全限月がプラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比60円高の20,770円、出来高は526枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
千人の指すところは違わず
相場では大勢に従っていればまず間違いありませんが、常に反転への注意を怠らないこと。


来週は、複数銘柄にチャンスです!

市場にご参加まだの方はお早めに。

ただ今、先物キャンペーン中です。
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まだまだ過去最高利益更新中。

乞うご期待。


相場で一時的にマイナスが出てしまうことは、当然ございます。
また、一発で儲けようとすることもかなり無理がございます。
簡単なことのようでとても難しいことではございますが、一番はコツコツ継続することが成功への道へと繋がるのです。
その時々の利益は小さいかもしれませんが、相場で勝ち続けるためには、この小さなものの積み重ねがとても重要なのです。
先々で、きっと大きなものに変わります。



その他商品情報は、こちらより。



2016年12月8日(木)

[東京金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後NY時間外取引は水準を切り上げたが、円相場は引き締まり、強弱材料のにらみ合いで決め手を欠いたまま取引を終了している。
先限は前日比13円高の4,280円、出来高は25,996枚。

[東京白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はNY時間外取引の上昇を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比41円高の3,444円、出来高は12,189枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安や円の引き締まりを受けて、続落して始まった。その後は円が寄り付き時に比べて引き締まったことから下げ幅を拡大、もみ合って取引を終了している。
原油先限は前日比700円安の36,800円、出来高は64,557枚。ガソリン先限は前日比570円安の50,980円、出来高は2,158枚。

[東京ゴム]
欧米原油安や円の引き締まりを受けて、売りが先行して始まった。その後は上海相場に方向感が出なかったことを背景に、もみ合いとなり取引を終了している。
先限は前日比2.4円安の240.4円、出来高は15,094枚。

[東京コーン]
シカゴ安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円が寄り付き時に比べ引き締まったことを背景に、やや下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比160円安の20,710円、出来高は808枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
よい銘柄だけ残せば、利益は自然に生まれる
多くの投資家は、利益が出ている株から売り、損失が出ている株を売りたがりません。
つまり、自分の間違いや損失は簡単には受け入れたくないので、頭で分かっていても逆の行動をとってしまいがちです。
だからこそ、注意しましょうという戒めが込められた言葉。


先物ニュース!

投資番組「GOLDEN GOLD REPORT」のお知らせ(12/19東京)


東京商品取引所、協賛のワールドインベスターズTV(World Investors .TV、WITV) 「GGR2016(GOLDEN GOLD REPORT)」のお知らせです。

【タイトル】
「GOLDEN GOLD REPORT 2016」
【放送日時】
12月19日(月) 20:00~
【チャンネル】
WITV (ライブ放送、オンデマンド放送)
【内 容】
ワールドゴールドカウンシル四半期レポートの発表、他
【出演者】
ワールドゴールドカウンシル顧問 森田隆大氏
MC 大橋ひろこ氏
【参照URL】
http://www.worldinvestors.tv/wp-content/uploads/2016/12/2016.12.19GGR_Q3.pdf


その他商品情報は、こちらより。




2016年12月7日(水)

[東京金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は円の軟化が支えになる一方で、NY時間外取引が軟調に推移したことから決め手難となり、もみ合って取引を終了している。
先限は前日比1円安の4,267円、出来高は16,871枚。

[東京白金]
NY安を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外取引の軟化を背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比26円安の3,403円、出来高は13,402枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後午前中は軟調だったが、午後はNY時間外取引の引き締まりを背景に買い戻され、下げ幅を縮小して取引を終了している。
原油先限は前日比400円安の37,500円、出来高は41,410枚。ガソリン先限は前日比380円安の51,550円、出来高は2,959枚。

[東京ゴム]
円相場の引緩みを受けて、買いが先行して始まった。その後は原油安などを背景に、一時マイナスサイドに沈んだが、上海ゴムの堅調さを映して買い直され、軒並み切り返して取引を終了している。
先限は前日比2.4円高の242.8円、出来高は7,655枚。

[東京コーン]
円安を受けて、続伸して始まった。その後は円相場の軟調地合いを背景に、プラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比30円高の20,870円、出来高は1,087枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場に卒業なし
相場には年齢などの制限がないかわりに、ゴールもないということです。


先物ニュース!
2016年11月の概況等について=東京商品取引所


2016年11月の全商品一日平均取引高(先物取引)は前月比 45.3%の大幅増

詳細は、こちらをご覧下さい。(PDF)


その他商品情報は、こちらより。




2016年12月6日(火)

[東京金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後はNY時間外取引が小動きで推移するのを背景に、小幅レンジでもみ合い取引を終了している。
先限は前日比3円安の4,268円、出来高は27,658枚。

[東京白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外取引高を背景に、堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比42円高の3,429円、出来高は13,897枚。

[東京原油・東京ガソリン]
円の引緩みを受けて、買いが先行して始まった。その後NY時間外取引はおおむね東京の寄り付き時水準で推移したが、一時引き締まった円が再び軟化したことを背景に、大引けにかけて水準を切り上げ取引を終了している。
原油先限は前日比750円高の37,900円、出来高は14,425枚。ガソリン先限は前日比780円高の51,930円、出来高は3,991枚。

[東京ゴム]
欧米原油高や上海高を受けて、買いが先行して始まった。その後は上海相場が寄り付き時に比べ水準を切り下げたことから値を消したが、円相場の軟化を背景に、安値からは切り返して取引を終了している。
先限は前日比0.7円高の240.4円、出来高は8,378枚。

[東京コーン]
シカゴ高を受けて、買いが先行して始まった。その後はシカゴ相場はおおむね寄り付き時点の水準で推移したが、円が寄り付き時点に比べ軟化したことから、大引けにかけてやや上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比540円高の20,840円、出来高は1,840枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
上がるものは下がる
相場は天井知らずにいつまでも上がり続けるものではなく、必ずいつかは下がるもの。
相場を仕掛ける時は、天井を見極めて、事前に目標設定しておくことが大切です

先物ニュース!

東商取、中国期貨業協会及び中国新永安期貨とMoUを締結


詳細は、こちらをご覧下さい。


その他商品情報は、こちらより。




2016年12月5日(月)

[東京金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引が値を消したのを背景に、マイナスサイドに沈む限月が相次いで取引を終了している。
先限は前日比7円安の4,271円、出来高は28,240枚。

[東京白金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後もNY時間外取引高を背景に、プラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比45円高の3,387円、出来高は12,331枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引が軟化する半面、為替が円安・ドル高に振れたことから、強弱両材料の綱引きとなり、始値近辺でのもみ合いが続いて取引を終了している。
原油先限は前日比380円高の37,150円、出来高は14,019枚。ガソリン先限は前日比350円高の51,150円、出来高は2,837枚。

[東京ゴム]
欧米原油高や上海高を受けて、買いが先行して始まった。その後は上海相場の上昇を背景に、堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比10.0円高の239.7円、出来高は14,013枚。

[東京コーン]
決め手材料難から小動きで始まった。その後はシカゴ相場の上昇を背景に、3番ぎり以降がプラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比210円高の20,300円、出来高は599枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場は相場に聞け
相場を仕掛ける時、誰でも自分なりのプランを持っているはずです。
しかし、相場は常に動いているため、プラン変更を迫られる場面もあります。
自分の信念を貫くことも大切ですが、相場に耳を貸す柔軟性や謙虚さも必要です。


本日もお喜びのお言葉をいただいております。
誠にありがとうございます。

ある会員様より、ご質問がございました。
「会員さんで3年以上、5年以上、何%位いらっしゃるのでしようか?」
「複数掛け持ちの方で、1銘柄、2銘柄、3銘柄、それ以上の方なん%位いらっしゃるのでしょうか?」

3年以上の会員様は、約75%ほどでございます。また、5年以上の会員様は約67%ほどでございます。

それから現在、複数掛け持ちで、
1銘柄の方は約16%、2銘柄の方は約23%、3銘柄の方は約32%、それ以上の方は約29%でございます。

おかげ様で、たくさんの会員様に長くご利用いただいております。

今年もたくさんの方が数百万円の利益を出され、中には数千万円の利益を上げられていると のご報告もいただいております。

年内チャンスはまだまだございます!

本日までです!!

本日までのお申込みの方に限り、以下の割引でご奉仕させていただきます。
お待ちしております。


★新規・継続/全コース
1ヶ月コース…1割引
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◆2016年度の各コースの1枚ベース年間利益(11/30現在)
□スイングトレード□
金… 1,110,000円
白金… 889,000円
原油… 3,966,000円
ガソリン… 3,083,000円
ゴム… 2,503,500円
コーン… 1,655,500円

□デイトレード□
金… 3,356,000円
白金… 1,880,500円
原油… 4,526,000円
ガソリン… 1,061,500円
ゴム… 2,530,500円

◆2016年 商品先物全コース年間総合利益(1枚ベース)
2016年 26,561,500円 (11/30現在)


その他商品情報は、こちらより。




2016年12月2日(金)

[東京金]
NY市場の下落と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円ジリ安を背景に下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比6円安の4,278円、出来高は25,081枚。

[東京白金]
NY市場の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後は円じジリ安を背景に上げ幅を拡大し、午後はもみ合いとなって取引を終了している。
先限は前日比4円高の3,342円、出来高は10,194枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油の上昇を受けて、総じて続伸して始まった。その後はNY時間外取引の軟化を背景に、上げ幅を縮小し取引を終了している。
先限は前日比140円高の36,770円、出来高は27,717枚。ガソリン先限は前日比220円高の50,800円、出来高は7,452枚。

[東京ゴム]
上海ゴムの下落や円高を受けて、軒並み反落して始まった。その後は上海ゴムの軟調を背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比5.2円安の229.7円、出来高は16,110枚。

[東京コーン]
円高とシカゴの下落を受けて、売りが先行して始まった。その後は手掛かり材料難から商いも薄く、もみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比90円安の20,090円、出来高は424枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
観察は小心、行動は大胆に
相場の観察は緻密に、仕掛けは大胆にいきましょう。

皆さんはスイング派?デイトレ派?

2016年も残すところ1ヶ月となりました。

まだまだチャンスはいくつもございます。
そして、システムもフル稼働中でございます。
今後のチャンスを活かし、大きくボーナスを獲得しましょう!


◆2016年度の各コースの1枚ベース年間利益(11/30現在)
□スイングトレード□
金… 1,110,000円
白金… 889,000円
原油… 3,966,000円
ガソリン… 3,083,000円
ゴム… 2,503,500円
コーン… 1,655,500円

□デイトレード□
金… 3,356,000円
白金… 1,880,500円
原油… 4,526,000円
ガソリン… 1,061,500円
ゴム… 2,530,500円

◆2016年 商品先物全コース年間総合利益(1枚ベース)
2016年 26,561,500円 (11/30現在)

先物チャンスでございます!

現在、先物キャンペーン!第二弾を開催中ですが、なんと限定で12月5日までのお申込みの方に以下の割引でご奉仕させていただきます。
ただし、募集枠に限りがございます。
ご検討されている方はお早めにお申し込みください。

★新規・継続/全コース
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年末年始の営業について

平素は格別のお引き立てに賜り厚く御礼申し上げます。
年末年始の営業日についてご案内させていただきます。

■年末年始の休業期間
平成28年12月31日(土) ~ 平成29年1月3日(火)

■サービス配信について
年内は大納会30日(金)の日中取引まで。
年明けは大発会1月4日(水)より。



その他商品情報は、こちらより。



2016年12月1日(木)

[東京金]
円安を受けて、続伸して始まった。その後はNY時間外取引の軟化と円の引き締まりを背景に値を消したが、NY時間外取引が水準を上げたころから、引けにかけ下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比2円安の4,284円、出来高は37,933枚。

[東京白金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引安と円の引き締まりを背景に、軟化したが、NYが上昇したことから期中以降がプラスサイドに戻して取引を終了している。
先限は前日比9円高の3,338円、出来高は10,766枚。

[東京原油・東京ガソリン]
欧米原油の急伸や円安を受けて、急反発して始まった。その後はNY時間外取引の水準切り上げを背景に、上げ幅を拡大し取引を終了している。
原油4月限は前日比3,920円高の36,490円、新甫5月限は36,630円、出来高は33,493枚。ガソリン先限は前日比4,080円高の50,580円、出来高は8,595枚。

[東京ゴム]
欧米原油高や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は原油相場が堅調地合いを維持したものの、円相場が引き締まったことから、大引けにかけて伸び悩み取引を終了している。
先限は前日比6.8円高の223.9円、出来高は15,568枚。

[東京コーン]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は手掛かりに乏しいなか、寄り値近辺でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比50円高の20,180円、出来高は629枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
押し目の浅い相場は大相場
日経平均が大きく下落した日でも、強い銘柄の下げは相対的に小さいものです。
下がると、大口投資家などに底をさらわれてしまうので、特に押しの深い銘柄を好む傾向にある個人投資家は、押しの浅い銘柄に注目しましょう。


らに過去最高利益更新中!
資金を伸ばすチャンスです。

2016年、商品相場年間総利益は、2,600万円!

数百万単位はもちろんですが、リスクヘッジをしながらの複数掛け持ちで数千万単位で増やされている会員様もいらっしゃるそうです。

チャンス相場、幾度と訪れます。

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2016年11月30日()

[
東京金]
円相場の緩みを受けて、買いが先行して始まった。その後も円相場の軟化を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比22円高の4,286円、出来高は28,655枚。

[
東京白金]
NY安を受けて、反落して始まった。その後は円の軟化とNY時間外取引の戻り歩調を背景に下げ幅を縮小、プラスサイドに切り返す限月が相次いで取引を終了している。
先限は前日比1円高の3,329円、出来高は9,315枚。

[
東京原油・東京ガソリン]
欧米原油の大幅下落を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外取引が水準を切り上げたほか、円相場が軟化したことを背景に、大引けにかけ下げ幅を縮小して取引を終了している。
原油先限は前日比530円安の32,570円、出来高は11,065枚。ガソリン先限は前日比450円安の46,500円、出来高は3,783枚。

[
東京ゴム]
欧米原油安や上海相場の大幅安を受けて、売りが先行して始まった。その後は上海相場が軟化したことを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比11.8円安の228.1円、出来高は24,484枚。

[
東京コーン]
シカゴ安を受けて、売りが先行して始まった。その後は石油輸出国機構の総会を控えて商品・金融市場全般に様子見ムードが広がり動意を欠いたが、引けにかけては円の軟化から一部限月がプラスサイドに浮上して取引を終了している。
先限は前日比20円高の20,130円、出来高は1,482枚。



いつもありがとうございます。

本日の相場格言
初め半分
何事も初めが肝心。相場でも始める前に方向性や目標を決めておくことが大切です。


今月も皆様お疲れ様でした。

なおも続く!!

ドバイ原油スイング・デイトレ及び金デイトレの3コースは、今月さらに過去最高利益を更新いたしました!

原油のデイトレは、年間獲得利益幅90,000円突破です。
1
枚ベースの利益は、4,500,000円以上です。

そして、今月はボラティリティの高さからゴムの動きが活発でした。
そのおかげでデイトレ、スイングはともに大利益で終了しております。

年間獲得利益幅は、ともに500円の大台を突破!
1
枚ベースの利益は、2,500,000円以上です。

11
30日現在1枚ベースでの商品先物全コース年間総合利益は、26,561,500となりました。

今月もたくさんのお喜びのお言葉を頂戴いたしました。
皆様、複数コースの掛け持ちなどで着実にご資金を増やされているようです。

2016
年も残り1ヶ月となりました。
来月も複数銘柄で面白い展開が!!

スイングだけでなく、デイトレも注目です。

乞うご期待!



以下は、11月度の各コースの獲得利益幅です。

スイングトレード
東京金 ・・・-41円(1000)
東京白金 ・・・48円(500)
東京原油 ・・・3,090円(50)
東京ガソリン ・・・6,960円(50)
東京ゴム ・・・102.7円(5000)
東京コーン ・・・920円(50)

日経225先物 ・・・950円(ラージ1000倍、ミニ100)


デイトレード
東京金 ・・・198円(1000)
東京白金 ・・・249円(500)
東京原油 ・・・9,490円(50)
東京ガソリン ・・・5,770円(50)
東京ゴム ・・・123.9円(5000)


12
月度もよろしくお願いします。 


先物チャンスでございます!

現在、先物キャンペーン!第二弾を開催中ですが、なんと限定で125日までのお申込みの方に以下の割引でご奉仕させていただきます。
ただし、募集枠に限りがございます。
ご検討されている方はお早めにお申し込みください。


★新規・継続/全コース
1ヶ月コース…1割引
3
ヶ月コース…2割引
6
ヶ月コース…3割引
12
ヶ月コース…3割引


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